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2026/02/25 11:26:04
(Y.57Zxfj)
俺は結婚当初から、妻の母である義母(51歳)の豊満な体に密かな欲望を抱いていた。
正月、妻の実家に帰省した夜、妻と子供は早々に二階で寝入ってしまった。
残された義母と俺は酒を酌み交わしながら他愛ない話をしてると、酔った俺が夫婦のセックスレスを愚痴ると、義母は驚いた顔で耳を傾けてくれた。
義母が「溜まってるの? でも浮気なんてダメよ」と言って、俺のいやらしい視線に気づいて、義母は少し考えて「お口でよければ、抜いてあげようか」と囁いた。
義母の柔らかな唇が俺の肉棒を包み込む。優しい舌使いに興奮が高まり、俺は我慢できずに彼女のパジャマを剥ぎ取ると白い肌と熟れた乳房が現れた。
最初は抵抗した義母だったが、俺が秘部に舌を這わせると、甘い吐息が漏れ出し
指で掻き回すと蜜が溢れだし「あっ、だめ……そんなことしては……」と呟く声は次第に弱まり、やがて「おちんぽ……入れてください」と淫らなおねだりに変わった。
年齢の割に若く見え、普段は清楚で上品な義母からそんな言葉を聞かされ、俺の興奮は頂点に達した。
生で挿入すると、義母は二階に妻と子供がいることを意識して声を抑えながら「あぁっ! おっきいぃ……」と喘ぎ、俺の腰に足を絡めて深く受け入れた。
義父が他界してから三年ぶりの交わりらしく、膣は驚くほど狭く、ギュンギュンと締め付けてきた。50代とは思えない感度で俺の動きに合わせ何度も絶頂を迎えた。
俺も限界を迎え、大量に中出しすると、義母も全身を痙攣させて同時に達した。
それ以来、義母は俺の肉棒に夢中になり、義母の方からLINEが届くたびに車で二時間かけて義母の家へ通う不倫の日々が続いている。