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2026/04/08 22:52:02
(U1q.hQvW)
俺が中2、姉が髙3の夏休みある日のことです。
姉の性格は少し天然がかかっていてるけど、見た目は弟の俺から見ても
「可愛い系」だと思う。
たまに、彼氏とお出かけしている。
俺はどちらかと言うと内気でどこにもいるようなタイプだと思う。
小さい時から共働きの両親に替わり姉にはかわいがって貰った。
俺が小1頃までは一緒にお風呂に入っていた。変なの?お姉ちゃんはどう
っしておちんちんがついていないの? などと質問していた。
俺も中1になった頃からマスを始めた。PCの中の裸の写真や絵をオカズに
自家発電していた。
ある、経験した中学生のはなしが載っていた。「1人でするよりも、本物
のま○こに入れた方が千倍も気持ちいい」
それから、俺は姉ちゃんをオカズにした。
千倍も気持ち良いことをしてみたい。と思うようになった。
ダメ元で、勇気を振り絞って、ねえちゃんにお願いした。
お姉ちゃん、Hさせてくだい。お願いします。と。
お姉ちゃんは無言でなにも言わず、立ち去ってしまった。
嫌われた、お姉ちゃんに嫌われた。落ち込んだ。
次の日、突然なに言うの? 私たち姉弟だよ。無理に決まってるじゃない
の。でも、おまえ、童貞か? Hしたことないのか?
うん、したことない、初めてはお姉ちゃんとしたい。
しゃがねなあ、来週の火曜日な、昼間だと親いないし、危なくない日だか
らな。風呂入って体綺麗にしてからな。それまでやりかた研究してな!
えっ、本当にいいの、嬉しいよ、嬉しいよ。
待ちに待った火曜日がやって来ました。
姉ちゃんが最初にお風呂に入りその後俺が入り珍保の皮をめくりカスを洗
い流しました。
姉ちゃんの部屋に行きました。
Tシャツ姿の姉が言いました。
かわいそうな弟の筆下ろしはさせてあげるけど、愛のないSEXなんだから、
口と口とのキスはなしだぞ、ガツガツしないでやさしく脱がしてゆっく
り、姉ちゃんが「湿って来た」と言ってからいれるだぞ。
じゃ、始めるぞ。と言ってベッドに横になった。
俺は、上と下に来ているものを脱ぎブリーフ1枚になった体を
姉ちゃんの上に重ねた。
痛いよ、そんなに強く胸揉んじゃ痛いよ、もっとやさしくな。
震える手でTシャツを脱がすと、ブラジャーは付けていなかった。
乳首に吸い付いた、胸を揉みながら少し黒ずんでいた乳首に舌をはわせ
た。
くすぐったいよ、でも良い気持ちだよ、その調子だよ。
俺はブリーフの中でカチカチになった珍保を姉の体に押しつけた。
あせるな、まだ早いよ、それに下着ぬがせなきゃ入れられないよ。
下着脱がせるんだよ、腰浮かせるから脱がせやすくなるよ、
そうそう、ゆっくりゆっくり。
股の間は黒い毛で覆われていて(今考えればあたり前だが)真ん中
にワレ目が縦に走っていた。
そんなにじろじろ見るなよ、恥ずかしいだろ!
ブリーフを脱ぎ捨てると、再び姉ちゃんの上にのしかかった。
穴をめがけて突入しようとした。
姉ちゃんの穴を探して突っついた。上に行ったり下に行ったり。
そこ違う、違うよ、下はお尻だよ。焦るなよ、焦るなよ、
まだ、準備出来ていないよ。
それでも、かまわず、姉ちゃんを突っつき続けた。
絶頂がこみ上げて来た。姉ちゃんのYの部分からへそにかけて噴火した。
ううっ、ううっ、叫びながら。
姉ちゃんが言った。
しょうねなあ。入る前に逝っちゃたんだ、童貞だから
しょうがねえな、でもまた直ぐに元気になるよ、それにして一杯でたな。
テイシュでふきな。また、10分後に再挑戦な。
今度は上手くやれよ、
両脚立てて開いてやるから、入れるとこよく見て手で珍保を押さえ、入れ
るんだぞ。
入れる前に、クリトリスいじるだぞ、ようく見な、ここがクリトリスで
ここが珍保入れるとこだぞ。
10分後姉ちゃんの上に乗っかると、姉ちゃんは両脚をYの字に開いてくれ
まだまだ、栗いじって前戯してから、
姉ちゃんが俺の珍保に手を添えて入り口に導いてくれた。
ぐっと押し込んだ。入った、入った。と心の中で叫んだ。
入ったよ、入ったの分かるよ、ゆっくり動くんだよ、そうそうそうだよ、
ゆっくりゆっくり。気持ち良くなって来たよ。逝くのもう少し我慢しな、
姉ちゃんも気持ち良くなりたい。
姉ちゃんの中はぬるぬるして温かくて、もう最高です。
記事の中身は嘘です。気持ち良いのは千倍ではなく1万倍100万倍でし
た。
最後は姉ちゃんの中で大爆発して終わりました。
そのあと、汗をかいた身体を洗い流すために一緒にお風呂に入りました。
姉ちゃんの透き通ったような綺麗身体を見ていると、また勃起して来まし
た。
それを見ていた姉ちゃんは、若いね、もう回復したんだ。
お風呂の中で後ろから抱きつきました。
胸を触り大きくなったチンポを姉ちゃんのお尻に押し当てました。
えっ、まだするの?
うん、またしたい。もう1回したい。
お姉ちゃんを洗い場に押し倒しました。
やだ、タイルが背中に当たって痛いよ、やめて、離して。
姉ちゃんの言うとおりしました。
姉ちゃんは起き上がると浴槽の縁に手をついてお尻を突き出しました。
バックスタイルって言うんだ。後ろから入れていいよ、間違ってお尻には
いれないでよ。
チンポに手をあてがって、姉ちゃんの中に入れ動かしました。
途中で、ぶぶっ、ぶぶっ、て音がお姉ちゃんから聞えて来たのでびっくり
しました(あとで知ったのですが「膣へ」というらしい)
終わったあと姉ちゃんの股の間から、白いドロドロした液体が流れ落ちて
来ました。
女性のオマ○コってこんなに気持ち良いんだ、と知った俺は、姉ちゃんに
「やらしてくれ」と何度も懇願したけど、その後は一度もやらしてくれま
せんでした。
そんな姉ちゃんも今では結婚し、3人の子供がいます。
幸せに暮らしています。
俺は、その後も女性との縁もなく、異性経験はあの時の姉ちゃんだけで
す。