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母のにおい

投稿者:魔癒美
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2026/01/31 20:47:49 (Uohn3lag)
僕は26才の会社員です。
念願だった母との体験を告白します。


僕が母をオンナとして見るようになったのは中学生の頃。
息子が言うのも厚かましいけれど、母が美人だと云うのは小学生の頃から
認識していた。
父兄参観で母を見た友人、男女問わず数人から「K君のお母さんは美人」
と言われ、そのように意識すると周りのお母さん方と見比べてしまい、綺
麗なんだな、と誇らしくも恥ずかしいような不思議な感情になっていた。


それが変化したのは中学生になった頃。
「K君のお母さんって綺麗だよな」
学校からの帰り道、友人の何気ない一言に胸騒ぎがした。

既に自慰もしていたし、つまり、性に目覚めており、周りの友人達だって
同じはずだ。

友人に犯される母を想像した。

同級生の彼女と遊びのようなキスを経験していたが、セックスは未経験で
女性との濃厚なキスやその舌の柔らかさ、味や体臭も知らず、自慰の時だ
って、それらは想像するに過ぎなかった。

でも、友人の一言を聞いた時、彼に犯される母の抵抗する姿や声、立ち込
める匂い、弄ばれる唇の柔らかさをリアルに想像した。

異常に興奮して、即座に家に帰った。
「お帰りなさい」
玄関のドアを開けた母の顔を満足に見られず、自室に駆け上がった僕は
学生服を脱ぎ、これまでになく膨張し、脈打ったペニスをしごいた。

相手が誰なのか明確ではないものの、犯される母を想像した。

母の唇に吸い付く男、うなじや乳房、腋の下、想像出来る限りの部位に舌
を這わせる男がいよいよ母の下腹部に顔を近付けたその時、凄まじい快感
と共に射精した。

その時から母をオンナとして、性の対象として見るようになってしまった
のだ。

思春期の僕は毎晩、想像の中で母を犯した。
家のキッチンや学校、或いは商業施設のトイレなど、思いつく限りの場
所。
相手は面倒を見てくれた教師や親友、或いは架空の店員だった。
唯一、僕を相手に設定することはなかった。
一線を越えてはいけない、と云う自制心が無意識にもあったからだと思
う。

自慰に登場させる母を脳裏に焼き付けようと、
キッチンに立つ姿をリビングから盗み見た。
年の割りに垂れる事もなくハリのあるお尻や程よく膨らんだふくらはぎ、
締まった足首は学生時代に陸上部だったという賜物だろうか。
夕飯のテーブルでは気づかれないように顔を見つめた。
セミロングの髪、気の強さと同時に慈愛を感じる切れ長の二重の目、
小さな鼻、形の良い唇が小さな顔にバランスよく配置されている。
急いで食事を済ませた僕は、母の容姿が新鮮なまま二階の自室に篭った。

卑猥な目的で、自分が性の対象にされ、卑猥な目的で息子に見られている
など知る由もない母は、食後即座に自室に篭る僕を反抗期とでも勘違いし
てくれていたのだろうか。背徳感に悩みつつも性欲が勝った僕は、母を想
像する自慰に夢中になった。



初体験も済ませ、何人かの女の子と経験も積んだ大学生になっても
それは継続していた。

むしろ、母とセックスがしたい、との思いが増していた。
彼女や合コンで知り合った女の子とセックスしている時も母を想像した。
お母さんの唇はどんなに柔らかいのだろう、唾液の味、体臭や温もり、
どんな声で喘ぐのだろう、フェラチオはするのかな、など勝手な想像をす
るほど興奮し、目の前の女の子には失礼だけれども即座に射精した。


10年近く、そんな思いを隠し持った僕の昨夏のことを書きます。
 
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10
投稿者:(無名)
2026/02/15 14:38:34    (lNLVsSFu)
続編をお待ちしています
9
投稿者:魔癒美
2026/02/15 01:22:01    (prwm6.Kw)
母はビクンと大きく動いたけれど、声を上げることはなかった。

どのくらいの時間、抱きしめていたのだろう。
不意に僕の腕の中で体を反転させた母は見上げるでもなく、
体を預けてきたまま微動だにしない。

僕は少し屈んで母にキスをしていた。
触れる程度だったけれど、母の唇は柔らかく、僕を興奮させた。

そっと僕の体を押し離した母は
「親子なのにね」と微笑んだ。
それは僕に言ったのか、母自身に言ったのか、解らない口調だっ
た。
再び、吸い寄せられるように互いの唇が重なった。

拒絶されないか不安だったけれど、さっきより強く唇を押し付け
た。
迎え入れてくれるように口を少しだけ開いてくれた母の口内に舌を
滑り込ませる。
珈琲とアルコールが混じった複雑な味と甘い唾液の味が僕の口の中
に広がった。
これまで経験した女性と何も変わらない。

不思議なほど抵抗もされずに、キスをしたままベッドに腰を掛け
た。

お互いに大きく口を開け、舌を絡ませるキスだった。
背中に手を添えてベッドに倒すと
母は横を向いたまま「明かりを消して。それと、テレビを点けて」
と呟いた。
母を愛おしく思った。
初体験の時みたいに慌てて、ベッドの上部にあるダイヤル式のスイ
ッチを間違えて部屋を明るくした僕を見上げ微笑む母がすごく大人
に見えた。

ルームライトを消し、テーブルにあるリモコンでテレビを点けた。
ホテルの案内のような画面が現れ、通常の放送になるようチャンネ
ルを操作しているわずかな時間。母が我に返るには充分な時間だ。
息子と一線を超える直前で思い直し、ベッドから体を起こし、慌て
て乱れた髪と服を直していたら・・・。
テレビの明かりだけが頼りの部屋で、そんな不安な気持ちで振り返
るとベッドに横たわった母がいて、僕と同じ気持ちで、淫靡な時間
の再開を待っているようだった。

飛び掛かるように覆いかぶさると再び母の唇を貪る。
口内の隅々までかき回す僕の舌をなだめる様に、ねっとりと舌を絡
ませる母のキスは大人で、僕のそれは如何にも幼稚だった。
それでも、僕の気が済むまで自らの口を堪能させてくれた。

すっかり珈琲とアルコールの味は消え、入れ替わるように母の唾液
が濃厚さを増していた。
それは甘く、男を奮い立たせる卑猥な味であり、息子である僕をも
凄まじく興奮させた。

飽きるほど母の口を堪能し、耳やうなじに顔を移動させると
サロンのシャンプーとボディクリームのいい香りが僕を包んだ。
僕の吐息が耳に当たりくすぐったいのか、首をすくめて小さく笑う
母がまるで恋人のようで、親子であるという現実を忘れさせた。

恐る恐るブラウス越しに乳房に触れてみた。
手のひらに収まるほどの胸は、ブラジャーの生地の感触はあれど
も、置いただけの指が沈むように、ふっくらと柔らかい。
震える指でブラウスのボタンを外す。
上半身をブラジャーだけにされた母は胸の辺りに手を置いた。
そんな母を見下ろしていた僕も急いでシャツを脱ぎ、強く抱きしめ
ると肌は温かく、しっとりとしていた。

うなじに這わせた舌を耳に移動させ、その形をなぞるように舐める
と母の吐息が漏れる。
背中に回した僕の手の通り道を作るように身体を少し反る母は
ブラジャーを外されることを待ち焦がれていたのだろうか。

ブラジャーが緩み、解放された乳房がプルっと揺れた。
即座に両の掌で乳房を隠す母を見下ろした僕は細い手首を掴み、
乳房を露わにさせた。
これまで洋服越しに何度も盗み見し、想像の中だけども男に揉みし
だかれた母の乳房。
それは想像通りの大きさと形だった。
ふわりとした乳房と、その頂にある乳首、暗い部屋で唯一の明かり
であるテレビの画面が変わるたびに、艶めかしく陰影をつけてい
た。

母は初体験の女の子のように顔を横に向けた。
(恐らく)久しく誰にも見られなかった乳房や乳首を、まさかの息
子に見られているのだから当然の反応なのかも知れない。
柔らかく、いかにも美味しそうな乳房を眼前にし、よだれが垂れそ
うな自分に気づいた。
生唾を飲み込み、腫物を触るようにそっと母の乳房に手を被せる。
柔らかくてしっとりとした肌が指に吸い付いてきた。
力を籠めた指から乳房が溢れ、母は眉間にしわを寄せた。
指の動きに沿って柔らかく乳房の形状が変わり、硬くなった乳首が
僕の掌をくすぐった。
堪らず、顔を擦り付けると柔らかな乳房と硬くなった乳首が僕の頬
にまとわりつく。
甘いミルクのような匂いに混じった汗の匂い。
その匂いが食欲を刺激するかのように、僕は乳房にしゃぶりついた

乳房全体を犬のように舐め、突起した乳首を舌で転がす。
肌の柔らかさや滑らかな舌触りに僕は堪らず乳房全体を可能な限り
頬張ってやろうと吸い上げる。
甘い体臭と汗の混じった淫靡な味で僕の口は満たされ、
あぁ…と痛みに耐えるような艶めかしい母の声。
漏れるようなその声は僕を興奮させ、ペニスがビクビクと動いた。

揉むたびに柔らかく形を変える乳房を何度も掌で愉しみ、その味や
グミのような感触の乳首を舌で愉しんだ。

僕の吸った跡や指の跡が乳房に薄いピンク色に彩っていた。

鎖骨の辺りから耳にかけて紅潮した横顔が美しくて、うなじにキス
をしようと顔を埋めた。
甘い香りに包まれながら恍惚とする僕の鼻に微かに酸味のある匂い
が漂ってきた。

その匂いを発している場所がどこなのかすぐに分かった僕は母の肘
を掴み、両腕を万歳するように上げさせた。
目を凝らすとわかる程度の毛穴がある腋の下が開かれ、
うっすらと汗で光っていた。
反射的に「やっ、やめて」と初めて大きな声をあげた母は両の腕を
下げようと力を込めた。
僕を見上げ、懇願するような眼を向ける。
こんなにも露わに、しかも強制的に腋を晒された事などないだろ
う。
腋を閉じようと母が悶えるほどそこにしわが入り、僕は興奮した。

母の体全体から発せられる甘い香りと対照的なその匂いの分岐点を
確かめるように
わざと、ゆっくりと腋の下に鼻を近づけていった。

近づくにつれて匂いが増し、「だめっ」と語気を強めた母は自分の
そこがどんな匂いを発しているのか分かっているのだろう。
強く目を瞑り、耐えるような顔の母は美しく、そして何より卑猥に
見えた。
我慢できず、腋に鼻を擦り付けると温かく、酸味のある湯気が僕の
鼻腔を満たした。

ボディクリームやフレグランスを纏う良い香りの母も好きだけど、
僕が嗅ぎたかったのは本当の母の匂い。
その一部を確認できた悦びに震えた。
何度も深呼吸し、大げさに鼻を鳴らした。思考を麻痺させるような
卑猥な、酸っぱい匂いと湿り気が増す。
母は「やめて」と泣くような声を出したけれど抵抗もなく、腕に込
めた力も緩んでいた。

興奮する僕は自分でも驚くほど速く、母の下着に手を入れると連動
するように母は膝を折り、手の侵入を拒んだ。
それでも手は下着の中を進み、ふわっと柔らかい恥毛を通過する。
ぷくっと膨れた陰核を指先が確認するとばね仕掛の人形のように母
がビクっと跳ねた。
陰部全体が熱く、ぐっしょりと濡れていた。

ここに至るまでの僕の稚拙な愛撫で濡れていたのだろうか。
それとも、腋を嗅がれ、辱められる自らに興奮しているのだろう
か。
「凄くイヤらしい匂いがする」腋に鼻を埋めたまま僕は籠った声で
母を責めてみた。
「そんなこと言わないで」と泣きそうな母は腋を閉じるでもない。
むしろ、母の下着の中にとどまっている僕の指は陰部から溢れ出す
愛液でまみれた。
静かに手を動かし、指の腹で陰核を優しくこする。
あぁっ、と思わず出た母の声は控えめだけれど、かえって艶めかし
い響きとなって僕の鼓膜を揺らした。

勢い、膣に挿入した指は熱く、柔らかな肉壁に包まれた。
こんなところにペニスを挿れたら瞬間で射精してしまうのではない
か。
これまで経験したどの女性とも変わらないはずなのに、母の膣内は
特別なものに思えた。
8
投稿者:エロ男爵
2026/02/10 23:41:40    (I23sgAol)
続きをお待ちしてますー
7
投稿者:Sフレア ◆1MIEB1Hh/I   mazomesu1091
2026/02/10 11:50:55    (ZdRmmm6Y)
その後はどうなったのでしょうかー?
6
投稿者:魔癒美
2026/02/08 04:43:21    (W5DMCvqy)
就職して関西勤務になった僕は家を出て一人暮らしをしていた。
遅く帰宅しても、女の子を泊めても誰にも迷惑を掛けることのない
気楽な生活だが、母と会う機会が激減したことだけは不満だった。
社会人になってからも相変わらず母を想像しての自慰を続けていた
のだ。

初めて母で射精したあの日以来、自分が普通ではないことに悩み、
意識して同年代の女の子と付き合いまくり、正常化を図った。
彼女ができる都度、相手を愛おしく思い、容姿を見て可愛いなとか
綺麗だなと感じ、セックスもする。
つまり、僕は正常のはずなのだ。
けれど、母を想って行う自慰は現実のセックス以上に興奮し、凄ま
じい射精に導いた。
羞恥に耐える美しい表情は普段見ている顔から勝手に想像すること
はできたけれど、裸だけは分からない。
幼少期に見たであろう母の裸など記憶もなく、想像するしかない体
の隅々を弄び、あられもない姿で犯した。
家に居た頃、盗み見たその体は当然ながら服に包まれていた。
エプロンを張らせた胸、デニム越しの丸いお尻、どこも年齢の割に
垂れることなく、その輪郭は僕を興奮させた。
只、そんな現実の、服を着ている母でさえ、一人暮らしの僕は年に
数回の帰省時にしか見られないのが不満だった。



昨夏、親戚の集まりが行われるM市内の会場で久しぶりに両親と妹
に会った。少し綺麗になった妹を冷やかしながら、やはり僕は母を
見てしまう。
50歳になって間もないけれど、40歳前後で通じるのではないだろう
か。そして、会場を出入りする誰よりも美人で、輝いて見えた。


初見の親戚も多くいる大部屋では笑い声が絶えず、賑やかに時間が
過ぎていく。
僕は従姉妹たちと盛り上がっている最中、久しぶりに見る叔父や初
見の男たちの輪の中心にいる母を見つけた。
赤ら顔の男たちは嬉々として酒を母に勧める。
(あんたたちが酔わせたとしても母をどうにも出来ないよ)と思い
ながらも、彼らが母に浴びせる性的な視線を不愉快な思いで僕は見
ていた。

翌日にゴルフがあるとかでタクシーで空港に向かう父を見送った後
も宴は続き、21時頃にようやくお開きとなった。

二次会に誘う男たちから母を引き剝がし、恨めしい顔の彼らに慇懃
に挨拶して二人で大部屋を出た。

女子会に向かうのだと騒がしい従姉妹たちとロビーで別れ、僕たち
は駅の近くに予約されているホテルへ歩き始めた。

雨上がりの外は夜でも蒸し暑く、酔い覚ましにもならないけれど、
母と並んで歩けることが嬉しかった。
頬と耳がわずかに赤らんだ母の顔はこれまで見たことがなく新鮮
で、
合コンで酔っ払った女の子たちと何ら変わらないなんだな、と色っ
ぽくも可愛らしくも見える横顔に見惚れていた。
久しぶりに会う息子を見上げ、一生懸命に話しかける母を横目に僕
は不愛想に返事をする。
僕の想いを見透かされているようで恥ずかしかったのだ。



親戚が予約してくれたホテルは高層で、別々の部屋が用意されてい
た。すぐに部屋に駆け込み、母の残像が新鮮なまま、自慰に励むつ
もりの僕には有難かった。
ホテルに着いた安堵から酔いが回ったのか、母は無口になってい
た。
ロビーでサービスされたコーヒーを片手に、二人でエレベーターに
乗るとそれぞれのフロアのボタンを押す。
その行為は僕を無性に寂しい気持ちにさせ、揃って無口になった箱
の中で母が口を開いた。

「可愛い息子の部屋でコーヒー飲もうかな」

心臓が高鳴った。
破裂しそうなペニスを鎮めるために一人にさせて欲しいという気持
ちと、このまま部屋で二人だけになったら、自分を抑制できるのだ
ろうか、という不安からだ。
勿論、実の母親に襲い掛かるなどあり得ないのに。


何とか「別にいいけど」と返事ができた自分の声が震えているよう
だった。

寒いくらいに冷房が効いた部屋。
ホテルまでの道のりで汗ばんでいた体が急激に乾いた。
一人では十分な室内も二人では狭く感じられ、窓際の椅子を母が使
えば僕はベッドに座るしかない。

毎日ちゃんとご飯は食べているか、睡眠は、運動は?と母親らしい
質問や他愛もないことを話していたが、程なくして沈黙が流れた。


「もう眠たいでしょ?ごめんね。部屋に戻ろうかな」
静寂に耐えかねるようにハンドバッグを手にした母と同時に立ち上
がった僕。
部屋の出口まで見送るつもりだったのだ。
本当に見送るだけで、一人になったら存分に…。


ドアノブに手をかけた母を背後から抱きしめていた。
5
2026/02/02 14:53:12    (0Vy6qgXa)
此処では母親とのテーマは定番であり、ある意味ありふれた題材ながらも、構文、用語、ペース等飽きらせることなく、核心場面になるであろう続編を心からお待ちしております。
4
投稿者:(無名)
2026/02/02 06:37:20    (2KGm0.63)
10年くらい憧れた末に本懐を遂げられて・・・。
お母様とお幸せに!
3
投稿者:**** 2026/02/01 14:21:06(****)
投稿削除済み
2
投稿者:Sフレア ◆1MIEB1Hh/I
2026/02/01 13:15:55    (JI4dYj1p)
続編、お待ちしていますー
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