私が大学生の時に付き合ってた一つ年上の元彼に、おチンポマゾさんがいたの。 尿道ブジーって言う太さ4㎜、長さ15㎝の表面がウェーブしてる金属の棒で、煮沸消毒してからブジーにジェル塗っておチンチンの尿道に入れるの。 私に生理が来た時、セックスできないから、元彼にやって欲しいって言われて、やってあげたんだけど、元彼、ハアハア言いながら、ブジーが刺さったままいつも精液お漏らししちゃうの。 元彼、5㎜のブジーも持ってて、大学卒業したらステップアップするって言ってた。 それで、元彼が卒業した田舎に帰っちゃった後、私の部屋に太さ4㎜のブジー置いて行っちゃって、これ、どうしようって思った。 その頃、高校受験のための塾で講師のバイトしてたんだけど、その教え子の男の子と私のアパートのそばの公園で会って、勉強教えて欲しいところがあるって言うから、アパートに上げたの。 彼、ズボンの前が膨らんでて、凄いことになってたから、 「ねえ、何に興奮してこうなってるの?」 って言って、ズボンの上から摩ったら、 「なんか、先生、いい匂いがして興奮しちゃったんです…」 私で興奮なんて、可愛いと思ったから、 「そんなになったら、痛いんじゃない?先生が出してあげようか?」 って言って、ズボンとパンツを脱がせて、テーブルの上に古新聞紙敷いて、その上にティッシュ並べて、そこに可愛いおチンチン向けて膝立ちにして、後ろから扱いたの。 わざと、亀頭だけ擦って、射精させないテク、おチンポマゾの元彼で習得した技。 彼、もうハアハア状態で、我慢汁が糸を引いてた。 「ア、アァ、アァ…」 すごくイキたそうで可愛かった。 そろそろいいかなと思って、おチンチンを扱いたら、ドっピューって凄い量が出た。 射精した後も扱いたら、元彼と一緒でアワアワアワアワ状態になって、目を白黒さえてた。 この日以来、彼はよく私の部屋に来て、ズボンとパンツを脱ぐようになったの。 そこで私、テーブルに座布団を敷いて、そこに仰向けにさせて、テーブルの脚に手足を縛って拘束して、目隠ししておチンチンを苛めてあげたの。 「可愛いおチンチン、縛っちゃうぞ。」 と言って、輪ゴムでタマタマを縛ったら、パンパンになった。 「あー、タマタマがパンパンになって、恥ずかしいおチンチンね。」 と言ったら、ガチガチに勃起した。 「さて、これからおチンチンの診察を始めます。まずは、おチンチンの体温を測ります。おチンチンに体温計を挿して測りまーす。」 と言って、太さ4㎜のブジーにジェル塗って、少しずつ彼の尿道に入れていったの。 「ああっ!チンチンに何か入ってきた。ヤダ、怖いよ…」 そう言うとおチンチンが萎えてきて、入れるのに好都合になった。 ガチガチに勃起してるより、少し萎えてた方が痛くないんだよね、最初は。 ゆっくり出し入れしてるうち、ムクムク勃起して来て、 「おチンチンに体温計刺されて、おしっこの穴悪戯されて、勃起するなんて、恥ずかしいおチンチンね。」 と言いながら、少し握りながら抜き差ししたら、カチカチになった。 長さ15㎝のうち、10㎝くらいまで入れて、12㎝と8㎝を往復するようにピストンしたの。 彼、始めて味わう尿道責めの快感に、ジェルが出てくるh度我慢汁流して、ハアハアし始めた。 「アァ、チンチンが変。なんか変だよ。」 というと、ドロ~っと精液を漏らしたの。 萎えてくるおチンチンだったけど、構わず抜き差しを続けると、射精直後の敏感な海綿体がブジーのウェーブに刺激され、再びムクムク勃起したの。 私、彼の目隠し外して、自分のおチンチンに何が起きてるか見せてあげたの。 「おチンチンンにいやらしい棒入れられて、射精するなんて、恥ずかしいわねえ。ほうら、見てごらん。おチンチンに棒が刺さってるわよ。ホレホレ…」 そう言って、尿道をホジホジしてあげたら、そのあまりの恥ずかしい状態のおチンチンにマゾ快楽を感じたのか、またドロリと射精したの。 まあ、おしっこの穴を悪戯されて、男として恥ずかしいのに、射精するなんて、君、おチンポマゾなんじゃない? そう言って、ゆっくりとブジーを抜いてあげた。 中3少年が初めて味わった尿道責めに、呆然としてた。 拘束を解いてあげたら、彼、膝から崩れ落ちた。 足がガタガタ震えてて、よほどの羞恥快楽に見舞われたんだろうなと思った。 それ以来、尿道責めの恥辱射精が忘れられなくなり、何度もされに来てた。 「ああ~~、僕のおしっこの穴が犯されてる~」 「まあ、おしっこの穴を犯されて感じるなんて、君のおしっこの穴はオマンコだね。」 「ああ~~僕のおしっこの穴はオマンコになりました~~」 もう、開き直ってマゾ発狂、ドロドロドロドロ精液を何度も吐き出した。 可愛かったけど、私の卒業で尿道責めはおしまい。 尿道ブジーは、彼に上げると尿道オナニーしそうだし、消毒を怠って大変なことになるから、私、元彼との思い出の場所にブジーを埋めてきた。 「私も卒業して、この街を去るね。さよなら、エッチな思い出たち…」 無事高校に合格した彼は、私を見送りに駅まで来てくれた。 だから、私、彼に5,000円の図書カードあげた。 「参考書でも買ってね。じゃあね。さよなら…」 「先生、お元気で…さよなら…」 ウルウルした目で見送られて、私もウルって来ちゃった。 電車に乗って、東京駅まで行った。 大学の4年間にあった出来事が、鮮やかに思い出になっていった。 大学を卒業してもう20年が過ぎた。 私にも夫と子供がいて、夫とは、40代になった今でも毎晩のようにセックスを楽しんでいる。 夫とのセックスはごく普通、尿道責めなんかしないし、私は夫のおチンチンでイカされてる。 先日、夫の実家へ行ったとき、義母が銀色の金属の棒を落とした。 長さは15㎝くらいで、エッ!って思ったら、編み針だった。 そしたら急に、中3の彼の尿道責めを想出しちゃった。 だから、少年マゾとの思い出をカキコ。