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2026/03/20 06:45:17
(sGL0q4I7)
卒業シーズンになると、想い出します。
僕は、母を早くに亡くし、父子家庭で育ったので、母親の愛情には、飢えていました。
高校は、得意の競技で上を目指すことを希望して、部活の盛んな私立に進学し、地元を離れて3年間の寮生活をしていました。
卒業式の日には、父が仕事で来れず、代わりに父の妹である叔母さんが、来てくれました。
卒業式の後は、うちまで遠いため、その夜は、叔母と僕は泊まりでした。高校のある〇〇市を叔母に少しだけ案内して、ちょっとしたデートみたいで、叔母も楽しんでたようです。
小観光の後は、叔母が予約したホテルにチェックインし、叔母は、ツインの部屋をとっていました。後から思うと、叔母は初めから想定しててツインにしてたのかなって思うけど、その時の僕は、純粋にそれが普通なんだと思っていました。
部屋に入ると、叔母は「3年間よく頑張ったね」とハグしてくれました。叔母の優しさに、うるうるしたのと同時に、叔母の体の温もりと柔らかさを感じて、しばらくの間、叔母にしがみついて離れず、おっぱいやお尻の方へと、意識が向いていました。
そこからの展開は、記憶があいまいなのですが、結果からいうと、そこで叔母に童貞を卒業させてもらいました。
男子校だったので、女と縁のなかった僕に、叔母は、「卒業したからいいよ」と言って、キスして、女の体を見せて触らせてくれて、風呂にも一緒に入リました。叔母も僕の体に触って、部活で鍛えてきた体をほめてくれて、頬ずりしたり舌でいやらしく、いろんなところをなめられて、握ったチンポをおっぱいにスリスリされたりして、
その時点で、ガマンしきれず、射精してしまいました。
その後、ベッドでは、叔母のリードに身を任せつつ、女のアソコを初めてなめて、指を入れて、あえぐ叔母の声と表情が、記憶に焼きついています。
叔母が上になって、ついに挿入!
叔母のアソコの中は、温かくてヌルヌルで、
初めての感触に長くは持たなかったのですが、
それから、朝まで裸のまま、寝たり起きたりして、3発か4発くらいは、やりました。