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2006/02/11 15:33:42
(6AfjQSRu)
私は25歳の会社員です。1年ほど前にこのサイトを見つけ、多くの投稿に
「こんなことある訳無いじゃん!」って思いながら読んでいました。況して
近親相姦など…
私には8歳年下の妹がいます。現在17歳の高校2年生。
年の差がありすぎたせいか、私が中学生の頃から、あまり接することも無か
ったのですが、妹は兄である私を見て育ってきたのでしょうね。
昨年の夏の夜、自室で風呂上りに缶ビールよ飲みながらテレビを見ている
と、妹が私のところに来て「お兄ちゃん、ギター教えて!」と言うのです。
中学、高校とエレキギターに狂いバンド活動ばかりしていた私は、ギターの
腕前には自身がありました。そんな私を幼いころから見ていた影響か、妹も
ギターを弾きたいと言い出したのです。
「お前に弾けるかなぁ~?」
私は妹に意地悪な視線を送りながら言いました。
「それはお兄ちゃんの教え方次第でしょ!?」さすが我が妹、負けずと言い
放ちました(笑)
私は数本あるギターのうち1本を妹に貸すことにしました。
妹は胡坐をかき、ギターを構えました。
小柄な妹に抱えられたギターは、とても大きく見え、抱えると言うより抱え
られていると言う感じでした。
そしてその時、私は今まで気にすることの無かった妹を女として初めて見た
のです。
ギターのボディーには女性のウエストの括れのような部分があるのですが、
胡坐をかいてギターを構えると、右の胸がちょうどその部分に乗るような形
になるのです。妹も風呂上りだったからか、ノーブラでTシャツと言う格好
だったので、ギターの上に乗った胸にTシャツ越しに可愛いらしい乳首が透
けて見えました。
私は気になりつつも見て見ぬ振りをしながらギターを教えていました。
その日は2時間ほど教えて、「また明日も教えてね」と言って妹は部屋を出
て行きました。私の都合も関係なしに…とは言っても年ほど前から私は彼女
も無く寂しい日々でしたから毎日暇なのですが…
それからと言うもの、ほぼ毎日、妹は私の部屋に来てギターのレッスンをし
ていましたが、必ずと言って良いほど、Tシャツにノーブラなのです。
いくら理性を保とうとしても、毎日のように見せ付けられてはさすがに理性
も飛びそうになります。
ある時、コードを教えているときに、指の置き方がどうしてもわからないら
しく妹の手をとり教えていたときの事、僅かに妹の乳首に手が触れてしまっ
たのです。私は「ヤバイ!」と思ったのと同時に何事も無かったように妹に
教え続けましたが、その時の妹の恥らったような顔は見逃さなかったので
す。そして、その日も2時間ほど教えて「また明日ね!」と言いながら部屋
を出て行こうとする妹を呼び止めました。
「あずさ(妹の名です)…ちょっと…」「なに?」
妹は私の近くに来て座り込みました。
「聞きたいんだけどさ…」「ん?な~に?」
「なんでお前はいつもノーブラなの?」「お兄ちゃん、ずっと見てたの!?
エッチ!」と言いながら、悪戯っぽい顔をして両手で胸を隠すようにしまし
た。
「エッチじゃなくて、フツー目が行っちゃうだろ!」と笑いながら私も答え
たのです。が、その直後妹から出た言葉に、私は焦りました。
「生で見たい?見せてあげようか!?」子悪魔とは、こう言う事をいうので
しょうか。私は焦りながらも冷静さを取り戻し、それと同時に今まで理性で
抑えていたものが飛んでしまったのでしょう。無言で妹のTシャツの裾に手
をかけました。「ヤダ!お兄ちゃん、冗談だよ!」妹の言葉は、もう私の理
性には届きませんでした。そして上半身裸になった妹を抱き寄せ、ベッドに
寝かせました。
「お兄ちゃん、ちょっと待って!私の話を聞いて!!」妹は何度もそういう
のです。
私は少しだけ理性を取り戻し、妹の話に耳を向けました。
「お兄ちゃん…ごめんね…」私はなぜ妹が謝っているのかわかりませんでし
た。
「私ね…お兄ちゃんのこと大好きなの…兄妹とかじゃなくて、家族だからと
かじゃなくて…お兄ちゃんのこと好きなの…」
私は訳のわからないまま、しっかりと理性を取り戻し、妹の話をしっかり聞
くことにしました。
「男としてってこと?」私は妹に聞いてみました。小さく頷く妹。そして話
を続けました。
「お兄ちゃんに抱かれるのは、すごく嬉しいの。今まで、ほかの男の子に告
白されて付き合ったこともあるけど、お兄ちゃんじゃない人に抱かれるのが
嫌で、まだしたことが無いの…」
カミングアウトとも言えるべき妹の告白に、私は正直、気が動転しました。
しかし、その時の私には妹を冷たく突き放す事など出来るわけも無く、まし
て、その様な状況でもなかった。
「あずさは初めての相手が俺でも良いのか?」
「うん…」妹は涙を浮かべて私に抱きついてきました。
数年間、余り接することの無かった妹。幼い頃には一緒にお風呂に入ったり
していたが、数年ぶりに見る妹の裸は大人の女だった。
私と妹は、何年振りかに会った恋人同士のように、貪る様にキスをした、そ
して妹の身体を、まるで腫れ物に触るかのように優しく触れた。
未開発の身体だからだろうか、ぎこちなく感じながら妹の口から、微かに声
が漏れていた。
処女の女性とのセックスは初めてではなかったが、相手は大切な妹。
少しでも痛みがないように、ゆっくりと時間をかけて愛撫した。
階下に寝ている両親に気付かれないように、お互いに声を殺しながら私は妹
に挿入した。
今まで、何人かの女性と交わってきたが、こんなにも気持ちのいいセックス
は初めてだった。
その日から毎日のようにギターのレッスンとセックスを繰り返した。
両親のいない夜は朝まで何度も求め合って、今年の正月はスノボに行くと言
い、泊まりで3泊で出かけた。もちろんスノボもやったが、ホテルの部屋に
戻ればお互いにずっと裸で過ごした。
最近では妹から刺激を求めるようになり、合法ドラッグを飲んで楽しんだ
り、覗きが多い場所でカーセックスを楽しんだりしている。