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近親相姦 兄×妹体験告白 RSS icon
※姉×弟など兄弟姉妹間での体験談

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2025/07/06 21:42:11 (GJq1d8r.)
姉ちゃんとエッチしてます。
姉ちゃんがオナニーするオモチャの代わりに、俺のを入れました。
姉ちゃんも気持ちいいみたいだけど、俺も気持ち良くて精子が出ました。

コンドームは姉ちゃんが買ってくれます。
でも、すぐになくなるので、最近はしてません。
151
2018/02/01 17:32:05 (QALXsFIP)
昔の話です。

県外に嫁いでいた姉が離婚をして、娘を連れて実家に戻って来ました。当時姉は29歳、娘は4歳。姉とは9つ年が離れていますので、僕は20歳でした。

年が離れていたせいか、姉弟として育った記憶も薄く、性格のキツかった姉にはよく泣かされていて、今でも恐いイメージしか僕にはありません。
ところが、数年ぶりに一緒に住み始めると、一度嫁に行ったせいなのか、僕が大人になったせいなのか、あれだけキツかった姉を丸く感じるのです。
実家に帰ったおかげで、家事と娘は母が面倒をみはじめたため、再び母の子供に戻った姉は、家では僕の姉を演じ始めたのです。
以降、子供時代に僕にはなかった『姉弟関係』を、どこか取り戻すように仲が深まっていきました。

姉29歳、僕が20歳なので、姉弟というよりも、どこか友達的な気分でした。友達が僕の部屋を訪れ、他愛もない話で盛り上がる。そんな感じです。
いつしか姉は、日課のように僕の部屋を訪れていました。そして仲良くなりすぎた結果、『エロ本どこ?どこに隠してるのよ?』と言い始めたのです。
『ないよ。』と言いますが、『ないはずないやろ~。』とベッドの下を覗かれ、探し始めるのです。
『どこ~?言いなさいよ~。』と言われ、最後は渋々と部屋の隅の窪みに隠しておいたエロ本を差し出すのです。
『ほんと、あまり見てないよ。』と僕が言ったその本は、数年ぶりに取り出されたため、ホコリまみれでした。
『汚なぁ』と言いながら、そのホコリを払い、エロ本をめくり始めた姉。それを見て、ようやくと恥ずかしさが出るのでした。
姉に手渡すまで、何も思わなかったのです。
『ちょっと垂れてるなぁ。』『大きすぎるわぁ。』と女優さんの胸を見る度にそう口にする姉に、性癖を覗かれているようでとても恥ずかしいものでした。
『あんたぁ、これ見なよ~。』、そう言われ、いつしかベッドに並んで寝転がり、二人で姉のめくるエロ本を見始めたのです。

一冊が終わりました。なんとも言えない愉しさを覚えたのでしょう。僕は、更に一冊の本を引っ張り出して来て、姉に見せました。
その本は、所謂無修正ものです。年代物ではないかと思うほど、女優さんが昔顔をしています。しかし、無修正なため、僕に一番使用された本なのです。
『うわぁ~。なにこれぇ~。』とそれを見た姉は、僕の想像通りのリアクションをします。そのはずです。3ページ目には、濡れた女性器のどアップなのです。
さすがの姉も、口数が減りました。女性器男性器のオンパレードなのですから。途切れた姉の会話に、『見せなきゃよかった。』と少し後悔もするのです。
無言のまま、数ページをめくっていた姉が、『あんたぁ~?こんなのアソコ勃ってしようがないやろぉ~?』と言いました。
突然の姉の下ネタには、僕も少し困ります。そこまで露骨に言われるとは思ってなかったのです。
それでも、その無修正エロ本は二人の前でめくられ続けました。写真ながら、ちゃんとストーリーがあり、学生服の女性が草むらで強姦をされるのです。
『これ、見て~ん。』と最後のページを僕に見せた姉。そこには、中から白い精液がトロ~と流れ出している女性器のどアップ写真がありました。

姉が数ページ前に戻りました。あるページに興味をもったのです。そこは、ところどころ写真が破れ、明らかに他のページよりも傷んでいました。
『このページ、引っついてるわ。あんたのザーメンやろ、これ。』と言われました。傷んだページより、姉の口から出た『ザーメン』の方が僕には恥ずかしい。
『あんた、センズリばっかりしてるんやなぁ~。』と言って、笑って部屋を出ていく姉でした。

しばらくして、姉が部屋に戻ってきました。くたびれた茶色の紙袋を手に持っていました。『一緒に見よ。』と言うと、再び僕のベッドに並びます。
僕と姉の目の前で、茶色の紙袋から数冊の本が取り出されていきます。全部で4冊あります。一冊目が並ぶと、表紙の感じから無修正ものだと分かります。
主婦ものでした。これにもストーリーがあり、部屋でのオナニーに始まり、最後は訪れた男性に強姦されるという定番のもの。
草むらで強姦エロ本しか持ってなかった僕には、それはとても新鮮で清潔に感じました。きれいな明るいベッドで主婦が股を開き、オナニーをしているのです。

同じようなエロ本が次々とめくられます。4冊終わる頃には、僕の心は『この本、全部欲しい~!』となっていました。
姉も分かったのか、最初からそのつもりだったのか『私は読まんから、全部あげるわ~。センズリに使い~。』と言ってくれるのでした。

その時、姉が部屋から出ていこうと立ち上がっていると思い、その姿を追いました。心の中では『このエロ本見るから、早く出ていけよ。』でした。
ところが、僕の股間に衝撃が走るのです。姉にアソコを握られ、『あれだけ見たら、やっばり勃つわなぁ~。』と微笑みながら言われてしまいます。
突然の出来事に僕は何も出来ず、ただ姉にアソコを握らせたままになっていました。一度握ったモノを何度も握り直され、少し力が抜けそうになります。
そして、『あんたぁ、センズリばっかりしたらいかんのよぉ~。』とブリーフの間から手を差し込まれ、生でアソコを握られました。

不意に姉の手が動き始めました。突然のことに、『ウウッ~。』と言ってしまい、顔が歪んでしまいます。
瞬間的に身体から力が抜けて、すでに腰砕けになっている自分に驚きました。そして、顔では『して!続けて!』と姉にアピールをしているのです。
ほんと、一瞬の出来事てした。姉の顔が困っていました。姉は冗談のつもりだったようですが、僕のまさかのアピール顔をしているのを見て、困ったのです。

152
2025/07/11 00:08:02 (ND8ZJRB1)
間もなく還暦を迎える俺は2度結婚に失敗した。一因は俺の性癖に有ると
自覚している。俺は物心ついた頃には父は居なくて姉が4人と母と5人で
生活していました。俺が中学3年頃でした。8歳上の長姉と二人きりで留
守番していたとき不意に「なんか部屋にHな本があるんだけど実物見たこ
とは無いよね?見たい?誰にも内緒にできる?」と聞かれました。もちろ
ん俺に断る理由なく「うん」と返事すると姉が一気に下着を脱ぎ捨てて自
分で少し開き見せてくれました。俺に内緒と言った長姉が自分から他の姉
に言いふらし皆から「お姉ちゃんの見たんだって?どうだった?」と言わ
れる始末でした。そんな中で俺の直上の姉が急に部屋に来て「見るだけじ
ゃ満足できないでしょう?私とHしてみない?」と誘われて一線を越えて
しまいました。それからは当たり前のようにセックスをしました。姉たち
が結婚し家を出て行き俺のセックスの味を覚えさせた直上の姉と母の3人だ
けとなりました。姉と俺がセックスしているのを母に見られてしまう日が
来てしまい「姉と弟がセックスなんかして良いと思ってるの?」と親とし
ては当たり前のように注意しましたが直上の姉が「○○に女を見せびらか
し女に興味持たせたのは△△姉さんが悪いんだよ」と・・・母がショック
受けたのは明らかです。そんな母も直上の姉が結婚し家を出て二人きりに
なった途端に「お姉ちゃん達としたこと母さんとしてみない?知らないと
思ってるの?母さんのパンティ汚しているでしょ?パンティじゃ無く母さ
んのおまんこにもお姉ちゃん達にしたようにしてみて」と自分でパンティ
脱いで俺にまたがりビショビショのおまんこに自分で入れて激しく腰を振
りました。それから母が70歳になる頃まで続きました。今は直上の姉が離
婚し出戻り連日楽しんでいます。結局はセックス好きは母からの遺伝子?
と思っています笑
153
2025/07/08 00:45:43 (Hoik9t8x)
姉とは4つ離れお互い五十路が近くなりかなり体形もブヨってきてます。そ
んな姉との禁断物語

久しぶりに姉と会う機会があり喫茶店で待ち合わせた。5年ぶりだろうか、
現れた姉は以前見た時より確実に肉をまとっていた。私の方もお腹周りは
ダブつき、ベルト穴は2つ3つは大きくなった。会話はお互いの変わりよう
にまず集中する。ずいぶんと丸くなって~横に伸びたね~と姉弟ならでは
の話である。

私が話の合間に姉のお腹の肉を摘まんだ。チョッ!って驚いた声を上げ思
わず周りを見渡す。止めてよ~って顔を近づけ私に文句を言う。手に残っ
たのは姉の柔らかな肉の感触、私はスゲーな・・と姉の顔の前で摘まめた
肉の厚さを示す。昔なら出来なかった接触であり会話であった。お互いに
年を取り恥ずかしさとかが薄れてきたんだろう。その後昔話に花が咲き、
喫茶店を出て居酒屋へ席を移した。

居酒屋では姉も久しぶりに飲むのか真っ赤な顔でビールやら焼酎飲んで
た。私は酒は弱いので最初だけ飲んで後はウーロン茶、飲めないことを知
ってる姉はススメもせず一人で楽しそうに飲む。会話のも弾み夜は更けて
いく。

すっかり遅くなり姉は足取りも怪しい状態、家まで送ろうかと迷った。姉
の家はちょっと遠い、タクシーなら万越えるくらいの距離。そこでホテル
に泊めることになった。ビジネスホテルで安い宿がすぐに見つかり姉を底
にぶち込んだ。

部屋まで肩を貸しベッドに横たえた。私は帰ろうとじゃあねと言って出よ
うとしたら姉が起き上がりトイレに直行、ウゲーっとゲロ吐き出した。お
いおい・・背中をさすり大丈夫か?とか言うと姉はブラ外してと言う。締
め付けられて苦しいとか。服の裾から手を入れブラのホックを外す。姉は
はあはあと息をしながら呼吸を整えそして立ち上がる。コップに水を入れ
口の中をすすぎそしてはあ~と大きな呼吸をして振り向く「SEXしよ
う。」

姉の口から出た言葉にビックリする私、姉はバスルームから私を押し出す
と服を脱ぎだした。シャワーだけ浴びさせてとSEXする前提で話が進
む。一時しておいで~と声がかかった
154
2025/07/06 21:07:24 (zsluyHYb)
今も同じ街に暮らしてるから、年に数回その姿を見かける女性がいる。
今はお互い違う人と結婚している身だが、その姿を見るたびに、懐かしさ
に胸が軋む。
彼女との別れには、納得している。
相思相愛だったけど、一緒にはなれなかった。
あれ以上は、どうにも出来なかった。
俺たちだけの問題ならば、頑張って解決のしようもあったけど、そうじゃ
なかった。
俺たちは、愛し合ってはいけない、愛し合ったことがおぞましい間柄だっ
た。

それでも思い出してしまう、彼女の身体…
美乳で、美尻で、スタイルもよく、顔は可愛いのに身体がエロく、欲情が
そそられた。
俺のチンポをおしゃぶりするのが好きで、亀頭を吸い込むようなフェラ
で、爆発寸前にさせられた。
口の中で、舌をローリングさせてカリをぐるりと舐めまわすのが最高に気
持ち良かった。
生で入れてたし、安全日には中に出してた。
我慢に我慢を重ねて、堪えきれずにオマンコの中でぶっ放すとき、心から
幸せを感じた。
彼女のオマンコから流れ出る精液を拭きとるとき、愛しさに溢れた。

親父から聞いたとき、信じられなかった。
「お前らの愛は、兄妹愛だ…」
俺と彼女は異母兄妹だった。
俺たちは、何かと似てて、運命の出会いだと思ってた。
似た者同士は当たり前、兄妹だった。
俺は、妹のオマンコに妹とソックリな遺伝子を注いでいたのだ。
一度男と女になった俺たちは、兄妹として付き合うことはできなかった。
だから、赤の他人という最も遠い存在に身を置くことにして、別れた。

街ですれ違っても、絶対に声を掛けない。
横目で見送るだけだ。
それでも、一生忘れられない女だ。
その存在が俺にとって、良くも悪くも、大きな影響を与えた女だから。
血を分けた兄妹であっても、男と女として愛し合った以上、二度と触れ合
ってはならない。
同じ街に生きていても、会話さえできない遠い存在だ。
忘れられないけど、存在を否定して生きていく。
でも、妹を愛したことに、悔いはない。
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