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乱交体験談告白 RSS icon

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2008/11/05 19:52:42 (MorxC70g)
飲みの後、♂3♀3でやりたい放題やりました。
元々そうゆう計画でサクッと始まりましたが、男二人はゴムをつけず生でやりだしたので俺も付けたフリをして早速そのままイン。ほろ酔いだったので段々麻痺みたくなってきて、抜くことなく無意識に中出し(笑) 友人も中に出し、もう一人は口に出してました。
そっからは相手を変えて皆生挿入。中は生暖かくヌルヌルがカリにからみつく感じで快感に浸りながら二発目も膣射。
これじゃ妊娠しても誰の子だかわかんねぇなぁて思いながら続けました(笑)
716
2008/11/11 20:58:23 (rcfIE4cq)
俺の相棒はじいさんです。
白髪で背の高い俺のじいさんは70を超えているがまだ若い。
今は親父に社長を譲り悠々自適な隠居生活です。
ばあさんも亡くなっているので、じいさんを止める者はなく。
気持ちも体力も若いじいさんに連れられ、
よく飲みに行きます。

飲みに行くとお店の20代の女の子達にモテモテのじいさん。
アフターで連れ出し、
セックスにも参加させてくれます(いわゆる3Pです)
じいさんにセックスのコツを教わり、
二人で女の子を徹底的に逝かせるのが楽しみになってます。

この間は、
アフターした女の子を俺が責めていると、
じいさんが始めてセフレを連れてきた!
(話には聞いていたがホントに3人いました)
(場所はシティーホテルです)
3人は、20~30代くらいの外見はあまりエロそうではない女。
俺がソファに座りアフター女と対面座位で腰振りを官能してると。
セレフ2人が俺よりも立派なじいさんの勃起した一物を舐め上げ、
もう1人の肩を抱いて(いや、胸をもみながら)
お酌をさせるではありませんか!

じいさん「ひろし、楽しんでるか」
俺は『じいさんほどじゃないよ』と言おうとしたが
俺「コイツ結構いい腰使いしてるよ」
と強がった。
じいさん「なんだ、そんな腰で満足か?みさき上に来なさい」
と『みさき』と呼ばれた一物をしゃぶっていたセフレを対面座位で迎えると
みさきは動き出した。

みさきの動きは早くもなくおそくもなく。
明らかに一物を楽しむように、
自分の感じるポイントにこすりつけるように動き出した。
グラインドは広めで大きくゆっくり、小刻みに早く、と強弱をつけている。
引き締まった尻の動きが3次元的に繰り広げられた。
俺の上にまたがっているアフター女とは比べるべくも無く、
女とセックスしていて『うらやましい』と思った事は初めてだった。

じいさん「今日は、ひろしの乱交初体験だな。1人一回はちゃんといってや
れよ」
と、大笑いしながら冗談を言うじいさんだったが、
時間がたつにつれて
『じいさんには、かなわない』
と思うようになった。

俺も張り切って、ようやく1人一発を果たし限界を感じるが、
じいさんは、その夜9発逝った。
じいさんが9発逝く間に、
女達は4発逝った俺の一物を舐め挿入を求める。
正直、舐められるのは嬉しいが立たない事に情けなさを感じた。

慰められながらソファにいる俺、
じいさんが逝くと次は自分と群がる女達、
逝った直後の女が俺の隣りに来て、
一物を舐めたりいじったりするが、
やはり立たない。

しばらくして、復活してその時隣にいた女に突っ込むがいけない。
事が済みじいさんが女達を帰らせる。
(じいさんは添い寝が嫌いなのだ)
そして俺にこう言った。
『財を成すものは、バイタリティが第一だ。24時間頑張れる人間が最後に
は勝利する。もっと身体を鍛えるんだな』

そして、親父の事も言っていた。
『あいつはワシのように浮気はせんが、毎日奥さんの博美さんとはやっとる
ぞ』
何故知っているのかはわからないが、
親父も体力的な問題はないらしい。
俺も鍛えなおさないといけないと思った夜でした。

717
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2008/11/03 17:10:57 (gX9YwuDQ)
もう10年くらい前の話しです。
当時は独身で、彼氏との関係が上手くいかず、むしゃくしゃしていて、それで
何を思ったのか、レディマガの読者体験コーナーに応募しちゃったんです。
書類審査が通って、私の意思とは別にあれよあれよと話が進んで、撮影当日に
なってしまいました。
スタジオに行くと、色黒のAV男優が2人いて私を挟むようにベッドに座っ
て、インタビューみたいな感じで、3サイズや応募の動機なんかを聞いてき
て、それから性感帯はどこかって…。
いわゆる性感チェックみたいな感じで、いじわるく私の弱い所を触ってきまし
た。
だから、私のアソコはすぐに大洪水になって、ショーツにもべっとりシミがで
きてしまいました。
おっぱいやアソコを触りながら、耳にキスしてきて、私は夢みたいな気分で舞
い上がってしまいました。
緊張していた私は、いつの間にか彼らのペースにはめられていました。さすが
はプロって感じです。
2人の優しい愛撫に気持ちよくなっていたら服を脱がされていて、シャワーも
浴びていない全身にキスされて、いろんなところを舐められました。
恥かしくてガマンしていたのですが、耐え切れなくなり、大きな声で喘ぎ声を
あげたのをよく覚えています。
でも、さすがに汚れたままのアソコを舐められた時に、あまりの恥かしさで我
に返り、シャワーを浴びさせてもらいました。
私の後に続いて2人もシャワールームに入ってきて、ボディソープを泡立てな
がら優しく丁寧にいやらしく洗ってくれました。
余計に恥かしくなってしまいましたが、なんかお姫様になった気分で、悪い気
はしませんでした。
ベッドに戻ってからは、もう2人の男優にされるがままという感じでした。
特にKさんと呼ばれていた人の指技がすごくて、膣の奥の方を刺激されただけ
で簡単にイッてしまいました。
休む間もなく続けざまにKさんの大きなペニスが入ってきて、人間技じゃない
ような激しいピストンで突かれました。
ベッドがギシギシと大きな音をさせていました。
私は気持ちよさと同時に、アソコが壊れるんじゃないかと思いました。
もう悲鳴にも似た喘ぎになっていましたが、その口にSさんの固くて大きなペ
ニスが入ってきて、頭をおさえて前後に動かされました。
一見、激しいだけに思うのですが、これが素人男性だと痛くて怖いだけかもし
れませんが、彼らの愛撫とSEXは激しい中にも天にも上るような気持ちよさ
がありました。
Kさんが後から突くとSさんのペニスが喉の奥に突っ込まれましたが、嫌な感
じもしませんでした。
何度もイッて、頭がボーっとしてしまったので、どのくらい何をされたのか覚
えていないのですが、うっしらとした記憶の中で、顔に熱いモノをかけられる
のを感じました。
その後、Sさんのペニスが入ってきました。
Kさんとは違う腰の動かし方で、またドンドンとたかぶってきました。
最後はあまりの快感に失神してしまいました。
私がこんなに感じて乱れたなんて今でも信じられませんが、あれ以来、AV男
優とのSEXが忘れられず、もう普通の素人男性となんかできなくなってしま
いました。
だからプロダクションに入って、月に1回か2回、AVに出演するようになっ
てしまったんです。
もちろん、お見合いで知り合った主人は、私がAVに出てることも知りませ
ん。
718
1999/10/26 17:17:28 (QpiOS6Os)
乱交パーティーになるのかどうか分かりませんが、私たち夫婦と私の友人との話を
出して、大丈夫だから中に出してー」と言う家内の言葉に、
719

義姉に飲まれて

投稿者:ニュウス ◆Rg2RM2HWoc
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2008/10/27 17:50:01 (zumrI4sx)
昨年末、親戚で集まって田舎の実家でワイワイ宴会をしていました。
近所の人も何人か来ていて、僕はその内の何人かとお酒を飲みながら話していると、僕の妹の旦那さんのお姉さんが会話に入ってきました。美貴さんといって歳は僕より2歳上でキレイでとにかく巨乳でした。
みんな美貴さんのセーターに包まれて、はちきれそうな巨乳が気になって、話題が段々エロくなってきたんです。
彼氏とのエッチについてとか巨乳についてとか。
美貴さんは僕らのセクハラ質問を平気な顔で答えています。
僕は酔いからムラムラが抑えきれず、股間を膨らませながら、
『美貴さんは絶対スゴいテクニックだ』
と何回も言っていると、ふと股間に手が…。
間違いなく隣の美貴さんの手が、こたつの中で僕の股間をまさぐっていました。器用にチャックをおろすとパンツから勃起したペニスを取り出し、しごき始めました。
あまりの気持ちよさに無言で耐えていると、向かいのサトシも無言で赤い顔をしています。微かにサトシのこたつ布団がもぞもぞしています。
美貴さんの手は更に亀頭を手のひらで刺激し、我慢汁を潤滑油にしごくスピードが増していきます。
僕はイキそうで、美貴さんを見ますが、美貴さんは知らん顔です。
気づくと逆隣のタクヤも黙ってうつむいています。
僕はついに、美貴さんの手の中で果ててしまいました。
『あんっ!もう…早い…』
美貴さんはいやらしく笑うと向かいのサトシもプルプル震えています。タクヤは
『あっ!あぁ…』
と情けない声を出しました。
『アハッ…祐樹くん…ティッシュ取ってくれる?』
美貴さんは手を拭くと、ドライブに誘ってきました。三人とも逃げるように車に向かいます。

車中、どこへ向かうともわからず、僕が運転していましたが、後ろでは大変な乱れっぷりです。
サトシとタクヤは美貴さんに股間を擦り付けながら巨乳を揉んだり吸ったり、おマンコを手マンしたりと美貴さんを悦ばせます。
サトシはさっきこたつで足でズボンの中に射精していたはずですがお構いなしでした。

僕もいい加減我慢の限界で、公園の駐車場に停めると、後部座席に乗り込んで勃起したペニスを美貴さんに差し出すと、フェラを始めました。タクヤは美貴さんのタイツを破き、パンティをずらして一気に挿入します。
サトシは手でしごかれながら巨乳をセーター越しに揉みしだきます。
『アッアッアッ!男臭くてたまらないわぁ!もっとぉ!もっとちょうだい!』
一斉に美貴さんめがけて三人分のザーメンが放たれました。
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