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乱交体験談告白 RSS icon

2009/06/20 21:15:36 (uficKyKl)
妻を汚される様子が見たいという願望がどんどん膨らみ、我慢できなくなっ
た私はついに実行に移しました。
私は31歳、妻は27歳、結婚3年目になります。
妻はT162cm、やや痩せ型ですが胸はEカップ程度と身長のせいもあり、結構ボ
リュームがあります。
まず相手は口が堅く信用のおける男ということで会社の部下:池田(28歳独
身)を選びました。
彼とは社内でも仲がよく、一度家に呼んだこともあり、妻にも怪しまれませ
ん。
当然妻は合意しませんので、酔わせて意識が飛んだ上でSEXさせる計画です。
以前にも2回ほど調子に乗って飲みすぎて泥酔、意識が無くなった過去があ
り、ノリで飲ませたらそうなるのは判っています。

できるなら、中出しを望みました。しかしやはり妊娠はどうしても避けたい
ので、安全日と週末が重なるチャンスを狙っていました。
計画してから3~4ヶ月くらい必要でしたが、ついにそのタイミングがやって
きました。
その週末に池田を誘い、妻にも池田が飲みに来ることを伝えておきました。
土曜夕方7:00くらいに池田はやってきました。妻も池田も私の企みは知りま
せん。
妻が用意した夕食を取ったあと、池田に風呂を勧め、次に私が、妻は片付け
を終えてから…ということでした。
男2人が入浴を済ませると妻が酒の用意をしてくれ、私と池田が飲み始めると
「じゃ…」と妻は浴室に向かいました。
湯上りの妻は黒のTシャツと短いホットパンツという格好で現れました。
いつもと違い、来客ということでうっすらですが化粧しています。
妻が合流したところであらためて乾杯、妻は最初冷酒を飲んでいましたが、
あとはジンをロックで。
2人で飲むことはあまりありませんが、池田を加えたことで話がはずみ、当然
ピッチも上がります。
会社での出来事や、池田の彼女の話などで2時間くらいでしょうか、妻はうつ
らうつらしていましたが、構わずに起こして
酒を勧めました。
妻も客の前で失礼だと思ったのでしょう、うつろな目をしながらもわたしの
注ぐジンを飲んでいましたが、ついに堕ちました。
しばらく放っておくともう目覚めることはありません。

池田「奥さん、寝ちゃいましたね」
私「こうなったらもう起きないよ。強くないのに飲むからね、このひとは。
池田、ベッドに運ぶの手伝ってくれよ。
  俺、寝室片付けるから抱えて上がってきて。」
泥酔した女を抱えると体が密着し、胸もさわることになります。私はそれを
期待しました。
散らかってもいない寝室で先に待っていると、案の定胸のあたりに手を添え
て池田が上がってきました。
ゆっくりと妻をベッド中央に寝かせ、一息ついたところで私は意を決して池
田に告白しました。
私「池田よ、女房のことどう思う?」
池田「どうって、なにがです?」
私「女としてだよ。抱けるか?」
池田「そ、そんな○○さんの奥さんじゃないですか」
私「俺の女房じゃなかったら?いや、俺がやってもいいといったらどう
よ?」妻は唇半開きで寝ています。
池田「全然知らない人の奥さんだったらそりゃ…」
私は妻の眠りが深いことを確認し、思い切ってTシャツを脱がせました。
そしてブラのホックを外し肩紐を抜いて妻の上半身を池田に晒しました。酔
いと興奮で顔は熱くなり、鼓動が激しく…。
「ちょ、ちょっと!いいんですか?起きちゃいますよ!」池田は慌てていま
すが、しっかり妻のオッパイに目が釘付けです。
「起きないんだよ」と私はEカップを揉み上げました。両乳首を指で摘んで立
たせました。
「どうだ、起きないだろ?池田、下も脱がせろよ」と意識のない妻の乳首を
弄りながら命令しました。
「ホントに起きませんか?目醒ましたら怒られますよ」「大丈夫だから早
く」
池田はホットパンツ、次に黒のショーツをずり下げ、足首から抜きました。
「見ろよ」私は妻の膝裏を持ち上げてM字開脚させました。他人に妻のマンコ
を晒しました。妻に無断で…。

「開いてみろよ」「いいんですか?」池田は閉じた大陰唇を両手人差し指で
拡げました。
乳房への愛撫で寝ていても妻のマンコは濡れていました。「ニチャッ」と音
がしたかも知れません。
「どうだよ。やりたいか?」「ホントにいいんですか?奥さんですよ?」
「他の男に犯られるの見たかったんだよ。一緒に犯ろうぜ」
私はそう言いながら全裸になりました。すっかりチンポは硬く勃起していま
すが、恥ずかしくはありませんでした。
池田も決心したようで全裸に。
私はだらしなく半開きの唇を吸いました。舌を入れましたが、妻の反応はあ
りません。
「次はお前だ。さあ」池田は妻に添い寝して唇を奪いました。
意識がないとはいえ、全裸の妻はこれまた全裸の男に唇を奪われています。
私達夫婦のベッドで。
「思うように抱いていいんだぜ」私はベッドに腰掛けて2人を観察(鑑賞?)
することにしました。
池田は唇を吸いながら妻の乳房を揉みしだき、乳首を軽くつねるように捏ね
ています。
「大きくて形のいい乳ですね。うらやましいですよ」「だろ?俺でも一緒に
風呂入るといまだに勃っちゃうよ」
「吸っても?」「ああ、好きにしろよ」私は喉が渇き、1Fに酒を取りに行き
ました。
戻るとまだ池田は乳首を吸っていました。池田のチンポもギンギンに勃って
います。
「下もしてやれよ」飲みながら指示すると、池田は妻の股を開いてその前に
座り、クリトリスを撫でています。
「うわぁ、いやらしいですね。寝てても濡れてきますね」クリトリスへの刺
激でどんどん膣から透明の粘液が溢れてきます。
クリトリスを執拗に弄ったあと、ゆっくりと中指を膣に差し込んでいきまし
た。
「あったかい…中、あったかいですよ。締まりもいい」奥まで到達するとピ
ストンを始めました。
「上っかわがザラザラしてますね。ここがGスポットですね。あんまりやると
起きませんかね?」
「大丈夫だよ、ほら」片目のまぶたを指で開いてもまったく起きる様子があ
りません。
私は妻を膝枕するような格好でチンポを口に入れました。いつものように舌
を使うことなく、ただ頬張っているだけですが
他の男に手マンされている妻にチンポを咥えさせているという事実で快感で
した。

「○○さん、これ」池田の見せた右手は油を塗ったかのように手のひらまで
光っていました。
「起きてるときの奥さんって、どんな感じ方なんですか?」「体くねらせて
いい声で鳴くぜ。反応ないといまいちだな」
「でも起きてるとさすがにこんなの無理じゃないですか。俺、もう奥さんの
顔まともに見れませんよ」
「池田、替わってやろう。フェラしてもらえよ」池田は指示通り妻の口にチ
ンポを差し込みました。「ああ、奥さん…」
とうとう他人のチンポを口にした妻を見ると、なんとも美しくみえました。
もし自分の意思でしゃぶっていればどんなに…。
池田は自分のチンポを咥えた先輩の奥さんの顔をまじまじと見ながら、おそ
るおそるゆっくりと出し入れしています。
「池田、もう入れるか?」「先にいいんですか?」「ああ、先にぶち込んで
やれよ。でも最初はゆっくりな」
「ゴムあるんですか?」「なしなし。中で出していいよ。安全日」「でも○
○さんの奥さんですよ。よくないですよ」
「いいんだよ。中で出してくれ」「じゃ、お言葉に甘えて」
いよいよ池田のチンポが妻のマンコに…呼吸が荒くなるほど興奮したのを覚
えています。
池田は亀頭をあてがってゆっくりと妻の膣に埋めていきました。「あぁ、あ
ったかい…奥まで入りました。すごくいいです」
「じゃ、好きに動いて射精してやれ。起きてもどうにかする」
妻が目を醒ます恐れより、犯される淫らな姿が見たい…という欲望が勝ち、
激しく動くことを許しました。
「ジュプッジュプッ…」という音のリズムで池田は腰を使っています。
さすがに手マンと違い、かすかですが「ん・ん…」と妻の口から喘ぎが聞こ
えるようになりましたが、まだ意識はありません。
「よく締まりますよ…奥さん、気持ちいいです…」「ん・ん…」無意識です
が、池田の問いかけに答えているようで興奮しました。
何分か池田は腰を振り続け、「出しますよ」「奥で、子宮に向けて出してや
れ!」
「あぁ、奥さん、中で出しますよ!中で!」池田の妻への言葉はとても興奮
しました。褒めてやりたいくらいです。
池田は「あぁ!ん!ん!ん!」と奥で動きを止めて射精したようです。とう
とう妻は子宮口まで汚されてしまいました。
私の望み(性癖)はついに実現となったのです。
射精を終えた池田は何度かゆっくりピストンし、妻に覆いかぶさってキスし
ました。
ティッシュを何枚か取り、マンコの下に敷いてチンポを引き抜きました。続
いて池田の精液がドロ~リと出てきました。
肛門を伝い、ティッシュに染み込んでいきます。若さもあって量も私の5割増
しといったところでしょうか。
「池田、下に降りてろよ。これから起こして始めるから」池田はチンポを拭
いて服を抱え1Fに降りました。

「おい、起きろよ」何度か声をかけ、体を揺すり妻を起こしました。
目を醒ましたといっても意識は7割程度といったところでしょうか?
目を瞑ったまま、「なに、寝てた…?どこ…?池田さんは…?」と聞きま
す。
「池田は下でもう寝てるよ。お前寝たから上に運んだんだよ」と言って妻の
乳首を吸いました。
「んん…何してるの…池田さん居るんでしょ…?」「池田も酔ってもう寝て
るよ。」
乳房を掴んで尖らせた乳首を舌先で弾けばだんだんといつもの反応に。「あ
ぁ…池田さん起きない…?」
「もう寝てるから大丈夫だよ…」妻は池田に犯され、膣奥深く射精されたこ
とも知らずに喘いでいます。
私は妻を裏返し、四つん這いで尻を高く持ち上げました。まだ妻の中に残っ
ている池田の精液が出てきました。
「池田に中出しされたマンコ…」と聞こえないように小さく呟いていきり立
ったチンポを白濁した箇所に埋めていきました。
「はぁ…」妻は吐息とともに私を迎え入れてくれましたが、池田に使われた
直後のため、いつもと感触が違います。
妻の愛液だけでなく、注ぎ込まれた精液とでドロドロに滑り、締め付けのや
や緩くなっていますが、他人に使われたという事実が
私を興奮させ、すぐに射精感が襲ってきました。
「池田にもしてもらいたいか…?」「いやよ…だめよ…」と池田の精液を腹
に溜めていることに気づかず妻は答えます。
「もう入ったんだよ…中でたくさん出されたんだよ…」と心の中で呟いて腰
の動きを早めて一気に射精しました。
妻の中では妻の愛液、池田と私の精液で一杯になりました。
射精後も抽送を繰り返すと入り混じった3人の体液が「ジュブッジュブッ」と
オーバーフローしてきました。
それらがチンポに絡みつき、私をくすぐります。初めての感触に私は射精後
でも萎えてきませんでした。
ピストンを続けると3人の体液が妻の陰毛を伝い、垂れています。膣の入口と
チンポは真っ白です。
構わずいろいろな角度で妻を突きました。逝ったあとの妻も回復し、いつも
より強い私の動きにシーツを掴んで堪えています。
私は妻の乳房を掴んで上体を起こさせました。「すごく濡れてるよ…いつも
よりいいのか…?」
「熱い…中が熱いよ…気持ちいい…もっとして…」「池田に聞こえるよ…」
「もっとして…」妻は夢中です。
左手で乳房を掴み、右手でクリトリスを擦り、腰を激しく突き上げて再度、
妻を絶頂に導きました。
「んん!」アゴを突き出して叫び、妻は2回目の絶頂に達し、崩れ落ちまし
た。
私も腰を掴んで引き寄せ、妻の奥深くに2発目の射精を浴びせました。
しばらく余韻を楽しみ、ティッシュを多めに取ってチンポが刺さっていると
ころの下に受け、「ジュルッ」と抜きました。
ティッシュを受けたまま、妻の体を起こしてマンコがティッシュの真上にな
るようウンコ座りさせました。
「ほら、いっぱい出てきた」「んん…まだ出てくる…」妻はいつも中出しし
たあとのように指で開いて膣を収縮させ、
 指で精液を掻き出しています。まさか池田の精液まで混じっていようとは
思っていません。
2人の精液はしばらく、ドロリ、ドロリとティッシュの上に落ちていきまし
た。
「2人分だからな」と言いましたが、妻は2回分と解釈したのでしょう、なに
も答えません。
私は妻が膣の中の精液を吐き出すのを見るのが好きです。今回は他人のも入
っているのでなおさらです。

精液処理が終わると私は服を着て1Fに降りました。
池田は客間の布団の上に寝転んでいましたが、まだ眠りについていませんで
した。
「どうだった?よかったか?」「ええ、奥さんいい体してますね。自由にで
きる○○さんうらやましいですよ」
「今夜のことは絶対内緒な」「わかってます。誰にも言いません」「おやす
み。切るよ」照明を切って2Fに戻りました。
妻は全裸のままふたたび眠りについていました。

翌朝、目が醒めるともう妻はベッドにいませんでした。
1Fに降りると朝食の用意をしていました。
「酔い醒めたか?」「うん、少し頭が痛いけど大丈夫。ごめんね先に寝て」
妻の背後に回り腰を抱き、髪をかき上げて首筋にキスしました。
目の前に唇があります。「池田に奪われた唇…池田のチンポを咥えた唇…」
そう思うと朝から興奮します。
「ダメよ。昨夜したでしょ。もう出来るから池田さん、起こしてきて」妻に
言われ、池田を呼びに行きました。
池田はもう目覚めてました。「おはよう、眠れたか?」「まあ、でも興奮し
ててなかなか寝付けませんでした」
「昨夜のことは絶対内緒な。誰にも言うなよ」再度、念を押しました。「わ
かってます。言いませんよ。奥さん、起きてますか?」
「ああ、朝飯できたってよ。来いよ」「なんかどういう顔していいのかわか
りませんよ。勃ってきましたよ」
「元気だな。見せてやれよ。あいつの中、まだお前のもの残ってるぜ」「言
わないでくださいよ。収まらなくなりますよ」
「おはようございます」「おはようございます。ごめんない、昨夜は先に寝
ちゃって」「いえ」
池田はあきらかに緊張しています。ジーンズの前はこんもり膨らんでいま
す。妻は気付いてるのか…?
ソファに掛けると池田と目が合いました。キョロキョロ挙動不振です。私は
おかしくなりましたが、口の前で人差し指を立てて我慢しました。
 
それから3日後、無事妻に生理が訪れました。
あれから普段の生活でも妻を見ると「池田が吸われ、チンポを咥えた唇…池
田に犯された妻…」と興奮してしまうので夜の回数が増えました。
SEXの最中も「池田に堪能された乳房…じっくり観察され指とチンポを入れら
れ中出しされたマンコ…」と考えれば以前より硬く勃つので
 いいスパイスとなりました。妻も私が元気いいので喜んでいるはずです。
646

別荘

投稿者:浩二
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2009/06/16 19:48:30 (ueSho4LY)
秋に先輩カップルの正志さん(28)と志穂さん(28)と一緒に
那須の別荘に遊びに行った時のこと。
ちなみに自分は浩二(22)彼女は優(20)で優は色白で胸はCカップ
顔はホントに結構かわいいと思う。
夜になり4人で呑んで楽しく過ごしていた。先輩カップルは8年くらい付
き合っていて一緒にいるのがすごく自然な2人だった。先輩たちとはよく
一緒に飲みにも行っていてすごくかわいがってもらっていた。
優も2人のことはすごく慕っていていつも楽しそうにしていた。
3時間くらい飲んでいると、先輩達が結構いい感じになってきてキスとか
をしだした。僕はびっくりして固まっていた。優も僕の隣で恥ずかしそう
に下を見ていた。
正志さんが「2人ともちょっとそこで見てて」というと正志さんは濃厚な
キスをして志穂さんを愛撫しだした。
初めて見る他人の行為に僕はかなり興奮していた。僕達は恥ずかしくて何
も言えず黙って2人の行為を見ているしか出来なかった。
志穂さんが下着だけになりブラを外されると大きなおっぱいが見えた。正
志さんが乳首を舐めると「あっ、ん、」と志穂さんの甘い声が漏れた。
すると正志さんが僕達をすぐ傍に呼び寄せ、近くで見るように行った。
優はどうだったか分からないが僕の股間はかなりビンビンに膨れていた。
「2人のキスしてるとこも見たいな」志穂さんが甘ったるい声で言う。興
奮している僕は優の唇に吸い付いて胸を揉んだ。優は抵抗する様子はなか
った。たぶん僕と同じで興奮していたんだと思う。
正志さんは志穂さんのアソコを下着の上から触っていたと思う。志穂さん
の聞いたことない声が溢れていた。
僕はかなりの興奮に優の服を脱がせ下着だけにした。優はこの時抵抗して
いなかった。
正志さんも脱いで全裸になった。目の前に立派なモノが見えた。明らかに
僕よりは大きかった。
正志さんが「優ちゃん見てて」そういうと志穂さんがフェラをしだした。
「ジュポ、ジュポ、ジュルル」といやらしい音がたった。みるみるうち
に大きくなる正志さんのモノを見入っている優に嫉妬心が出た。
「浩二くん、志穂にしてもらいたくない?」正志さんが聞いてきた。僕
は興奮しすぎて優のことが気になりつつも「はい」と答えた。
「優ちゃんごめんね、ちょっとだけだから」志穂さんがそういうと僕の
アソコを取り出した。
優は少し寂しそうな感じで僕を見ていた。
志穂さんのフェラはよだれがたっぷりつくいやらしいフェラだった。床
にジュポジュポする度よだれだ垂れていた。僕はあまりの気持ちよさに
頭が真っ白になっていた。
すると正志さんが「浩二くん今日だけパートナー交換しないか?」と言
ってきた。
迷ったが、志穂さんのフェラの気持ちよさに欲望の塊りになっていた俺は
「今日だけなら・・・優いいかな?」と答えた。
正直、優にはここで断って欲しいと思ったが、優の答えはイエスだった。
正志さんはさすがにお互いの恋人の姿は見たくないだろうと言って優を
隣の部屋に連れていった。
優が他の男とのセックスを了承して別の部屋に消えていく姿にものすご
い嫉妬を覚えた。
2人が消えると志穂さんは僕の口に舌を入れてきた。「浩二くん気持ち
いい?」そういいながら手でしごかれた。いやらしい手の動きと舌使い
にすぐイキそうになった。
志穂さんの大きな胸を揉んで下に手を入れようとすると「まだダメ、一
回抜いてあげるから」そういうと志穂さんの絶妙なテクニックの前にす
ぐイってしまった。
志穂さんと横になっていると、隣の部屋から優の喘ぎ声が聞こえてきた。
ドアは開けっ放しだった。
「はぁっ、はぁっ、あぁ、あぁっ」
ものすごい嫉妬心とともにかなりの興奮を感じていた。志穂さんが「見に
行ってみる?優ちゃん気持ちよさそうだね」僕は体全体が熱くなっていた。
正志さんの「優ちゃんHなんだね、こんなに濡らして」と言う声が聞こえ
た。
しばらく優の「あっ、はぁっ」という声とともピチャピチャ音がしていた。
志穂さんが「正志上手いからね、優ちゃんびっくりしてるんじゃない?」
僕は志穂さんの言葉にも反応してまたビンビンになっていた。嫉妬でおかし
くなりそうだったが止めには行かなかった。
「優ちゃん咥えてくれる?」正志さんがそういうと優は素直にフェラを始め
たようだった。「ジュルル、チュパ、チュパ」といつも聞いてるフェラの音
が聞こえてきた。
「あ~上手いよ、優ちゃん、気持ちいい」正志さんはこっちにわざと聞こえ
るように言っていたと思う。
「優ちゃん、正志のモノしゃぶってるんだね」志穂さんはそう言いながら僕
のモノを手で触っている。
「もう入れていい?生でいいよね?」正志さんの声が聞こえた。
優の聞いたことない声が聞こえてきた。
「あぁぁぁん、すごいよっ」
志穂さんが「あ~あ、入れられちゃったね」
僕はいてもたってもいられず、優のいる部屋の入り口に行った。
すごい光景だった、ベットを真横から見る形と言えば分かるだろうか。ベッ

の上に正常位で先輩に入れられている優の姿があった。
僕の知らない優だった。「あんっあんっ、気持ちいぃ、気持ちいぃっ」優は

志さんのピストンで快楽に溺れているようだった。
パンッパンッとリズミカルな正志さんの腰の動きに合わせて
「はぁっ、はぁっ、すごいよぉ」優の泣き出しそうな声。
正志さんはバックで突き出した。そのまま優の両手を掴んでまた突いた。優

ホントに気持ちよさそうだった。
「優ちゃん上になったことある?」優はうなずくと正志さんの上に跨いだ。
「はぁぁん、やっぱり大きいよ」
正志さんは嬉しそうに「浩二くんのとどっち大きい?」と聞きながら腰を動

している。
優は「イヤそんなこと聞かないで」
正志さんが優を大きく上下に出し入れする。「優ちゃんどっち?どっちが大
きい
の?」
「もういやぁ、こっち、正志さんのが大きいっ」僕は愕然として優の部屋か
ら離
れた。
その後も優の喘ぎ声は止まなかった。
「あ~大きいよぉ、おかしくなっちゃう」
たぶん正常位でラストを迎えたと思う。
パンっパンっパンっという音がすごく生々しかった。
その後自分もたまらず志穂さんの体を味わった。アソコの具合は正直優の方
が良か
ったけど、騎乗位は抜群に志穂さんの方が良かった。初めて騎乗位でイっ
た、とい
うかイカされた。とにかくおれも楽しんだ。
正志さんと優はおれが志穂さんとしている間、シャワーを浴びに行った。す
ぐ戻っ
てくるだろうと思ったけど時間にして2時間は戻って来なかった。
その間、優の喘ぎ声はずっと聞こえていた。途切れると楽しそうな声が聞こ
えて来
て、しばらくするとまた喘ぎ声。たぶん3~4回はしたんじゃないだろう
か。
結局その日は優とはそのまま顔を合わせず交換したまま寝た。
僕も志穂さん相手にたくさんした。けど優はもっといっぱいしたはずだ。僕
が眠り
に入る前、シーンとした中でも優の「チュパっ、チュパっ」というフェラを
してい
る音が聞こえてきた。
志穂さんのことはすごく良かったが、優のあの姿が忘れられない。
647
削除依頼
2009/05/22 10:50:48 (KShwIVYd)
乱交ではなく板違いお許し下さい。先日の友人との3Pですっかり変態癖がついてしまった私(笑)

今度は妻の彩が仕事が休みの時どの様に過ごしているか盗み見したくてリビングの全体が見渡せる所にビデオカメラを設置。

いわゆる盗撮なのですが
そこでとんでもない光景を見てしまったのです。

妻は21歳の看護士。友達Yも同じ21歳の看護士。

たまたま仲良し二人が揃って夜勤だったらしく9時頃二人で我が家に帰って来たのです。

彩「Yちゃん私お風呂入ってくるね」

Y「うん。私も次いい?」

などとごく普通の会話。

やはり期待通りにはいかないなぁ。なんて思いつつ、そのままビデオを鑑賞しているとお風呂から上がった彩がブラ、パンティー姿でリビングへ。

それからYもお風呂に入ったのですがなんとYまでもが同じ下着姿。

YはEカップはあろうかとゆう巨乳。

その光景を見れただけでも満足だったのですが、さらに凄い事になりだしたのです。

二人でお酒を飲みながら

彩「Yちゃん実はこないだ旦那の友達と旦那が見てる前でHしちゃった」

Y「嘘!凄-い。どうだった?」

彩「凄い良かった。興奮し過ぎて何回もイッちゃった」

などとエロトークを初め遂に彩が「旦那が撮ったビデオみる?」

Y「見たい。見たい」

そのビデオには彩が私と友人の肉棒を代わる代わるフェラしている3Pの光景が。

Y「二人ともおちんちん大きい。私もシたい」

と巨乳ちゃんが嬉しい発言(笑)

すると酔っているのか彩が友達の前でオナニーをし出したんです。

するとなんとYまでビデオを見ながらオナニーを始め遂に二人とも全裸になりソファーに座ったまま、股を大きく開き激しいオナニーを開始したのです。

部屋には二人の艶声と卑猥な淫音が響いています。

特にYのマンコは綺麗なピンク。

もう堪らず私は二人のオナニーを見ながら肉棒をシゴき
大量の精液を出してしまいました。

盗撮がハレるのはマズいですが、
何とか上手く彩に話をして今度は女二人と3Pをする計画を今立てております。

特にYのつり型の美巨乳を無茶苦茶にしてやりたいです。
648

友人

投稿者:旦那
削除依頼
2009/06/15 16:16:36 (WEyt6gE9)
真面目で、人の良い我が妻に変化を求め、私はものすごいことを実行してし
まった。
 妻のおまんこに私以外のものが刺さっているのを見たくなり、飲み友達に
頼んでいろいろ練った挙句、ついに犯してもらう事になったのである。
 内容は、酔っぱらって友達2人に家に送ってもらう事にした。もちろん仕
組んだ芝居である。
 
私を居間に上げた後、すぐ横で2人が妻に襲いかかった。私は薬で眠らされ
ている事になっている。2人掛かりで服を脱がされている妻は必死で抵抗し
ているが、簡単に下着だけにされてパンストやパンティーが破かれて行く。
 破れた下着の隙間から妻のおまんこや乳房が飛び出している。42歳でグ
ラマーで色白な妻は、おとなしい性格で本当に良妻である。高校生の一人息
子が1週間の合宿に行っている間とはいえ、ついに我家でやってしまったの
である。豊満な妻に友達も興奮している。「品の良いあんな奥さんを本当に
いいのか」と、実行前に何度も友達が確認したものである。
2人ともズボンとパンツを脱いでチンチンを丸出しで、今激しく妻を襲って
いる。
2人のあそこは取り立てて大きいとはいえないが勃起して固くそそり立って
いる。
 おまんこを見られまいと必死に足を閉じる妻も股を開かされ、とうとう2
人にしげしげとワレメを見られてしまっている。薄めの陰毛と比較的閉じた
こんもりとした可愛いいおまんこを見ながら2人のものがピクピク反り返っ
ている。
 一人が豊満な乳房を揉みとシャブリで味わい始めた。妻から見えない下半
身では入れる準備が出来たらしく、ついに肉棒がゆっくりと差し込まれた。
「うぅー」と反り返った妻は、弓なりになり、顔は小刻みに震え怯えてい
る。やがて自分のおまんこに夫以外のものが刺さっているのを見て、事態を
再認識したのか声を荒げて再び抵抗し始めた。
一人が口と手を押さえ、もう一人が正常位で妻を抱きしめ夫婦のように腰を
振った。目の前で普段舐めている妻のあそこに他人のものが刺さっているの
を見て私は射精しそうになる。
 不思議なもので、あんなに抵抗していた妻も3分程度で状況が変わり始め
た。おまんこが濡れだしたのか、抵抗の代わりにあえぎ声を出すようになっ
てきたのである。私はもの凄い興奮状態に陥った。
 腰を振りながら乳房を揉んで、友達は妻を激しく犯している。胸をもま
れ、挿入と同時に手でもクリトリスに刺激を受け、妻の顔つきは微妙な変化
を示し始めた。屈辱感の間に来る下半身の心地よさに、顔をピンクに染めな
がら口をあけ、理性の限界が来ているような顔つきになってきたのである。
   やがて激しく腰を振りはじめて2・3分経ったであろうか、ついに我

出来ずに射精するようで、男はそそり立った肉棒を抜いて、妻にくわえさせ
ようとした。当然拒否するかと思ったが、以外にも妻は口をあけそれを受け
入れた。妻は淫らな顔つきで、センズリを飲まされてしまったのである。意
外な妻の仕草に私は驚き、興奮した。
 今一歩のところでいかされないで、中途半端な状況にいた妻も、続いても
う一人の新鮮で固いものが入ると、ついに我慢出来なくなったのか、淫らに
もしがみつき、腰を振って男の虜になりだした。
 いかされる直前のおまんこに元気なチンポを入れられ、もはやさすがの妻
にも勝ち目はない。相手に「おまんこ・チンポ」など卑わいな言葉を要求さ
れ言いなりにされている。
 男の「気持ちいいか!」の問いかけに「は・はい イィー」と声を引きつ
らせながらも、腰を振り、顔つきはもう完全に入り込んでいた。
そして、ついに妻は「あぁー、イィー も・もっとオメコしてェ~」と絶叫
しながら一回目の深いアクメに達し、私の目の前でぴくぴくと痙攣してい
る。やがてぐったりした妻の顔は満足そうな表情であった。そんな妻の状況
に、私は底知れぬ興奮と、不思議な寂しさのようなものを味わっていた。
妻のおまんこにセンズリをそそぎ込んで、友達も満足そうに興奮気味であ
る。恥ずかしいが私も見ていて大量の射精を
してしまった。タンスから妻の下着や服を出して着せてからもう一度レイプ
を始めた。しかし、妻は抵抗しなかった。
 立たせて、まるで満員電車の痴漢風に立ちマンをしたり、布団を引いて、
妻を底なしの淫乱状態に導いた。男の語りかけにも、男の目を見ながら「う
ん」とうなずきいろいろな要求に答えていた。
 2人とも5回は射精して妻も6回ほどアクメに達したようだ。

2人は約束通り妻の手足を縛って帰った。私は、20分ほどして、目が覚め
た振りをして「どうした、誰にされたんだ 犯されたのか? 大丈夫か!」
と白地らしく語り掛け、そして我慢できずにそのまま押し倒して挿入した。
妻はまだ余韻が残っていたのか、私にしがみつき反応し始めた。
 挿入し腰を振りながら、妻に「いかされたのか」と聞くと、顔を赤らめな
がらも、いかされてないと顔を横に振った。さすがにいった事は言えないよ
うだが、「あ・あぁー」と、腰は微妙に反応を続けていた。
 激しくレイプされ、歓喜の声を出していたときの、あの妻の顔を思い出
し、興奮のあまり3回も立て続けにしてしまった。

自分の妻が他人におまんこをされているのを見ることが、これほどまでに深
い興奮をあたえるものかと感心した。
それ以後、妻も何か一線を超えたようで、目つきや仕草が微妙にかわってき
たように感じる。
化粧も幾分濃くなったようで、そんな妻の変化が刺激にもなり、マンネリし
た夫婦関係が一皮むけた様に感じる。
 友達もあのときの強烈な興奮が忘れられないようで、今度は自分の妻を同
じようにやってもらえないかと、後日言ってきた。
 何回もおまんこをしてきた妻の身体が、最近はやけに美味しく感じる。妻
の反応も声が大きくなり、大胆にしがみつき、腰を振るようになった。友達
ももう一度させて欲しいと依頼してきたが今は断っている。

妻は、時折物思いにふけっているようなことが多くなった。
きっと、妻自身も機がついていないが、体があのときの興奮と刺激を求めて
いるのであろう。
夜の公園で浮浪者に犯されるように仕向けるなど、何か次の良い刺激策はな
いかと考えてしまう今日この頃である。
妻が刺激の虜になってしまったら!と、不安はありますが・・・ 
実行したらまた報告します。
649
2009/06/11 16:57:59 (1oLOhMXu)
舞妓Haaaan!」という映画を先日、TVでやってましたよね。

その日は友人(健:私と同級生:32歳バツ1)が我が家に遊びに来てました。

妻(27歳)を交えて3人で飲みながら観てたんですけど、堤真一が舞妓と野球
拳してまして、その時のルールが

脱ぐのは男だけ、舞妓は脱がずに飲む…でした。

結構酔ってたんで、これやってみようよということになりました。

結果は当然男2人が全裸、妻はすっかり酔っ払い…という状況に。

健:妻に見られる状況で勃起
妻:酔いも手伝い、勃起した友人のペニスを目の当たりにして発情した様子
私:そんな2人を見て勃起

私「お前なに勃ってんの!ええ歳こいて」

健「いや、美穂さんに見られてるし、溜まってんだよ」

妻「健さん、いつからシてないの?」

健「もう忘れたよ。いつだったかなぁ、DVD借りたの」

私「お前、自分でしたんかよ。淋し~。32だよ32」

妻「あ、だんだん元気なくなってきた。じっと見てるとまた大きくなる?」

妻がわざとらしく凝視するとホントにムクムクと上を向いてきました。

酔っている妻は触りはしませんが息を吹きかけたりして友人の反応を楽しん
でいました。

妻の唇と健のペニスは30cmくらいしか距離がなく、私はさらに興奮してきま
した。

健と同じくらい、いやそれ以上に勃起したのを妻に見つかってしまいまし
た。

妻「やだ、あなたはどうしてよ~。先からなんか出てるし!ケラケラ」

私「口でいいからシてくれよ。もう納まりつかないよ。」

妻「何言ってんのもぉ~今日はダメ。自分だけよければいいの?健さん可哀
相じゃない。」

私「じゃ、健にもしてやれよ。」一瞬戸惑いましたが、酔いも手伝って以前
からの願望を言葉にしてしまいました。

健「いいんか?マジで?よっしゃ~」

妻「まってよ~。あなたいいの?自分の奥さんが他の人とヤッても」

私としては手コキまたはフェラを前提にしてたのですが、妻は最後まで…の
つもりです。

私「一度こんなのしてみたかったんだよ。なあ、いいだろ脱げよ」

力のないわずかばかりの抵抗を押さえ込み、私と健は妻を下着姿(上下白の
セット)に剥きました。

妻は27歳、子供はいません。身長は167cmくらいでしょうか、DかEカップだっ
たように思います。

テレビを消し、妻を2人でエスコートするようにベッドへ移りました。

下着姿でベッドに座っている妻はまるで風俗情報紙でよく見る掌で目を隠し
た風俗嬢です。

期待と興奮、背徳で私と健は年甲斐もなくペニスを充血させ、脈打ちながら
先端を濡らしていました。

私「どっちが好み?」

妻「え~好みってゆうか、長いのは健さんのよね…太いのはあなたかな?」

私「健のをしてやれよ。いつもみたいに」

妻は「ホントいいのね?あとで怒らない?」と聞きましたが、私の答えを待
たずに健を握りました。

酔いもあり、トロンとした目つきで健のペニス、健の顔、そして私を見ると
シゴきながら咥えてしまいます。

初めて見る妻の他人へのフェラチオです。私の心臓は息苦しくなるほど鼓動
が激しくなりました。

ありえないでしょう、普通は。でも妻は酔っているからとはいえ自分から他
人のペニスを握って咥えたのです!

健は天を仰ぐように見上げたり、妻の奉仕を見下しながら、人妻の口を犯し
ています。いや犯されているのでしょうか。

妻はいつも私にしてくれるよう、頭を振りながら舌を絡めてピストンを繰り
出しています。

ふいに動きを止め、カリをチロチロ舌先でくすぐりながら見上げます。「気
持ちいいでしょう?」と言いたげに。

健「うわぁ、すごいよ。上手いなぁ。」妻を見下ろして褒めます。

妻は視線を上げ、「クスッ」と少々得意げに微笑んでフェラを続けていまし
た。

「なぁ、俺のと健のとどっちがいい?」定番ですが聞いてみました。

「やっぱり健さんのが長い…太いのはあなたのだけど、健さんのはここがお
っきいのよね…」
 と妻は亀頭だけを口に含んで「チュルッ」と音をさせて吸いました。

私は堪らず「おい、こっちも」と腰を突き出して奉仕をせがみました。

妻は健へのフェラを続けながらもう片手を伸ばして私を握り、親指の腹で汁
の溜まった先端をこねてくれます。

健へのフェラに夢中のようで、なかなか私を咥えてくれません。

悔しいですが、これ以上せがむのもみっともないので手コキだけでしばらく
我慢していました。

健「もう1本もしてあげなよ」で妻は健にまぶされた唾液を吸い取ったあと、
ようやく私を咥えてくれました。

その間も健への手コキは休むことなく続けていました。

健は妻の後ろに回り、ブラのホックを外して豊かな乳房を解放しました。

妻は拒否することなく、私へのフェラを続けながら自ら肩紐を抜き、健の愛
撫を受け入れています。

もう2人とも私への了解は取りません。欲望をそのまま行動に移していまし
た。

妻は背後の友人に乳房を揉まれ、眉間にシワを寄せた表情で私の肉棒を丹念
に舐め上げていました。

敏感な乳首を摘まれると「ンンッ」とこもった声を出していましたが、堪ら
なくなったのか私を吐き出して声を上げます。

上から見下ろすと久しぶりの女に興奮した友人がやや乱暴に乳房を揉みしだ
き、まだピンク色の乳頭を勃起させて
 応える妻がいました。このような光景は初めてでとても興奮しました。

妻の浮気は許せないと思う反面、こういう光景を見たいとも思っていまし
た。

私は「下も脱がしてやれよ」と友人に言い、友人は妻を四つん這いにさせて
白いショーツをズリ下げました。

妻は足首から抜き取られるまでイヤがることなく、協力していました。

四つん這いなので友人には秘部もアナルも丸見えだったはずです。

妻が四つん這いになったので、私はひざまづいて妻に再びフェラを要求しま
した。

髪を掴んでいたので、イラマチオと言ったほうがいいかもしれません。

友人は妻の背後から下半身をじっくり視姦したあと、指で秘部を弄りまわし
ていました。

やがて、「ニチュ、ニチュ…」と湿った音が聞こえ、妻は私を咥えたまま苦
しそうな表情で悶えていました。

妻に咥えられながら私は考えていました。

①友人に挿入を許すべきか
②その場合、私が先に挿入すべきか
③ゴムは使用すべきか、どこに射精するか

①についてはすでに妻は了承していると判断したので、挿れさせることにし
ました。
  妻の貞操より私がその光景を見たいという欲望を優先させてしまいまし
た。
②、他の男に犯られる光景を楽しんだ上で逝きたいという願望がありました
ので、まず健に挿れさせることに。
  自分の妻への挿入を友人に譲ることで主導権を握れるとの計算もありまし
た。
③、妻の生理周期は一応、把握しておりましたので、あとの判断は妻に任せ
ることにしました。

私は妻を仰向けにして顔の前にペニスを差し出して咥えさせました。友人は
豊満な乳房を堪能しています。

やや濃いピンク色に勃起した乳首を吸い、両手で揉みしだいて女体を満喫し
ていました。

妻は横目で乳房への愛撫が私ではないことを確認しながら感じていました。

友人の頭は乳房はら離れ、妻の股間に埋まりました。人妻の蜜の味を旦那の
前で味わっています。

敏感なクリトリスに触れられると妻は震えながら腰を浮かしていました。

2人とも十分楽しんだと判断した頃、「そろそろ挿れてもらおうか」と囁きま
した。

私「お前から挿れろよ。いいよな、安全日だろ?どこに出す?」と聞くと

妻「うん、もう挿れて欲しい…安全日だから中でいいよ…」と答えます。

自分の妻が旦那の目前で他人の挿入をねだり、中出しまで許してしまうとい
う事実にとても興奮しました。

私は妻の後ろにまわり、両ももを抱えてM字開脚としました。「挿れてってお
願いしろよ」

妻「やだ、言えないよ~恥かしい~」と言いますが、蕩けた蜜壺を他人に晒
しているのです。

友人「美穂ちゃん、どうして欲しいか言ってよ。聞きたいんだよ」

妻「健さんのでシて…」

私「健のナニでどうして欲しいの!」

妻「健さんのオチンチン…私に挿れてください…お願い…」

健「いいんだね、挿れるよ…美穂ちゃんのココに…」と言って先端をあてが
い、ゆっくりと侵入しました。

私が後で抱かかえているので挿入されるところは妻からはっきり見え、
「あ、ぁ…」と高く鳴くような声を出しました。

耳元で「健のチンポが入ったよ…俺以外のチンポがお前の中に…」と囁くと
さらにいい声で鳴きます。

私「健、どうだ?美穂はしっかり濡れてるか?」とわざと聞きました。

健「気持ちいいぜ!中はもうヌルヌルだよ!美穂ちゃん、感じる?気持ちい
いかい?」

私「お前のマ○コ、気持ちいいってよ。お前いつもより感じてるんだろ?健
のチンポ気持ちいいか?」

妻「気持ちいい…あなたと形が違う…感じるよ…気持ちいいよ…ごめんなさ
い…」と答えます。

私「健のチンポ好きか?俺のより?」

美穂「イジワル…気持ちいいんだもん…あなたも挿れてね…」快感で仰け反
り、アゴを突き出して答えます。

健はゆっくりとしたピストンから、愛液が十分行き渡ったころに早い運動に
切り換えました。

妻の反応も小声で鳴くような喘ぎから大きな声に切り換わりました。「ア!
ア!ア!」と健の動きにリンクして。

私は両手で大きな乳房を揉みしだき、乳首を摘んで妻の快感を加速させまし
た。

しばらく女を抱いていない健は2分程度で「もう出そうになってきた」と言う
んで、憧れの串刺しに移るため、
 妻を四つん這いにさせ、健は再度バックから挿入し、私は妻の髪を掴んで
イラマチオに!

私は妻の口から引き抜き、「どうだ、長いのは!健は中にだすよ!いいんだ
な?」と聞きました。

妻「お、奥まで届くぅ!深いよぉ~中に、奥で出してぇ~」

健「いくよ、いくよ、ん!ん!ん!」と射精を始めました!「あ、来た、来
た!あぁ~」と妻も達したようです。

健は射精を終えた余韻を楽しんだあと、ティッシュを添えてゆっくりと引き
抜きました。

尻を上げたまま上半身を突っ伏した妻を背後から見ると秘部は口を開け、精
液と愛液で白濁しています。

健のが中にありますが、構わず挿入しました。一度達した妻の中はやや緩
く、妻の反応もやや鈍い。

それでも健の精液を潤滑がわりに少々乱暴なピストンを始めると上体を起こ
してきました。

私は突きながら両乳房を掴み、「健のはよかったか?逝ったか?」と聞くと
「よかった…あなたも逝かせて…」とうわごとのように。

斜め下方から突き上げる妻の目前に射精を終えたばかりの汚れたペニスを健
は差し出し、妻は躊躇なく咥え込みました。

健の腰を両腕で抱き、私の動きで吐き出さないよう、必死で咥えて離しませ
ん。

目の前で他人に逝かされた上、私に突かれながらも他人のペニスを咥える妻
に嫉妬した私は興奮が抑えきれず、
 膣の一番奥深くで子宮めがけて勢いよく射精しました。

妻も出されたのがわかるらしく、私の痙攣に合わせて鼻から「ん、ん…」と
吐息を漏らしていました。


翌朝まで3人は寝室でザコ寝していました。

私と健は先に目覚め、妻は飲んだ量が多かったのかまだ寝ていましが、2人で
イタズラを始めると目覚めました。

健「もいっかいダメ?」

昨夜とは違いシラフなのですが、「え~」と私をチラ見し、私が頷くと恥ず
かしそうに「じゃ…いいよ…」とあっさりOKでした。

私も健もすでに勃起しており、妻はそれを目の当たりにし、スイッチが入っ
たようでした。

今度は酒の勢いではなく、ここからは妻の本当の淫乱な部分がさらけ出され
ます。

私「じゃ、健の咥えてやれよ」 シラフの妻が他人棒をフェラする光景を見
たくなりました。

妻は裸体を隠すことなく猫のように這って健に近づき、フルートを吹くよう
に唇を密着させました。

唇で吸いながらカリ下から根元までを往復しています。裏スジには舌を添え
ています。

目は瞑っていますが、しっかりと自分の意思で他人棒を味わっているので
す。

妻の後ろに回ると陰毛は昨夜の名残りで固まっているようですが、中心部分
はすでに濡れて光っています。

腰を抱えて浮かし、私の亀頭でクリから肛門をなぞるとクネクネと動きま
す。

しばらく往復していると妻は健から口を離して「もう挿れて…」とねだりま
した。

私「健のじゃなくていいのか?」イジワルしてやりたくなりました。

妻「あなたの挿れて…」

私「別のチ○コ咥えてるのに下には旦那のが欲しいのか?前からこういうの
したかったのか?」

妻「だってあなたが…」

私「前から願望があったんだろ?今までこんなのしたことがあるのか?言っ
てみろよ…怒らないから」

妻「ないよ。初めてだよ」

私「じゃ、結婚してから誰か他の男に抱かれたことは?怒らないから言って
みな?」

妻「ないよ…してないよ…」

私「浮気したって言えば挿れるよ…さあ!」

妻「ホントにしてないもん…」

私「俺までに何人と寝たんだっけ?健に教えてやれよ」

妻「挿れてよ…ねえ…」

私「答えろよ…はっきり答えたら挿れるから」と入口付近を亀頭で撫でま
す。挿れたいのはやまやまですが。

妻「8人…言ったよ…」

健「美穂ちゃん、そりゃ多いんじゃないの?じゃ、俺は10人目?」

私「多いよな…美穂はSEX好きなんだもんな?独身のときは週に何回くらいや
らせてたんだ?」

妻「もう許して…酷いよ…」泣きそうになってきたので一気に「ズブリ」と
差込みました。

それを待ちくたびれたかのように妻は腰を振り出しました。こんなに応える
動きは初めてです。

焦らしと言葉攻め、3Pという状況で理性のタガが外れたかのように狂ってい
ます。

私「美穂はチ○コ好きなんだな?俺のじゃなくてもいいんだろ?さあ、健の
してやれよ」

妻「突いて…突いて…」と唱え、健のものに唇を被せて頭を振り始めまし
た。

妻のマ○コはジュルジュルに蕩け、シーツに滴っています。昨夜シたばかり
なのでまだ射精は我慢できます。

「健、替わろう」とペニスを抜き、愛液が絡まったまま妻に咥えさせまし
た。

健「10人も入ったココに挿れて欲しい?美穂ちゃん」

妻「挿れて…奥まで…私で遊んでよ…」私を一旦吐き出し、鈴口にキスしな
がら口走ります。

今まで隠してきた淫乱な部分が完全に曝け出されました。…こういう妻の姿
はとても興奮します。

「んふぅ…」健が侵入したようです。自然と私を咥える行為に力が入りま
す。

「美穂ちゃん、ヌルヌルで気持ちいい…これはどう?」健は妻の腰を掴んで
引き寄せ、自分の下半身を密着させます。

「あっそこ、届いてる!んん!当たってる!いい!」

悔しいですが長さでは健にかないません。私のでは得られない快感に酔って
いる姿には嫉妬してしまいます。

健は不規則なストロークで入口…子宮口…と妻を攻め立てます。

妻にはもう私を愛撫する余裕なく、苦しそうな表情ですが健との交尾に酔い
しれています。

さっきまで私を咥えていたことで唾が溜まっていたのでしょう、唇の端から
ヨダレが垂れています。

それを気にすることなく(気付いていないのでしょう)交尾に没頭するほど
健のペニスに夢中なのです!

「健のが長くていいか?俺のよりいいんだろ?言ってみろよ。こんな乱れな
いよね、いつもは」

「ん!ん!ごめん、気持ちいい…あなたで届かないところが…深いのがいい
の…」

私のモノでは無理なところを掻きむしられ、初めて(久しぶり?)の快感が
堪らないようで乱れています。

「健のほうがいいんだな?そう言ってみ?」暴れる妻の頭を固定し、目を見
つめて問いました。

最初は首を振って拒否していましたが、しつこく促すると「健さんの方が気
持ちいい!」と絶叫に近いカミングアウトを。

普通、こう言われると萎えそうなものですが、逆に硬く反り返ります。

健も妻の言葉に気をよくして腰を打ち付けますが、昨晩射精しているので長
持ちしています。

「あなた、ごめんね…許して…健さんの…んッんッ…いいの…すごくい
い…」妻は潤んだ目で私をジッと見て唱えます。

「まだまだだよ。これがいい?」健は片方の膝を立てて挿入角度を変えまし
た。

2人の股間がクロスする格好となり、結合がより深いものとなりました。

「あっ!あっ!奥に!もうダメ!イクッ!イクッ!」妻は私の股間に崩れ落
ち、痙攣しました。

健はまだイッてないようですが、一度妻から抜いて正上位に裏返しました。

妻はけだるそうに「もうだめ…ちょっと休ませて…体がもたないよ…」とう
つろな状態です。

健は構わず妻の脚を大きく開くと一気に突き刺しました。「ひゃぁ…あ
ぁ…」漏らす声も力がありません。

健はゆっくりと、しかし確実に奥深くまで腰を使い、大きな乳房を揉みなが
ら体を重ねて妻の唇を奪います。

妻もそれに応え、舌を伸ばし、絡ませます。まるで…例えるならば欧米人の
パワフルなSEXです。

「美穂ちゃんのカラダ、最高だよ!すごく締まってヌルヌルで気持ちいい…
乳首きれいな色だねぇ」

妻の乳首は経験人数の割りにピンク色でそそるものがあります。背が高く大
きな乳房で客観的に見るSEXは迫力があります。

「健さんのもいい…もうどうにかなりそう…早く…早く奥に出してぇ…」ヘ
トヘトになった妻は射精をせがみます。

「もっと締めて…そう…あぁ締まるッ出すよ…」健は妻と唇を吸い合いなが
ら射精しました。

健の身長は170cmくらいなので妻が大きく見え、大迫力の交尾です。

射精を終えたあともしばらく「ん…ん…」と舌を絡めながら2人余韻に浸って
います。妻は健の背に腕を回しています。

今までにない興奮で2人のSEXに夢中で見入っていましたが、私のペニスの先
端からは射精したかのように透明な粘液が
 伝っていました。

「最高だったよ…」と離れる健と妻との舌は名残惜しそうに唾液で繋がって
いました。

健が妻の体から離れました。妻は放心して大の字に体を開放しており、秘部
からは精液が滴っています。

気をとりなおした妻は「次、あなた来て…」と弱々しく手を広げて私を招き
ます。

体力が消耗し、力なく私を抱きしめる妻の、健に吸われた乳首に舌を這わせ
るとイッたばかりで敏感になった体は
 ビクンと反応し、胸が波打ちます。

健の精液が逆流している膣口に照準を合わせてペニスを埋めていきました。

あらゆる角度で長時間攻められたマ○コはやや緩く私を抱きしめてきまし
た。

2日続けて健の射精後に挿入です。生暖かい健の精液と妻の愛液が混ざり合い
ながら出迎えてくれます。

ドロドロになっているので、激しく動いてもほとんど音は出ません。

「健のほうが気持ちいいか?健はもっと届くんだろ?」思い切り奥まで突い
ても健にはかなわないのはわかっています。

「ううん…気持ちいいよ…あなたのチンチン…気持ちいい…」

「健との方がヨガってたじゃないか。健のほうがいいんだろ?正直に言っ
て。正直に…」

「ごめん、やっぱり健さんのが気持ちいい…奥まで届くの…ズンズン奥が押
されるの…」

私は嫉妬で堪らなくなり、射精感が近づいてきました。「顔に掛けるぞ」妻
を汚してやりたくなりました。

「いや!中にちょうだい!」私は無視して射精にむけてピッチを早め、限界
寸前で妻から抜き取りました。

妻の体を跨いで右手でペニスをしごいてアゴから髪に精液を放出しました。
「いやぁ…」妻は嫌そうに顔をそむけましたが、
 ビシャッ…ビシャッ…と5~6発の精液が勢いよく、その後先端から滴る残
液を口元に垂らしてやりました。

顔射ではなく中出しを欲していましたが、口元の精液を舌で舐め取ったので
散らばった精液もペニスでかき集め、
 口に運んでやりました。「ん…ん…」と目を閉じたまま亀頭をくすぐるよ
うにそれを舌で舐め上げました。

「エロい…」健のこぼした感想に妻はいままで見せたことのない妖艶な表情
で見つめ、精液で汚された顔のままで微笑みました。
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