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乱交体験談告白 RSS icon

2009/07/01 01:20:00 (oTFawuZX)
3Pです!
俺26と旦那さん35・奥さん33

まず旦那さんと奥さんがセックス。
俺は奥さんにフェラしてもらったり、胸吸ったり、結合部分見てたり笑
10分くらいで旦那さんが静かに奥さんに中出し、結構な量だった汗

一応ゴム持ってったけど「嫌じゃなかったら生でもいいよ」と旦那さんに言
われたんで
旦那さんの精液が溢れる生々しい奥さんの膣に先を合わせてグジュっとイ
ン。
旦那さんは興奮気味に繋がったアソコを見てきてて、ムクムクっと勃ってき
てた。
中は激ヌルヌル! ピストンの度に白い液体が溢れ出してきてエロかったぁ

体位を変えてペチョペチョ突いてて、イキそうになってきたんで
「イキそうっす…」と言ったら旦那さんが「そのまま出して!」とw
その数秒後、ピクピクしてる奥さんの中でビクッビクッと痙攣。。。

ベッドも太ももも股間周りも体液でヌルヌル
奥さんはそれからしばらくベッドでグッタリしてました。
641
2009/07/03 19:07:17 (QCBEVbh/)
私って、まるっきしブスってわけでもなかったけど可愛くもないんじゃない
かなぁ?でも、東京に出てきたら、やたらと声をかけられ事が多くなったん
です。「○○ちゃんでしょ?、こんな所でなにしているの?」って感じの声
のかけ方なんです。○○ちゃんって言うのは、私の名前じゃないし、「東京
って、こうやってナンパするんだ。」ぐらいに思っていたんです。
ある日、合コンで知り合った男の人たちと(男3女3の6人)旅行に行く事
になったんです。目的地に行く車の中で、1人の男の人が「香苗ちゃん、○
○ちゃんに似ているって良く言われない?」って言ってきたんです。やは
り、○○ちゃんとは、しょっちゅう間違われている名前でした。私は、良く
言われるけど、「誰なの?その人?」って聞いたんです。そしたら、私が似
ていると言われていた人とは、元なのか良く分からないけど、元AV女優だ
ったんです。途中の激安DVDの店で、男の人たちが、そのAV女優が出て
いるDVDを1枚買ってきたんです。車の中で、そのDVDの表紙のAV女
優の顔を見せられたとき、私も似ているかもって思ってしまいました。目的
地に着いてから、皆でそのDVDを観たら皆その気になってしまい6Pに突
入してしまいました。最初は、外に出していたんだけど、だんだん間に合わ
なかったりで中出しが当たり前になってしまっていたんです。ほぼ一晩中や
りまくっていたら、男の人たちから出てくる物も、白じゃなくて透明になっ
ていました。女の子3人も、アソコが擦り切れちゃったみたいで出血してし
まいました。後日、私以外の2人の女の子は大変な事になってしまいまし
た。

642
2009/07/02 05:33:35 (LvcJyjXD)
直径センチの穴からは、妻のいとおしいマン○が紅く充血しており、チ○コを待ち続けるあまり、イヤラシイ汁を垂れ流していた。
私の横に居る影武者くんのチ○コは、すでにいきり立ち反り返っていた。

私は、一瞬焦りを覚えていた。

何度も、我慢しながら確認し厳選した19センチの影武者が、それをユウに越えており25センチはあろうかというサイズへと変貌していたからだ。

しかし、私は騙された苛立ちよりも、むしろ喜びを感じていた。

また、大きさは違えど形は私の見慣れたモノとよくにていた。
『これなら、どうにかごまかせる!きっとバレない』
私は、興奮のあまり正確な判断が出来ないでいた。

すでに、私を越えた影武者は、いきり立ったモノを自らの手でしごきながら妻のいとおしいまん○へと近づけた。

興奮のあまりに、かれのチ○コの先から透明な我慢汁が大きな水玉になっていた。

彼はまだ入れるつもりでは無かったが、その我慢汁が妻のまん汁につき、慌てて引いた彼のチ○コの先と妻のマン○をネットりと架け橋の様に結んだ。

私だけでなく、彼にもそれは見えた。
彼は暫くその架け橋を見ていたと思うやいなや、突然火が付いた様に亀頭を妻の入り口に当てがり、ピタピタと音を立てた。

向こうから妻の声がした。「あぁん、もう、入れて。おかしくなりそう…」

ゴムもはめず、私より大きなチ○コを妻はどう、味わうのであろう…私は、彼にコクりと頷いた。
『もういい!入れてくれ!私の願望を今こそ叶えてくれ!』
彼は、ギラギラした顔つきで『いいの?ありがとう。』とジェスチャーし、ゆっくりと挿入した。

「あ、あ、あ、っ!」
「っううーーー!はぁん!」妻のあえぎ声が聞こえる
「あなた、すっ凄く今日おっきいのぉ~はぁん」
そう言って、妻はグイグイとマン○を壁に押し付け、穴から盛り上がって見える
そこに、彼のチ○コが徐々にスピードを上げてピストンをした。
彼のモノには、白い妻のマン汁が絡み、まとわり付いて妻と彼の一体感を更に強調させていた。 

「あなた、凄い、凄いのっなんか今日は、別人みたいだよぉ~こんなにおっきいの初めてだよぉ~」
妻は、そう言って喜んでいた。
妻が言っている事は、紛れもなく真実だった。

今正に、妻は知らずに他人棒を彼女の一番大切な部分で包み、そして愛している。

彼は一旦妻のマン○から、自分のモノを抜き取った。
彼のモノは、完全に妻の愛液でベトベトに包まれてあた。

妻は、「あっ、ひっ、あぁぁいぃっっ!」と言葉にならないあえぎをした後にこう言った。
「いっ、いっちゃったっ」 
すると彼は私に向かって
『分かった、分かった。』『すごい、すごい。』
『痙攣、痙攣。』
と、口パクした。

瞬間私は、苛立ちを覚えた。少なくとも、私は妻の中で妻がオーガニズムに達するのを悟った事が無いからだ。
きゅうきゅうのマン○の中で、彼だけがそれを感じる事が出来た事に…。

私は、妻がオーガニズムに達した事で、これを終わらせる。彼にそう告げようとしていた。

しかし、彼はそれよりも早く再度挿入をした。

「いや~っ、また来たのぉ~っ、凄いのが、また入ってきたぁ~!」
妻が、直ぐ様彼のチ○コ堪能しだした為私は、期を逃してしまった。

「ジュバッジュバッ」
「パンッパンッパンッ」

ぞくぞくする、いやらしい音が再度、辺りにこだましだすと、また私の心は背徳の呪縛に捕らわれてしまった。

「あっ、いっ、あっ、あっ、はんっ、はんっ」
妻のよがりが続いて、知らぬ間に、私は自分のモノをしごいていた。

しごきながら、私は酔いしれ、だんだんと周りから遠ざかっていた。

…油断だった。

正に、私が頂点に達してドクドクと射精した否、彼は声にして言った。

「俺も。」

???俺も?…俺も?………俺も、射精する…!!

気付くと同時に、妻が悲鳴に似た声で、小さく叫んだ「いやっ、いやぁ、凄い!壊れる壊れるっ、いくのっ?あなた、いくのっ?凄い硬いのっ硬いっ!」
頭の中が真っ白になった。そして…
「いやぁっ、いくっいくっいっちゃうぅぅ~!」
妻がそう言い残した後、彼はピストンを止め、大きく反り返り、10回ほど尻がぴくぴくと痙攣した。

隣で、バタン!!と大きな音がして、妻が倒れたのがわかった。

「○○○っ!!」私は妻の名を呼び、彼を押し倒し隣へ向かおうとした。
しかし、鍵が掛かっていて中に入る事ができない。

「ガチャガチャ、ドンドンおいっ、○○○!返事しろっ、おいっ!」

すると、「カチャッ」と鍵が開く音がした。
恐る恐る中に入ると、妻が様式便器のフタに両腕を付き、ズボンとパンツがくるぶしの辺りに下がって内股になった状態でいた。

妻の態勢は、マン○が丸見えの状態で、おびただしい量の精子が垂れて、妻のパンツの中でたまっていた。
「あなた、腰抜けちゃったぁ、おんぶして。」吐息交じりに妻は話した。

隣を穴から覗いて驚き、再度部屋を覗いた。

…彼は、すでに居なくなっていた。


帰り道、妻をおぶりながら歩いていると、耳元で妻が言った。
「もうそろそろ、降りようかな。けど、今日のあなた凄かったよぉ~っ、惚れなおしたかも。」
そして、こうも言った。
「けど、今日危険日だったから大丈夫かなぁ~、まあその時は、その時かぁ~。」

私はそれから、次の生理まで胃がおかしくなるまで怯えた。

また、その後も数回妻とセックスした後、性病検査も行った。

運よく、何もなく終わってくれたのが、不幸中の幸いだったが…

…それから、しばらく後にあのトイレに夜中痴女が出るという噂が広がった。

それと、同じ位に妻が夜にジョギングを始めている。

この話し、信じるか信じないかは、あなた次第です。しかし、これだけは言えます!この公衆トイレは実在するという事。。。
643
2009/06/10 15:35:29 (3Zub6l09)
俺は水着フェチである。勿論彼女にも水着を着せている 自分自身も競パン着用フェチである。このまえフェチ友の誘いで「水着フェチ専用パーティー」に行った。俺と彼女は服の下に水着を着て会場に向かった 着いたら大勢の男女が水着で説明会を聞いていた。すごい光景だった! 説明会も終わりいざ始まり!俺は彼女とローションプールで遊んでいたらあちこちでセックスしはじめていた 男が6人で着て彼女が回されはじめ 俺も狂喜乱舞した 中にはスカトロエリアで 糞尿まみれの競泳水着娘に群がる男達も。凄まじい光景に怯みながらも彼女を連れてスカトロエリアに突入 強烈な排泄物の臭いに満ちた空間に水着の男女、まさに幻想の世界。ハイになってるせいか 直ぐに慣れて彼女の水着をズラシて浣腸注入! 瞬く間に派手な柄のアリーナnuxが汚物に染まり彼女に精液を大量発射した。 次は糞尿まみれの女達が俺にしがみついてくる。 ゾンビ映画のようだった。 また行ってくる
644

年上妻

投稿者:
削除依頼
2009/06/27 14:19:16 (Tq0eYk7X)
ネットで男性を募集させていただいただき妻に、お相手を選んでもらいまし
た。

お相手は20歳で若くイケメンです彼をBさんと今後仮称させていただきま
す。

いきなりプレイといくのも雰囲気がないので露出を兼ねて3人でビリヤードに
行きました
妻は丈25~30くらいのフレアのミニスカで真っ赤なTバックの格好です。
Bさんは最初、「本当にこの格好でビリヤード行くんですか?」と焦ってま
したが
妻の番で構えTバックが丸見えになる度に次第に食い入るように見始めてま
したw
周囲の男性たちも食い入るように見てますので妻も恥ずかしがってました。

しばらくビリヤードを楽しんだ後、妻もBさんを気に入ったみたいで私たち
の部屋に招待しました
Bさんにはプレイのビデオを撮影させていただくことを承諾していただきプ
レイが始まります。

ベッドにBさんは仰向けになりトランクスを脱ぎ始めますが大事なところは
濡れビンビンですw
妻も全裸になり、その姿をまじまじとBさんは眺めてます。
妻は仰向けになったBさんの首筋にキスをし乳首を愛撫し徐々に下に進んで
行きました
そして撮影してる私に向かって「Bさんの大きい!」と笑顔で話しBさんの
ものを舌先で舐めはじめました
Bさんのは確かに大きく長さ20cmほど太さも5cmくらいあります・・・
妻はBさんの我慢汁を舌先で舐めとり咥えはじめ頭を上下させてます
目の前の光景に私は興奮し妻の淫らさを実感しました、いつもこんなフェラ
をしているんだと・・

されるがままのBさんは妻の胸を揉み始めアソコにも触り始めます
しばらくすると妻はフェラを止め喘ぎ声を出し始めます
どの時点から濡れていたのかわからないのですが、すでに妻のアソコはびし
ょ濡れです。
少し責められた妻は「入れていい?」と聞いてきましたので私はもちろんO
Kと答えました

Bさんのアソコになんと妻はゴムを口で咥えながら装着し始めました
どんだけの経験を積んでいるのか妻が不思議に思えましたのと同時に興奮を
覚えました。

そして妻は仰向けのBさんに跨りBさんのアソコを持ちながら徐々に挿入し
始めました
私は妻の騎乗位の体制の真後ろから撮影していたので挿入する部分が丸見え
です・・

妻のアソコに挿入されていく他人棒がスローモーションで見えます
味わうように腰を沈めていく妻は私の存在など忘れているようにさえ思えま

ゆっくり腰を沈めBさんの大きさを味わった妻は徐々に腰を上下させ始めま
した
快感に酔い、喘ぎまくり、腰を激しく動かす妻に私は発射しそうになりそう
でした。

しかしBさんも発射しそうになったらしく騎乗位でのプレイは終わり正常位
に変わるのですが
妻がまた驚く発言を「もっと味わいたいからゴムはずして生で入れて」
と・・・
Bさんは躊躇しながらゴムをはずしビンビンのアソコを妻に入れます
妻は完全に私の存在を気にしてないのか喘ぎまくりBさんを抱きしめ
「大きくて気持ちいい~」と発しながらプレイに没頭してます
Bさんはそろそろ我慢できないのかガンガン腰を振り妻を責めてます

Bさんが「いきそうです」と告げ妻の胸に大量のザーメンを発射しました
果てたBさんを妻は抱きしめキスを求め舌を絡ませました・・・

一部始終を見終えた私の感想は妻は私の予想を遥かに超した淫らさでした

Bさんが帰った後、妻に「いつも今回みたいな感じでしてるの?」と質問す
ると
「年下で可愛い子だとね♪」と・・・
社内の年下男性や新入社員とはこんな感じなのかと私は想像しながら妻を抱
きました。
645
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