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乱交体験談告白 RSS icon

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マニア~交姦

投稿者:daiou ◆IOGxnZmINs
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2010/04/20 05:44:22 (3vW9vrwv)
ある御夫婦と4人で楽しんだり、パートナー交換で楽しんでます。

先方の奥様は凄いアナルマニア、妻はオ○ンコ拡張が大好き。
女性2名の好みがまったく違う事もあり、最初はお互いのプレーの
鑑賞からはじめましたが、お互いのプレーに興奮して即日パートナー交換。

それからはお互いの家やホテルで4人で楽しんだり、
週末にお互いの嫁を貸出して、翌日は精液・唾液で汚れたままお互いの
嫁を帰したり、プレーはどんどん過激になっていきました。

ある日、4人で楽しんだ後の雑談で、
「生理のSEXは格別の気持ち良さですよ」
主人が言うと、相手の御主人は目を大きく見開きながら、
「一度見せて下さいよ、生理中のSEX」
「いいですよ、見てください。但し、2日目の一番多い日ですよ」
「多い日を見てみたいですよ。是非、お願いします。次の予定日は?」
「来週末ですよ、見に来てください」
あっという間に話が決まりました。
御夫婦が帰ってから、
「恥ずかしいから止めて、女性に見られるのは特に恥ずかしいです。」
主人に中止をお願いしましたが、受け入れて貰えませんでした。

一週間後の週末、御夫婦に見られながら途中からは、御夫婦も参加されて、
初めて女性に見られながら生理SEXが終わりました。
御主人はプレーが終わると、
「経血がこんなに気持ち良いなんて、初めて知りました。」
「今度はうちの嫁の経血も楽しんで下さい。2人とも生理なら夢ですね」
経血SEXの虜になったようでした。

今では、ダブル経血などハードなプレーを4人で楽しんでます。
好評なら続きを・・・
526
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2010/04/20 04:44:49 (FzUsVGHD)
妻のお気に入りの単独さん、ユウ君と琢磨君をふたり呼んでのプレイです。
今回ふたり一緒に呼んだのは、彼らとの最初のプレイで、そのエッチに一瞬で嵌まった妻は、身も心もとろける様に、彼らに愛を伝えながら抱かれ、私をいつも以上に嫉妬させました。

そんな二人と同時に愛し合ったら妻はどうなるのか?

私はその興味が抑えられず、二人を呼ぶ事にしました。

最初のセックスではどちらにも嵌まった感じの妻でしたが、私は後でプレイをしたユウ君に期待をおいて、その日を迎えました。

大好きな二人に囲まれてプレイが始まると、最初だけ恥ずかしがってた妻も直ぐに淫らになり、自ら二人にキスを求めていました。

奪い合う様に二人にキスをされ、愛撫を受け、丸裸にされた妻は、二人にされるがまま四つん這いになり、アソコをじっくり二人に見られて濡らしていました。

視姦による辱しめと言葉責めで、Mモードにスイッチが入った妻は、二人の淫らな奴隷になり、ガーターベルトにオープンブラ、オープンショーツの淫らな下着姿になると、順番に二人の体の全身をリップサービスして感じさせ、ビンビンになったぺニスに自ら跨がって挿入、淫らに腰を振りました。

ユウ君のぺニスに腰を振りながら、琢磨君と舌を絡め合い、琢磨君に腰を振りながらユウ君とキスをして、二人との3Pを心から楽しんでおりました。

二人は妻にM字ポーズをさせ、順番にGスポを責めて、潮を噴かせると、完全に妻は二人の奴隷でした。

その後、ふたりにあらゆる体位で犯され、ふたりが順番に大量の射精を行うと、妻はとても幸せそうでした。
射精後、ふたりと順番に混浴をし、ふたりっきりでラブラブ気分を味わうと、二人はそれぞれ嫉妬心を妻にぶつけ、どちらがいいのか妻に聞きました。

妻はどちらにもユウ君、琢磨君と要領よく応えたみたいですが、本当はユウ君の方が良かったみたいです。

普通ならそれから二回戦というところですが、混浴が終わると閉会し、二人にはそこで帰ってもらいました。
いつもはもっとあるはずのプレイが簡単に終わった事に、妻は少し不思議そうにしていましたが、何も言わず私の言うままに彼らと別れのキスをしていました。

彼らが帰った後に、私は妻の体を愛撫し、良かったかと聞き、どっちが良かったかと聞きました。

妻はどちらも良かったと言いながら、どちらかと言えばユウ君だと応えたました。

そこで、ユウ君が再び戻って来ました。
527

混浴温泉で

投稿者:中年夫婦 ◆8bJCFCdUQE
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2010/04/18 16:34:30 (S5R26Af.)
私たちは、東京近郊で内輪だけのスワップサークルに入っています。今回の投
稿は サークルのマスターとママに誘われた混浴温泉ツアーの様子です。あま
りうまくかけませんが 体験を報告します。いつものように週末主催者の自宅
にて歓談していたときに 温泉に行きたいねとどこからともなく意見があり
話も盛り上がり 混浴の温泉に行こうということになり 私たちを含め7組の
夫婦カップルで 栃木県内の混浴温泉に出かけました。サークルの中の一人の
ご主人がマイクロバスを運転経験があり レンタカーを借り 男女14名の旅
行となりました。妻は何日も前からどんな下着を着ようかと他の奥様と相談し
てうきうきしていました。当日お互い和気藹々のバスの中は予想されたとおり
に お酒の力も有ってか女性陣は大胆にバスの中は動くカップル喫茶のようで
した。 

528
2010/04/19 22:24:22 (AaztDebn)
学生時代に仲のよかった友達と彼女の取りかえっこをした。俺の彼女の名前は奈緒子といい、当時同棲中だった。Kの彼女は怜子って名前。4人とも同じサークルで怜子だけ歳が1つ下だった。
「奈緒子は酔っ払うと起きないから、寝ている間にやっちゃうんだよ」
「マジ?怜子と一緒じゃん!俺も怜子が寝てる間によくやっちゃうよ」
 で、次に俺の部屋で飲む時に二人を酔い潰して、取りかえっこしちゃおうってことになった。
 決行の日。どーせなら中出ししたいってことで、たまたま二人の生理日が近かったから一番安全そうな日を選んだ。なるべく睡眠不足にするために、前の晩は奈緒子を遅くまでゲームに付き合わせた。怜子も習ってるダンスのレッスンがある日だから疲れててすぐに寝るとKが言っていた。案の定、それなりに酒が入ったら、二人とも目を閉じて揺れ動き始めた。
「怜子、この座布団の上で寝かせてもらえよ」
「奈緒子、お前ももうベッドに行って寝ろよ」
 二人とも素直に従うとすぐに眠った。俺とKはにやりと笑い、Kはベッドの奈緒子を犯しに隣りの部屋へ行った。続く。
529
2010/04/10 17:32:28 (S83fC4wn)
私は40歳、妻は36歳の夫婦です。
先日、久しぶりに夫婦水入らずで温泉旅行に行ってきました。
夕食を終え、ゆっくりしたところで旅館のカラオケクラブに二人で行きまし
た。
しばらくするとちょっと離れた席に座っていた男性グループ(私と同じくら
い)のひとりが、
妻に「ダンスのお相手を願えますか?」と聞いてきました。
妻は私の手前、一旦は断ったのですが、私は妻が他の男と身体を密着させて踊
る姿を見てみたく、
「いいじゃない、踊って来いよ」と妻を促しました。
「ご主人のお許しも出たし、お願いしますよ奥さん」と男は妻の手を引っ張り
ます。
妻は私の顔を見ながら、ダンスフロアに消えていきました。
私はウイスキーを飲みながら、妻の姿を捜します。
妻と男はフロアの隅の方でチークダンスをしています。
男の手が妻の腰に回され、なでるように動いているのが見えます。
お互いのからだはぴったりとくっつき、リズムに合わせて動いています。
それはセックスを連想させるのに十分なものでした。
きっと男は妻の乳房の感触を厚い胸板に感じ、味わっている事でしょう。
おそらく妻も、男の股間のものが当たる感覚を感じている筈です。
曲が終わり、妻が戻ってきました。
顔が赤らみ、ちょっと興奮しているのが判ります。
「どうだった?」
「どうって・・あの人、強引なんだもん・・ビックリしちゃった」
「でも楽しかったろ?」
「うん、まあね・・チークダンスなんて久しぶりだったし・・」
妻もまんざらでもなさそうです。
一休みした頃、男性グループが再び妻にダンスの申込をしてきました。
一度踊った手前、断る事も出来ません。
妻はかわるがわる男達の踊りの相手をする事になりました。
もう私の隣に戻ってくる事も出来ません。
テンポのいい曲が掛かり、妻と男がジルバを踊り始めました。
男が妻をターンさせる時、妻の着ていた浴衣の裾がめくれ,太腿近くまで見え
てしまいました。
その光景を見て男性グループから歓声が上がりました。
スローな曲の時は再びチークダンスです。
一人の男とチークダンスしている時に、別の男が妻の後ろから覆い被さり、サ
ンドイッチになりました。
妻は悲鳴を上げましたが、決して嫌がっている様には見えませんでした。
20分くらいたった頃でしょうか、妻がようやく開放されて戻ってきました。
軽く汗をかき、乱れた髪が額やうなじに貼りついています。
浴衣は激しい踊りのせいで合わせが乱れ、胸元からブラが覗いています。
「お疲れさん」
「疲れたぁ、でも楽しい。あなたも踊りましょうよ」
「いや,俺はいいよ。・・ちょっと腹減ったからラーメンでも食ってくるわ」
「そう,私はどうすればいい?」
「もうちょっといればいいよ。戻ってくるから」
「わかったわ。じゃあまだここにいるね」
私は妻を残してラーメン屋に向かいました。
30分ほどしてクラブに戻ってみると、私のいた席は奇麗に片づけられていま
す。
店員に聞くと、「奥様はあちらのお客様と一緒に飲んでらっしゃいますよ」と
教えてくれました。
覗いてみると、確かに妻はさっきの男性グループと一緒に楽しそうに飲んでい
ます。
私はカウンターで飲む事にしました。
カラオケの音にかき消されながらも、妻の嬌声が聞こえてきます。
「・・いやだぁ、お上手ねぇ・・」
「・・・んなこと・・すよぉ・・」
「・・・でしょう?・・・のよねぇ」
「きゃぁ・・・れしいぃ・・わぁ・・」
断片的で良く判らないのですが、どうやら口説かれているようです。
ちらちらと妻の方を見てみると、妻の耳元で男の一人がなにやら囁いていま
す。
男の手は妻の膝のあたりに下ろしているように見えます。
妻は顔を赤くして、男にしなだれかかっているようです。
私は嫉妬と興奮で頭がくらくらしてきました。
(酔っただけかもしれませんが)
しばらくすると男が妻を立たせてトイレに連れて行きました。
酔った妻を介抱しているのでしょうか・・?
しかし、5分たっても妻と男は戻ってきません。
店員が気の毒そうな顔で私を見ています。
ふら付く足でトイレを向かうと、中から聞き覚えのある妻の喘ぎ声が聞こえて
きます。
私のペニスも痛いほど勃起しています。
洗面台の上に乗り、上から覗いて見ると、浴衣を捲り上げられた妻が後ろから
犯されていました。
男は妻の乳房を揉み上げながら激しく突きまくり、妻も身体をのけぞらせなが
ら感じています。
「ああっ、ああっ、いいっ・・もっともっと突いてぇっ」
「奥さんイキそうだよ、中で出してもいいかい?」
「ああっ、出してっ・・あたしもイクっ」
「うおっ・・・出る出るっ!」
男は一際強く腰を打ちつけ、妻の中で発射したようです。
妻も達したようで、びくんと身体を痙攣させ、そのまま便器に崩れ落ちまし
た。
その拍子に男のペニスがずるんと抜け、妻のあそこから白い精液が糸を引いて
零れ落ちました。
男は妻の体を支えるようにしてこちらを向かせ、妻を便器の上に座らせまし
た。
はだけた浴衣から見える妻のたわわな乳房は、上気して淡いピンク色に染まっ
ています。
男はまだ精液が糸を引いているペニスを妻の口元に押し付けます。
妻の口がゆっくりとそれを飲み込んでいきました。
「気持ちよかった?奥さん」
「・・・うん、とっても」
「旦那さんよりよかったかな?」
「・・・うん・・・」
「もっとしたいでしょ?」
「・・・したい・・・」
「まだたくさんいるからね、いっぱいしてあげるよ」
私は音を立てないようにそっと洗面台から降り、店に戻りました。
5分ほどして妻と男が寄り添ってトイレから戻ってきました。
男の手は妻の腰に回され、妻も男にぴったりと体をくっつけています。
私は男たちの席に向かい、妻に「俺はそろそろ帰るけど、どうする」と聞きま
した。
妻は「私は・・もう少しここにいたいなぁ・・」と答えました。
男たちの一人が「ご主人、奥様は私たちが責任を持ってお相手いたしますの
でご心配なく」と言いました。
私は「あんまり飲みすぎるなよ・・それじゃ、妻のことはよろしく」と答え、
店を出ました。
妻はあのトイレでかわるがわるあの男たちの文字どうり精液便所になるのでし
ょうか。
それとも男たちの部屋に連れ込まれ、一夜限りの慰み物になるのでしょうか。
妻が男たちに犯されている情景を思い浮かべ、2回自慰で射精して、いつのま
にか眠ってしまいました。
物音で目が覚めると、ちょうど妻が帰ってきたところでした。
時計を見ると午前2時を過ぎていました。
私は無性に妻を抱きたくなり、そのまま押し倒しました。
浴衣を毟り取ると、妻の全身には赤黒いキスマークがつけられ、ブラとパンテ
ィはつけていませんでした。
「やられちゃったのか?」
「・・・だって、貴方が助けてくれないんだもん・・」
「全員にか?」
「・・・うん・・みんなにやられちゃった」
「どこで?」
「最初はお店のトイレで・・・後ろから・・・まだ貴方がいたときよ・・」
「それから?」
「貴方が帰ってから・・・二人いっぺんにトイレに連れ込まれて・・・かわる
がわる・・」
「そのあとは?」
「あの人たちのお部屋にいって・・そこで・・・」
「何回された?」
「わかんない・・いっぱいされちゃったの・・・」
「ここもやられたのか?」
「・・・うん、やられちゃった・・・お尻も・・・初めてだったから痛かった
けど・・・
途中からすごくよくなったの・・・」
妻のアナルを触ってみると、ひくひくと蠢いています。
たまらなくなった私は妻を四つん這いにして後ろからアナルに挿入しました。
「あああっ!いいっ・・お尻気持ちいいのぉっ」
「畜生、この淫乱女っ、亭主の目の前で他の男にやられてよがる淫売めっ」
「ああっそうなのぉっ、あたし淫乱な女なのぉっ、いっぱいやられて気持ちよ
かったのぉっ」
妻の淫らな言葉と初めてのアナルセックスの興奮で、私はすぐに妻の腸内に射
精してしまいました。
ゆっくりペニスを抜くと、ぽっかり空いたアナルから私の精液が溢れだし、
秘部からは透明な愛液が糸を引いて垂れていました。
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