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2026/04/06 09:13:20
(QOs5HuEs)
冬にとある温泉付きの民宿に休養がてら行ったのはまだ20代
半ば性欲旺盛な頃だった。民宿にしては立派な鉄筋コンクリート
造りの三階建てだったが、うら若い女将?とその娘だろいう姉妹
の三人で切り盛りしてるようだった。土日は他の客が二三組いた
が、月曜になると宿泊者は僕だけになった。女三人に男一人という
シチュエーションに妄想が膨らんだ。所詮妄想と思いながら朝から
さほど大きくはない大浴場?に浸かっていると股間がムズムズして
きてついつい手がペニスを握ってしまう。軽く上下に動かしただけ
で一気に膨張し快感にうなった。誰もいないという安心感があった
からだ。目をつぶり女三人と絡んでいるところを想像しはあはあと
呼吸を荒げていた時だった。
「あらあら、お客さん、朝からお元気で。」
とタオルで前を隠しながら入って来たのは女将?さんだった。
思わず、うわぁぁ!!と声をあげてしまった。見られてしまった恥
ずかしさもさることながらなんで女将がと思ったからだ。
「元気なのは結構ですけど、浴槽の中で出さないでくださいよ」
といいながら、前の方をかけ湯して浴槽に入って来るではないか。
「こ、ここは、男湯ですよね」というと、女将は、娘二人が買い出
しに行ってる間に湯を浴びながら掃除をするのが日課になってるとか。
でも、掃除に来たら僕が入っていたんでどうしようかと迷っていると
僕がやり始めてしまったのを見て自分も興奮してしまって入って来た
という。いやあ、まいった!とうなだれると、隣にきて、ペニスを握
る僕の手をどけると自らが握り、
「お客さん、まだ、童貞さんでっしゃろ?」
と意味深に笑みを浮かべ聞くので、首を縦に振った。すると女将が
「私でよければ、入れてみます?」と
「えっ!こ、ここでですか?!」
「私もずっと、してませんのではしたないとはおもうけどガマンでき
なくなることもあって・・・」
すでに、女将は僕の前にいて延ばした足のもものところに座って、ペ
ニスを持ち、入れる気満々だった。僕は抵抗できず、
「おねがいしちゃっていいすか?」と
「こちらこそ、お願いしちゃっても。でも、初めての女がこんなオバ
サンでいいのかしら?」
「オバサンなんて、そんな年じゃないでしょ。」
そやりとりしているうちにペニスは女将の中に吸い込まれていった。
しばらくじっとしていたが女将が奇妙にお尻をくねらせ始めるともう
だめで、
「ねえ、もう、ダメです!ガマンできそうもない!で、出そう!!」
「そう、じゃあ、いつでもいいわよ、ガマンなさらないで、出して!」
「ホント、もうダメです。ああぁぁぁ、で、で、出るぅぅ~」
と中に放出。あっけなく童貞喪失。延泊決定。都合一週間泊まることに
なってしまった。