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5年間、お風呂のないアパートで暮らし、大家さんが番台に座る銭湯に通いました

投稿者:35歳未亡人
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2026/02/24 22:33:56 (Be6KCFBD)
2025年12月14日

夫と死別し、お風呂のないアパートに暮らすようになって丸5年が経ちました。
2階建て4室の建物ですが、1階は倉庫として使われていて、人は住んでいません。
アパートの大家さんは商店と銭湯を経営していて、家賃はお風呂代込みの格安です。
私のお隣は、若い頃に新宿のクラブでホステスをしていたという高齢のオバサン。
無駄と贅沢を省いた生活を5年間続け、亡夫の死亡保険と合わせて頭金が貯まったので郷里の母に保証人になって貰い、中古マンションをローンで購入しました。
今月20日には引っ越します。

アパートから歩いて2分ほどの場所にある銭湯は、番台式のお店です。
スーパー銭湯は別にして、昔ながらのお風呂屋さんを利用したことは一度もありませんでしたから、番台は初めての経験です。
開店時間は午後3時から夜9時までで、日曜が定休日。
生理日も出血量が多い1日目以外はタンポンを装着して利用しますが、土曜と有給休暇日を除き、祝日も朝から夕方まで働いている私が入浴できるのは夜7時以降。
夜6時からは商店の営業を終えた大家さんが番台に座るので、月に平均21日、年間では252日も大家さんの前で裸をさらすことになります。

お店の脱衣場は衝立もロッカーもなくガランとしていて、脱いだ物や着替え、バスタオル等は棚に置かれた藤籠に入れ、貴重品は番台に預けます。
番台の大家さんには、洗い場も含めて女湯全体が丸見えでしょう。
おまけに脱衣場が狭いので、大家さんの目の前で下着を脱いで裸になったり、お風呂上がりのカラダをバスタオルで拭ったりするような感じになります。
引っ越して来た日の夜、初めてお店を利用したときは「イヤだぁ」と思いましたが、翌日には「一度見られたら、二度見られるも三度見られるも同じ」と開き直りました。

私がお店を利用する平日の夜、女湯で一緒になるのは中年や高齢の方が数人で、くたびれたカラダを皆さん堂々とさらしています。
一人だけ若い私も他の方に倣ってタオルで前を隠したりしないので、入浴するたびに番台の大家さんに裸をジッと見られます。
入浴を済ませて洗い場から脱衣場に出て来たときなど、まるで待ち構えていたかのように無防備な私をジロッと見るんです。
そんなとき大家さんの視線は、自分でも恥ずかしいほど大きい胸とヘアに覆われた下腹部にしっかり向けられています。

お風呂代が家賃に含まれているというのは、週に5日は全裸の私が見られることへの謝礼なのでしょうか?
確かに月に1万数千円の節約にはなりましたが、以前に渋谷でAVにスカウトされたこともある私のヘアヌードを5年間も見放題だった割には安すぎないかしら?
端金で毎日のように大家さんに裸を鑑賞されるくらいなら、スカウトに応じてAVに出演し、より多くの男性に私のあられもない姿を披露していれば「手っ取り早く、もっと沢山のお金を稼げたのに…」と思うこともありました。

事件が起きたのは一昨日の夜のことです。
その日も仕事から帰ると日課の銭湯に出かけました。
普段より1時間近く早かったのに、番台は大家さん。
洗い場にはお隣のオバサンがいましたが、脱衣場は私一人でした。
ブラを外し、ショーツを脱いで素っ裸になった後、チラッと番台の方に目を遣ると、いつものように大家さんは私をジッと見ている様子です。
続いて、コンタクトを外してケースに仕舞おうとしたとき、うっかり片方を床に落としてしまいました。
四つん這いになると、顔をほとんど床に付けるようにして探しましたが、なかなか見つかりません。
「困った、どうしよう」と焦って探しているうちに、私は大家さんの存在をすっかり忘れていました。

やっと見つけたコンタクトを拾い上げ、ケースに入れてホッとしたとき、背後に人の吐息のようなものを感じました。
驚いて振り向くと、大家さんが全裸の私のすぐ後ろにしゃがんでいるではありませんか。
私は四つん這いで顔を床すれすれに近づけ、お尻は斜め上に持ち上がる後背位のポーズだったので、背後の大家さんにはクリトリス、ラビア、膣、肛門が丸見えだったに違いありません。
大家さんの目はまさに欲望に満ちた、それはイヤらしいものでした。
私が四つん這いになると、大家さんは番台から降りて私のすぐ後ろにしゃがみ、剥き出しになった陰部をジッと見詰めていたのでしょう。
洗い場にオバサンがいなくて女湯に二人切りの状況だったら、欲望に駆られた大家さんにその場で犯されていたかもしれません。

慌てて立ち上がった私は床に置いてあったお風呂道具の入った籠を引っ掴むと、脱衣場と洗い場を仕切る透明のガラス戸を開けて中に駆け込みました。
ケロリンマークの黄色いプラスチック桶と、緑色の小さな椅子を手に取りながら脱衣場の方を確認すると、大家さんはしゃがんだままです。
まだ男盛りの大家さんですからフル勃起してしまい、治まるのを待っていたのでしょう。
カランの前に座って陰部をシャワーで洗い流していると、ラビアにトイレットペーパーの滓がくっ付いていたことに気付きました。
こんなものまで大家さんに見られてしまったのかと思うと、陰部を間近でガン見されたのとはまた違う気恥ずかしさを感じました。

カランから立ち上がったとき、浴槽に浸かっていたお隣のオバサンと目が合いました。
オバサンは何か言いたげな目付きで私を見ました。
私の陰部を背後から見詰める大家さんの様子を観察していたのでしょう。
間もなくオバサンは洗い場から出て行きましたが、入れ替わりに時々お風呂で一緒になる中年の方が入って来ました。
とてもキレイな方なので顔だけだと40歳代くらいにしか見えませんが、裸になると豊かな乳房は垂れ、下腹が弛み、縦筋が見えるほどヘアが薄くなっていることからも、郷里の母と同年代のようです。
その方がお店にやって来ると、番台の大家さんはいつもジッと見ています。
大家さんの目付きからは、私なんかよりはずっとキレイで、カラダの崩れ方がイヤらしさを感じさせる、その方に強い欲望を抱いていることが分かります。
車で一緒にやって来るご主人はお金まで払って、美しい奥様の裸を番台に座っている男の人の欲望の目にさらしても平気なんでしょうか?

しばらくすると年輩の常連さんが一人入って来たので、洗い場は三人になりました。
それでも洗い場から出て大家さんと脱衣場で二人切りになれば、陰部まで見られた後だけに、普段以上に執拗な視線を浴びるだろうと覚悟していました。
ところが番台の方に目を遣ると、いつの間にか奥さんが座っているではありませんか。
私の陰部を目の当たりにした大家さんは、溜まった精液をオナニーして抜かないことにはガマンできなくなったのかもしれません。
奥さんは不器量な方で、しかも大家さんとの間には親子ほどの年齢差があるみたいです。
年取った不細工な奥さんでは欲望を満たすことのできない大家さんにとって、自分の目の前で裸を披露する私とキレイな中年の方は、恰好のオナネタのようです。

会社が休みの昨日は、奥さんが番台に座っている早い時間帯にお店を利用しました。
大家さんが番台に座っている夜の時間帯と違って、利用客の中には若い方も見かけます。
今日はお店が定休日で引っ越しは20日の土曜日なので、明日から5日間が番台の大家さんの前で裸をさらす最後の機会となります。
1回につきワンコインで1200回以上もヘアヌードを披露したばかりか、一昨日は偶然とはいえ陰部までさらしてしまい、大家さんの目から覆い隠すカラダの部分も残されていないことに「サービスしすぎたかしら?」という気もしています。

2025年12月27日
20日に無事引っ越しを終え、その日からマンションの狭い浴室を利用しています。
番台に座る大家さんのイヤらしい視線からは解放されたものの、熱いお湯をたっぷり湛えた銭湯の浴槽は本当に快適でした。
あんなに気持ちの良いお風呂に週に6日もタダで入れるのなら、大家さんに裸を見られてオナネタにされるくらいは「どうでもよかったのかな」という気もします。
19日は引っ越しの準備のために有給休暇を取り、女将さんが番台に座っている夕方にお店を利用したので、最後の週に大家さんの目に裸をさらしたのは4日間だけでした。
大家さんはいつものように番台から全裸の私をジッと見るだけで、脱衣場に降りて来たり洗い場に入って来たりはしませんでした。

20日の午前中、鍵を返すために大家さんの店舗兼住宅を訪ねました。
大家さんはいるはずなのに顔を出さず、女将さんにお別れの挨拶をしました。
美人でもない「着衣の私」に、大家さんは興味がないみたいです。
女将さんは大家さんが番台に座っている時間帯にも女湯に現れ、常連客と談笑したりするので、夫が「全裸の私」に欲望を抱いていたことは察知していたはずです。
深読みすると、自分では対処できない年下の夫の欲望を満たすために、それに適した店子を格安の条件でアパートに入居させるとともに、夫が暴走しないよう目を光らせていたとも考えられます。

お隣のオバサンはクラブのホステスをしていただけあって、高齢でも女将さんとは違ってキレイな方です。
あるいは、大家さんの欲望を満たす役割を私以前に果たしていたのはオバサンだったのかもしれません。
そう考えると、5年間も大家さんの前で裸をさらしたうえに、お別れに陰部まで披露した私は、店子として期待された役割を十分に果たしたのではないでしょうか?
仕事で女の客の裸を見慣れているはずの番台の男の人でも、相手が若かったりキレイだったりすると「欲望の目でジッと見るんだ」ということを、この5年間で学びました。
今後については、キレイな中年の方に全てお任せします。
 
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