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初めての・・・快感

投稿者:千絵
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2004/07/21 17:05:05 (VpTt6Vh5)
 33歳、独身のOLです。ここのコーナーとても楽しみでしたが、
私はマッサージに行っても何にもなくて、ただ指をくわえている
だけでした。でも思い切って出張マッサージを頼んでみました。
きっかけは、友達の英子がどうやらはまっているということで
お酒を奢って、何とか連絡先を聞き出しました。
でも・・・1ヶ月くらい先まで予約で一杯、そんなカリスマで
素敵なのと聞くと、「たぶん、ガッカリするよ。それに人妻専門なの、
あなたも人妻のフリしなさいよ」と言われてしまいました。

 やっと連絡が来て、ラブホ以外のホテルに先に入ってくださいとの
ことで、すこし奮発してシティホテルのツインを予約しました。
私が先にチェックインして部屋で心臓バクバクさせていると
チャイムが・・・ドアを開けるとやや小太りのスーツ姿の男性が。
年は40代半ば?この人が・・・
「山田様でいらっしゃいますか」そう言うと大きなバックを抱えて
部屋に入ってきました。そして床に正座すると頭を下げて
「○○でございます。どうぞよろしくお願いします」とお辞儀を。
その場で指定された2時間、○万円を支払いました。
その後、慣れた仕草でお風呂にお湯を張りに行きました。
「どうぞ、山田様、リラックスされてください」
私はやや狐につままれたように浴室に行きお風呂へ。
脱衣するとき下着が汚れているのに気が付き顔が赤くなりました。
浴槽にはハーブのいい匂いの入浴剤が入っていてリラックスできます。
下着1枚にバスローブを羽織ると部屋に戻りました。
部屋はカーテンが薄く閉められていて、お香の臭いがうっすら。
ベッドにはバスタオルが引かれ、マッサージの人はスーツを脱ぎ
短パンにTシャツに着替えていました。

オイルとパウダーどちらがいいですか、と聞かれ、どちらでも
と答えると「では、用途に合わせて」との返事。ちょっと意味深。
うつぶせになるとバスロープを下げて背中へのパウダーマッサージ。
これが気持ちいい。強弱と硬軟というか、ツボはつよく周辺はソフト、
実は私は背中が性感帯の一つで、下から上に指が這うだけでゾクゾク。
「山田様は随分お若いときに結婚されたんですね」と声をかけられ
曖昧な返事。バスローブはすっかりと脱がされ、バスタオルをお尻の
上に。「肩はかなり凝っていますが、他はどこか凝っていますか」
といわれて、「このところ出歩くことが多く足が・・・」というと
足裏から太股に重点を移します。

丹念なマッサージで気もちよくなり、太股、付け根と指があがって
くるたびに小さなため息、お尻を少し触られるだけで腰が浮きそうに
なっています。そしてきっとこの人は私のパンティのクロッチの
部分を下から見ているだろうと思うと、自分で感じてしまいます。
「山田様、この時間は山田様おひとりの時間ですから、どうぞ、
わがままをおっしゃってくださいね」
そう優しく声をかけられて、何かじわんと体の底が熱くなります。
「せっかくの素敵な下着が、もったいないですね」と言って
パンティはすっと抜かれてしましました。「もったいないですね」
の前に、「こんなに汚して」「こんなに濡れて」と言われている
ようで、もう体は羞恥で火がついたようになってしまいました。
「ここはオイルで丹念にやりましょう」というと、ややなま暖かい
オイルが尻に垂らされ、臀部を優しく揉んでくれます。
でもその気持ちよさとは裏腹に、濡れて雌の臭いを出している
恥ずかしいあそこと、お尻の穴まで見られていると思うと、もうダメ。
そしてマッサージさんの指はオイルを滴らせ、私の恥ずかしい女の
部分の周囲を這い回ります。

「いやあん」思わず吐息がこぼれました。
「奥様のオイルも随分と出てきましたね」本当に恥ずかしかったです。
時折、あの部分の襞に指が触れ、クリトリス周辺に来ては
じらすように直接のタッチをしてくれません。
何度もお尻が浮き上がり身もだえしてしまいます。
「奥様、直接マッサージしたほうがよろしいでしょうか」と聞かれ
思わず「お願いします」と請いてしまいました。
「では体勢が苦しいでしょうから、仰向けになってください」
と言われ、体を反転させました。

マッサージさんは私の足の間に体を入れ、「では、スペシャル
マッサージといきます。痛かったらおっしゃってください」
指でゆっくりとクリトリスを愛撫し始めました。それがメチャうまい。
じわじわと、そのくせ、強く早く・・・私は腰を浮かしてしまい
ました。そして自分から指に腰をすりつけていました。
「ああ、いやあん、ダメ、こんなの初めて」
本当に初めての体験です。あわわわとただなすがままに愛撫にゆだねました。そし
てイッテ
しまいました。
私はこれまでバイブやローターでイッタことはありましたが、指一本で
イッタのは初めて。以前付き合っていた彼氏のテクニックのなさを
思い知らされました。

イッタ後、マッサージさんは胸や足をさらに揉んでくれました。
私は我慢できなくなり、マッサージさんの股間に手を這わすと
そこはクッキリとわかるくらいに硬くなっていました。
「お願い、何でもわがまま言っていいんでしょ。しゃぶらせて」
これまでにも言ったことのないような嫌らしい言葉が平気に
出てしまいました。
「ハイ、もちろんです」私は自分から身を起こすとマッサージさんを
ベットに倒すと短パンをはぎ取り、飛び出してきたオチンチンに
むしゃぶりつきました。
それから・・・後は、硬くなったオチンチンを自分から上になって
たっぷりと堪能した後、正常位で激しく突いてもらいました。
たぶん、自分でもこんなに淫乱だったのか、スケベだったのかと
思うほど感じまくりイキまくりました。

ふと、気が付くとホテルの部屋は暗くなっており、マッサージさんの
姿はどこにもありませんでした。私が脱いだ下着もきちんと畳んであり
私は重い腰を持ち上げて夜景をみました。下半身はまだうずいています。
こんな体験は一度だけ・・・もう一度味わいたい。
そう思いました。
 
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