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2026/02/23 16:11:16
(3NzAuMWn)
まだ恋愛継続中なのですが、憧れの社内の先輩との出会いから、大恋愛に発展していった話を誰かに伝えたく投稿することにしました。長くなりますので、興味がある人がいれば、続けていきたいと思います
私は27歳の
某大手商社に勤務していますが、周りはエリートばかりで、その路線とは外れた落ちこぼれになりそうなタイプです。
今回、配属になった先にかなりの美人のキャリアウーマンでリーダー的存在の綾さんという誰からも憧れの存在の人との出会いから、恋愛に発展していく、話しになります、、
簡単に綾さんについて説明します。
年齢は30歳前半でかなりの美人で女優さんにいそうと思ったら木村文○さんにそっくりで綾さんと話すと引き込まれそうになってました。お仕事も完璧にこなし、何でも判断力がすごく、優柔不断の私とは真逆に
なタイプです。スタイルもよく、胸はEカップもあり、制服からも形の良い乳房を想像してしまいます。お昼休みでは会社にあるジムに行ってるからかもしれません。
ただ、出来る人だけに仕事には厳しく周りからは冷たい印象を持たれ、孤立することもあったり、飲み会の付き合いもしないので、避けられる時もあることと、小さいお子さんがおり、旦那さんとは別居中で、子育てとの両立で苦労をされている状況でした。
そんな中で、、あるプロジェクトで選ばれたメンバーに私と綾さんがおり、この時が出会いでした。その他のメンバーは嫌々な感じになっており、これは大変なことになるなて、思ってました。
プロジェクトの最初に情報収集で、私は綾さんと動いてましたが、綾さんは私のことに関心を示さず確かに冷たい人だなていう印象を受けてました。ただ、動き方は効率的効果的な動きをテキパキしており、凄い人だなと尊敬な眼差しで接してました。
少しづつ会話をするようになり、リーダーである綾さんから頼まれる仕事も増えてきて、綾さんの期待に応えることばかり考えてました。
ある日、他のメンバーが有給を取りたいと何人も出てきて、雰囲気の悪い状況になったことがあったんですが、綾さんは仕方ないなと困った状況に私が助けないと、、と私がその抜けた分まで頑張ってました。
綾さんと2人で一緒に仕事する内容も増えて、綾さんは子育ての時間でも、私やっておきますと私への負担がものすごく増えても綾さんのためならと純粋に思って頑張っていったので、綾さんからの信頼を獲ていきました。
プロジェクト中に、何回か綾さんのプライベート状況を話してくれるようになって、その時に旦那さんはかなりのエリートで別居中であることと、家庭を顧みない旦那さんのことに不安と不満が混ざってるようで、そのことを話している時にその気持ちが滲み出て自然と涙を流したことがありました。
私「綾さん、大変なんですね、、」
綾さん「ごめんなさい、、どうしたんだろう、こんなところで涙流して、、」
私「いいんですよ、辛い時は我慢しないで、、」
そんなやり取りがありました。その時に綾さんの手の上に私は手を添えて、大丈夫ですよ、と伝えてました。
プロジェクトが無事に終わり、それぞれの部署に戻る時に
綾さん「たかくんのお陰でプロジェクト終了できたわ、あなたがいなかったらどうなっていたか、、」感謝の気持ちを言われ
私「私こそです、綾さんの仕事振りは勉強になりました、これからのキャリアに活かせそうです」こんなやり取りの中で
綾さんのプライベート携帯の連絡先も教えてもらい、これからも連絡していいかの許可ももらいました。
これからはお姉さん弟のような関係になっていきました。
それからというもの、プライベートでの用事を頼まれたり、私からのお仕事でのアドバイスもらってたりと、時は経過していく中で、発展はしていってない、このままでいいのか、と私の中でも葛藤がありました。綾さんの別居中とはいえ、人妻であることと、あのスタイルを他の男性社員やお客さんからの視線に、心配と嫉妬を勝手に思っており、私の中でもモヤモヤ感が拭えない状況でありましたが、そんな関係は確実に進展していたことは振り返る中で気づきました。
それは、有ることで私は仕事上で、失敗をしてしまったんです。周りからはもう出世の道はなくなったなと思われてました。
この孤立感、半端なかったです。
その時に綾さんにラインで連絡してしまったのです。
私「綾さん、今何をしてますか?無性に綾さんのこと、、話を聞いて欲しい気持ちです、、」と。
しばらくして
綾さん「どうしたの?何かあったのね、、今息子を保育園に迎えにいってるところなの、後で連絡します」と。
しばらくして
綾さん「時間かかって、ごめんなさいね、お友達のところに息子を預けてきたから、たかくんどこにいるの?」
私「綾さん、、私はまだ会社です。一人で残念で、、虚しくなり綾さんに連絡してしまいました、」
綾さん「いいのよ、会社まで行くわ、会社の前の喫茶店で待っててくれる?」と。
喫茶店で待ち合わせをして、これまでの経緯を話しました。綾さんはうんうんと頷きながら私が不満をもらしても聞いてくれました。
綾さん「大変だったわね、たかくんの良いところが逆効果になってしまったみたいね、その気持ち良く分かるわ、私も似たような、ことあったから、その時付き合ってた今の主人からは励ましてくれるどころか、ダメな人だなて軽蔑されたし」と。
私「綾さんも、、でも旦那さん酷いですね、前から聞こうと思ってたんですが」と
私「どうして、そんな人と結婚したのかって、こんなに綺麗で気立て良くて聡明な輝いてる人なのに、」
綾さんから、過去の事をその時いろいろ聞いて、旦那さんとは大恋愛でなく、心理的に追い込まれてた綾さんが判断を間違わせたんだなと思いました。
そんな会話の後で、綾さんも会社までついて行くことになり、お子さんのところに早く行かなくてもいいんですか?と気を使ってたんですが、何も言わずに会社の中に、、そして、手を引っ張り非常階段のところに、連れてこられました。
綾さん「ここって、私はよく考え事するとき来てるの、誰も来ないから一人になれるて、」
私はどうしてんだろて綾さんのこと、眺めてると
綾さん「たかくんは素敵な人よ、お仕事の失敗は気にしないで、いつもように、頑張って、」
綾さん「たかくんの傷んだ心を、慰めてあげたいから、私のこと、だけ、、考えてて」と、
私のこと抱きしめてくれて、キスを、優しく口づけを、、少し赤らめた表情が綺麗で、可愛く、夢の中に引き込まれそうな時間を迎えてました。
綾さんの舌が口の中に、
綾さん「私のことだけ、たかくんの慰めになりたい、」そんなことを言われていた
私も自然と、舌を入れたキスになり
「チュッ、チュッ、チュパ、チュパ」
とキスしている音のみを感じて
綾さんは私の首の後ろに手をまわして、私は綾さんの腰を支えながら、自然と片方の手が綾さんの胸に、、躊躇しながらも、
綾さん「たかくん、いいよ、触っても、、
」
私、「本当ですか、」
私は綾さんの服の中に手を入れて、背中の肌を神経集中しながら、擦り、綺麗な背中の感触から、ブラのホックを外して緩んだ乳房に手を覆うように、
綾さん「ん、あ、あ、」
柔らかい乳房の感触に、掌にあたる小さな乳首の感触で、綾さんの胸を触っていることが信じられないような、、
綾さんからの微かな声を聞きながら、、
しばらくして、身を整える綾さんを見て、
私「綾さん、、何と言ったらいいか、有り難うございます、」そんなことしか言えず
綾さんは微笑むのみだった
その夢のような時間の後、仕事の失敗を取り戻すべく徹夜仕事を続けて挽回できました。
後日、綾さんにラインでその報告をした後
綾さん「とうとう離婚しました、」と連絡が来ました。
葛藤になっていた一つが外れ、これから急展開になっていきます。
そして、恋愛に発展していく流れを次回報告します