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2026/04/01 17:34:24
(z2LFhSjL)
コロナ前までは社員旅行なんかが義務付けられてて、全員参加
が原則で、旅行行かないのは欠勤扱いみたいな会社があった。
僕が就職したころはミレミアムの前後だったが半強制的な上役
ご機嫌取り祭りみたいで嫌だった。しかし、昭和チックな会社の
いいところもあって費用は全額会社もちのうえ普段は口もきけない
ような研究室試験室の先輩女性なんかと話ができてよかった。そんな
中、二三年経ったころレク係が計画立てることになり先輩女子と打ち
合わせとかで部屋割りなんかをある程度任されるようになった。
が、そこは昭和の悪いところで、お局登場みたいになり部屋割りに
ケチをつけてくる。ホテルの部屋の関係であまりよくない二人部屋
がありお局と先輩女子がそこになった。お局は文句たらたらだが、
飲んべえでそれまでの旅行でも自分の部屋に戻ってきたことなどな
いことがわかっていたので先輩女子まあいいわ。実質私一人みたいな
もんですもんね。と喜んでいた。
さて宴会でへべれけになった連中をよそにあまり飲めない僕と先輩
女子は早々に部屋に戻ろうとしたものの僕の部屋の部屋長は鍵を持っ
てて当分返ってくる気配はなさそうということでしばし先輩女子のお
部屋でくつろぐことにした。布団がすでに二人分敷かれていた。
お局、帰ってきたら大変ですねとか話しているうちに先輩女子
なんか寒いわね私お布団入るけど君どうする?と。でも、そこって
お局さんようでしょ。下手に荒らしたら何言われるか。
「じゃあ、わたしの布団にはいってくればいいじゃん。」
浴衣一枚にどてらじゃさすが冷える。先輩女子のお言葉に甘えて
しばし同衾。そのうち、「足がつめたくなっちゃった。ちょっといい?」
と僕のふくらはぎに足の裏を押し付けてきた。冷たい!と思ったが
そこはこらえていると、あなた、暖かいのね、と足を絡ませてくる。
ひんやりとしたすべすべする足がここちよく、思わずン出てしまった。
当然なんだが、勃起した。それが彼女にばれ、
「あら!、君ってこんな年増女でも興奮するの?」ときかれあたふたした。
「そんなになっちゃうと熱いんでしょ。太ももの間に挟んで冷やしてあげる。
と屈託がないのをいいことに床やのお互いの裾をまくり、彼女に後ろ向き横寝
してもらって、僕はパンツを下げて一物を出し太ももに挟んでもらった。
ひんやりとする太ももが心地よくますます勃起が強まってしまった。
下の方はあしがからんでいるので動きようがなく次第に挟んでいる位置が
先輩女子のパンティーに近くなった。すると彼女
「なんか、変な感じになってきちゃった。お尻で挟んであげる」
とパンティを下げてしまったのだ。お尻にはさむとそこもひんやりとした
しかしよく考えるまでもなくその付近は女の入り口だ。ちょっと動かせば
そこに先っぽをくっつけられると思い彼女に抱き着いたがなにも
いわないのでそうしながら入り口に触れさせるだけと言い訳いながら近づけ
実際に接触した。彼女は何も言わず、体を丸め尻をつきだしてきたので、
そのときペニスの先っぽがつるっと滑って中に入っいってしまったのだ。
「す、しおません。すぐ抜きます」と慌てていったが彼女の答えは意外だった。
「しばらくそうしてて! 気持ちいの。もっと入れてもいいわよ」
そのあとは大変だったことはいうまでもない。