研究室に勤務する40代のシングル女性です。 正直、バリバリの研究者でセックスは学生時代から教授など歳上ばかりでそれなりに満足してました。 今年の夏に研修できた大学生の男子君は今まで知る男性とは違い力ずくな強引さはありましたが、それはそれで新鮮でした。 何よりも凄かったのはオチンチンの硬さと射精の回数です。 今までにない硬さで突かれて私は研究者としての顔を忘れて、ただの絶叫するブスになりザーメンかけられるわ飲まされるわ、肛門にも遠慮なく挿入されただの穴女になりました。 気が遠くなるセックスは久しぶりでした。 彼の研修が終わりホッとするやら悲しいやら複雑です。