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花より団子ならぬ花よりSEX

投稿者:H&A ◆EzswrbZ4h2   ha1109
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2026/03/30 12:12:24 (vDT4Y1iA)
喧嘩ってほどじゃないけど、少し気まずい『またね』をしてから3週間ぶりのデート。

数日前に、私から彼に『会いたい。次会ったらいっぱいお話ししたいし、ずっとくっついてたい』って伝えてあったけど、どうなるかは私のその日の気分次第なところがあるから当日まで少しドキドキしてた。

いつもの公園で待ち合わせをして、周りに少し車は停まっていたけど気にせずお外でハグ。
そのまま少し手を繋ぎながらお散歩して、軽くキス。
やっぱり彼の手は安心するし、キスは心地よい。
久しぶりのスキンシップに嬉しくて、身体が震える。

一旦車に戻って、あれこれお話。
初めて会った時から思ってたけど、会話のテンポが合うからお話し弾んで楽しい。

暫く話してたらおもむろに彼の手が軽く太ももに伸びてきて、さわさわ。そして『パンツ見せて』と言われた。この日はピンクのTバック。
タイトスカートを捲り上げて、彼に向かって下着を見せつつ、脚を拡げて見せつける。
最初手を繋いだりキスしたりした時点で私、興奮してたからまだそこは触れられていないのに、既に濡れている。
彼の指が下着の横から滑り込んできて私のそこに触れる。
『ビショビショじゃん』ちょっと楽しそうに彼が言う。
そのまま、パンツもブラも外すように言われ、NBNP状態になった私を連れて、再度公園内をお散歩。
園内のベンチに腰を下ろす。
中学生くらいの男女が鬼ごっこをしていて私たちのすぐそばを何度も走り抜けていく。
そんな中、彼の指が服の上から私の乳首を弄ぶ。
服の上からでもわかるくらい隆起した乳首。
片手は乳首、もう片方の手がスカートの中に伸びてきた。
敏感な所を外で弄ばれ、みられるかもしれないドキドキと、気持ち良さで一気に気持ちが昂り吐息が漏れた。
ふと服の上から彼の股間に手を乗せてみた。
その様子を見てか、彼も興奮したようでそこは硬くなっている。
そっとズボンとパンツをズラし、彼のペニスが露になると、迷わず私は口に含んだ。口の中でどんどん硬く逞しくなるペニス。
欲しくなったけど、すぐそばには子供達がいる。
昂る気持ちを抑えて、車に戻った。

車に戻り、彼が自らのズボンとパンツを下ろす。
冷静さを取り戻していた彼のペニスに、私は再び舌を這わせる。徐々に昂りを戻していく彼。
と、急に彼の手が私の頭を押さえ、根元のほうまでペニスを押し込んでくる。
喉奥でも彼を感じられるから、この瞬間が好き。
少し力強く私の頭を揺り、何度も喉奥を犯される。
少し苦しくて涙が出るけど、彼の雄の部分を感じられて嬉しくて、更に私のアソコはびしょ濡れになった。
猛々しい彼を迎え入れたい…
思わず『挿れていい?』って彼を見つめて呟いた。
運転席のシートを倒していた彼の上に跨り、手で彼のペニスを掴みながら、自ら腰を下ろす。
散々興奮したからか、私のアソコはあっという間に根元まで彼をいやらしく飲み込んだ。
そして、自分からゆっくり腰を揺らす。
時々、すごく気持ちの良いところを彼のペニスが擦り上げてくる感覚に身体が痺れて思わず声が漏れる。
『すごいビショビショ…気持ちいい』
彼がつぶやく。
その言葉に更に興奮して、私の身体が反応する。
『ちんぽ、気持ちいい…』
普段そんなこと言わないのに、薄暗い車内と気持ち良さで心が解放されてつい、言葉が漏れた。
そんな私の乳首を、彼の指が少し強めに弄ぶ。
きゅっと摘まれるたびに快感が駆け巡って、私のアソコがきゅっと彼の愛撫に反応する。
周りには車がそこそこの台数停まっていて、人がそばにいる状態。
そのシチュエーションも興奮材料になって、私は夢中になって彼の上で腰を揺らし続けた。

少しお互いの熱が醒めてきた頃に、『ちょっと一回ちんこ抜いて、隣来て電マ使ってみて。イくときはちゃんと言わないとお仕置きね』と彼に言われる。
私も彼も、視姦が好きな性癖。
名残惜しいけど彼から離れて、言われた通り、彼に向かってM字開脚をしながら、電マでオナニー。
左手で電マを持ってクリに当て、右手で乳首を弄る。
ふと彼の方を見ると、彼も自身でオナニーをしている。私をみながらオナニーをする彼が愛しいし、痴態を目の前で見られている興奮と、さっきまでSEXをしていて心身ともに高まってたから、一気に快感が駆け巡ってくる。
『あ、、イキそう…』
私のその言葉を聞いて彼が近づいてきた。
かなり敏感になった乳首をきゅっと強く摘まれ、私の口が開いた瞬間にペニスが口内に差し込まれた。
その瞬間に激しくイってしまった私。
『またイッてもいいよ?』
彼の言葉を聞きながら、電マもクリに当てながらフェラをする。彼のペニスが今日一くらいに硬く逞しくなっているのを感じた。
そのとても淫靡な光景にたまらず、続けて私はイッてしまった。
2回イっても私の興奮は収まらず、再度彼に運転席に戻ってもらい、硬くそそり立ったペニスをアソコに当て、一気に膣奥まで飲み込んだ。
おかしいくらいに求めてしまう。
繋がってることがとても幸せで、このままずっと挿れていたいと思いながら腰を揺らした。
車の中だけど、我慢できないくらいに気持ちよくて大きく何度も喘いでしまった。

再度、隣で電マ使う所を見たい、と言われたので、今度は吸うやつを使いながら、相互オナニー。
さっき2回イってるのに、また昂ってきて声が漏れる私。
彼の興奮も最高潮になってきて、オナニーの手が速くなっていく。
『もうイきそう…』
彼にどこに出したいか聞いたら、口が良い、とのことだったので、いつでも咥えられるように体制を整えた。ひと足先に私がまた絶頂を迎え、直後に彼も絶頂に。
急いで彼の亀頭を口で包み込んで、彼の精子を口の中に残らず受け止めて、味わいながら飲み込んだ。
少し濃くて美味しかった。

その後、落ち着くまでまたお話しして、帰り際にチュっとしてお開き。
2時間近くお外と車中でイチャイチャできて大満足の一夜でした!

おしまい
 
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2
投稿者:(無名)
2026/03/31 08:45:35    (W/OeXmhU)
だんごよりおまんこ
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