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2026/02/28 17:27:41
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16年前、23歳の時の話。
大学卒業して半年くらいで大学の同級生の結婚式に友人代表
として招待された。最初に思ったのは意外。だって大学時代
要領よく勉強をしていたけれど学科で一番あそんでいるような
子だったし、そんなに早く結婚するとは思っていなかった。
しかも旦那さんは知らない人だったし友人代表のスピーチ
をどうしようと結構考えて当日が来た。
式場は私が住むことから車で3時間くらいかかる場所だったのと
久しぶりにほかの友達とも話したかったので式場近くのホテル
を予約した。
披露宴は結構感じよく終わり私の友人代表のスピーチも
何とか無事に終わって、2次会は5時スタート、7時終了という感じ
で私も結構楽しんでホテルに戻った。
結構お酒飲んでいたし、早く寝なきゃと思いつつ、当時喫煙者だった
私はたばこを吸いたくなって10時くらいに部屋の灰皿ではなく喫煙
ルームに行きました。 そので偶然に新郎に会ってしまいました。
新婚夫婦と同じホテルだったんだあと少し驚きつつ、友達は?
と聞いたら2次会終了後、新婦の浮気と妊娠が判明して、そのまま
彼女の両親が持ち帰ったというまさかの展開。今ならyoutubeの
スカッと系にありそうだけど当時としては衝撃的だった。
そんなこと話した後二人で無言で喫煙ルームから出て私の部屋に
近づいたとき
彼は私の腕を掴むと、いきなり、キスしてきました。
「あ!」私はおどろいたのと同時に彼を離そうとしましたが、
彼に上手に抱きしめられて抵抗してもだめでした。
彼はスカート中に手を入れてきました。タイトミニのスーツだった
ので、太腿はあらわになっていました。
「だめよ、誰かに見られてしまうからやめて」私は懇願しました。
「だったら僕の部屋に行こう」と彼に言われて私は思わず頷きました。
私も彼氏がいたのであの時何故頷いてしまったのかは何故か分かりません。
彼の部屋、それは新婚夫婦が新婚初夜を迎えるために準備されたスイートルーム
とまではいかなくてもある意味特別な部屋でした。
彼は部屋に入るなり、今度はさっきより濃厚なキスをしてきながら
もう一度スカートの中に手を入れてきて大事な部分を触ってきました。
「あ、だめよ」私は何度もそういいましたが部屋に入っている以上全く意味のない
言葉だったし、だんだん、その声に力がなくなり、あえぎ声に変わっていました。
彼はベットに押し倒し私のパンストとショーツを脱がすと、指をあそこにいれて
きました。
「すごい濡れてる」
「あぁぁあ。いい」
恥ずかしい気持ちを忘れてしまうくらい彼の指使いに私は感じてしまいました。
その時はまだ友達と彼氏への罪悪感もありました。
ただ、無意識に腰をくねらせ私は知らず知らずに彼を求めていました。
そして、彼が勃起したものを挿入しました。
「あぁぁ、いい」
彼のものは、彼氏を含めてこれまで付き合ってきた誰より大きいだけでなく
挿入された瞬間に電気が走るくらいにすごく硬いものでした。
彼は最初は馴染むようにゆっくり動いてくれていましたが、私の中が彼のものに
馴染んでいくにつれて激しく腰を振ってきました。
「あぁぁ、あぁぁ、凄い」
彼は私のブラウスを脱がし、ブラジャーをとり胸にむしゃぶりついてきました。
「あぁあ、乳首きもちいい」彼は両手で胸を揉んできます。
彼の激しい腰使いで私の胸は激しく揺れました。
私を四つん這いさせバックから再び挿入してきました。
バックで突かれながら、胸を激しく揉まれ
「あぁぁ、いい、もっと突いてえ」と自然にお願いしていました。
その時には友達のことや彼氏のことはすっかり忘れていました。
彼のものが完全にフィットした状態で私の中で休みことなく動き
奥まで突いてきて、その度には私は喘いでいました。
快感から、彼氏や友達にばれても、どうなってもいいという気持ち
になるくらい、彼のエッチは私にとって衝撃的でした。
「もう出そうだ」
「あぁぁ、私もいきそう、でも、中はだめ」
彼はその後しばらく激しく突いた後、私の中から大きなものを出すと、
私は無意識に口をあけ彼のものをフェラして、口の中に大量の白いもの
受け入れていました。挿入されたものをフェラしたのも口に出されたのも
初めてでしたが嫌悪感は意外なほどありませんでした。
少しは私の口から溢れ出しましたが、大半を飲みこみました。
それから彼のものをもう一度フェラしてきれいにしてあげました。
「気持ちが高ぶってこんなことしてごめん」
「あやまらなくて、いい。」
そう言うと、彼がキスしてきたのを自然に受け入れました。
最初はキスしていたのがだんだん下の方へ行き、またフェラを
していました。
自然と彼のものが再び大きく、しかもさっきより硬くなって
いました。
彼も体を動かし69の体勢になり私の大事なところを舐めてきました。
お互いになめ合う音が部屋中に響き渡っていたと思います。
時間の経つのを忘れて、お互いのやらしいところ舐め合いました。
そうしているうちに体がどうしようもないくらい熱くなり彼のもの
が欲しくなって自然と彼に跨っていました。
私は彼の上で激しく腰を動していました。騎乗位は初めてではありません
でしたが自分から激しく動いたことは経験ありませんでした。
彼は下から突き上げ、両手で私の胸を激しく揉みしだきました。
彼に動きに合わせ私の胸も大きく揺れ、突き上げる動きに合わせて喘ぎ声
が自然にでていました。
「あぁぁ、凄いの、あぁぁ、いい、いくいく!、いっちゃう!」
私はとてもすごい絶頂に達して、彼が何かをいっていましたが
彼が何か言ってましたが、わかりませんでした。
ただ、自ら激しく腰を振って、彼のものを求めていました。
そして私は体が今まで経験したことがないほてりのようなものを感じていました。
それと同時に、私の中で熱いものを感じました。
彼が2度目のものを私の中に放出したのです。それと同時にさっきの何倍のも快感
で全身の力が抜けて私は彼に倒れこみました。
「ごめん」彼はそう言いましたが私はその声にも反応していまい、
「このまま、あん」私はしばらく余韻にしたっていました。
そして、
「いいのよ、多分大丈夫だから」
私はそう言うと、キスしました。そのあと1時間くらい彼の横で
彼に腕枕をしてもらった状態で余韻にひたっていました。
その後、私は何事もなかったようにホテルの部屋に戻りました。
私はシャワー浴びながら、彼とのセックスのことを思い出していました。
その後、どうなったか?
彼は当然友人と別れました。妊娠していたから当然だったと
思います。
私も彼氏とは別れました。あの日の強烈なセックスを経験したら多分彼
とはできないと思ったのと、彼の転勤が重なったのが原因です。
あの時の彼は、3年くらい付き合って現在私の旦那になっています。
アラフォーになりましたが現在も普通に夫婦生活はあります。
正確にはあの時の経験から新しいエッチのステージに入ったのに
元カレやそれ以外の男性とエッチではいけないようになったので
責任を取ってもらった。
しても全くイケないようになってしまったから