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酔った時の体験談 RSS icon

2026/05/06 10:29:27 (vWxG2Dv3)
私の仕事は営業ではないけと、取引先に出向き様々な打ち合わせをしています。
ある会社の部長が、今度、ゴルフコンペがあるから来ないかという誘い。
私はゴルフは出来ませんが、緑の中、散歩するのは好きです。
そのコンペに行くと、他の会社の方々と一緒の接待ゴルフです。
この部長が初参加の私を紹介する時に「私の愛人です」と・・・
私は「愛人三号の〇〇です。宜しくお願いします」こんな冗談の始まりから・・・
部長と一緒にコースを周っていると、部長が「最近はセクハラセクハラって女子と
話もできん」
私「そうですね、今日は社外ですから私へのセクハラ発言は受け入れますよ」
「ただ、言葉だけですよ」
部長「君はもてるだろ、誰か恋人はいるのかね?」
私「私は主人しか知らないので、他の男性の事はあまり知りません」
と、大嘘、ここまでくると、だいたい先が読めます。
部長「そうかもったいない、どうだ今夜、飲みに行かないか?」
私「宜しいのですか、私は男性とお付き合いをあまりしたことないので不調法ですけど」
これも大嘘、何より大学時代にずっとスナックでバイトしていて、中年男性には慣れています。
そして飲み、場所はホテルのワンショット・・・これも想像通りです。
酒がすすみ、部長は私の事を根掘り葉掘りと聞いて来て、いよいよ本題。
部長「君は私の事、どう思う?」
私「素敵な紳士の男性だと思いますわ」
部長「君も旦那を愛している、私も妻を愛している。それを承知で付き合ってみないか?」
カウンターの上の私の手を握っていた彼の手を、そっと戻し。
ここまでです。これがレッドラインなのです。ここから消化しなくてはいけません。
火が炎になると消化不可能なので・・・
絶対に言わせてはいけないセリフがあります。
実はこのホテルに部屋を取ってあるんだ・・・・という一言。
その前に・・・
私「部長、少し酔われていますよ、私のような女に惑わされてはいけませんよ」
「私は部長の事を尊敬もしているし、立派な紳士で素敵な男性と思っています」
「私の事は、どうかお酒の入っていない時にお誘い下さい。」
「私が酔わせてあげますから・・・ねっ うふふ」
「奥様によろしくお伝え下さい」この一言で彼を現実に戻します。
「明日、早いので今夜はこのあたりで失礼します。素敵な夜をありがとうございました」
私は店を後にします。
私はこんなギリギリの状態をつくる事がたまらなく好きなのです。
男女の駆け引き・・・もちろん私の敗北もあります。
そんな時は、抱かれながら私はもっとレベルアップしなくては、と思うのです。
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2026/04/21 14:04:02 (aQUbHJz0)
去年でした夫がお友達2人を連れて帰って来ました。
事前連絡も無しでの帰宅に驚きました、お風呂も済ませスッピンだったからです。
37歳ともなればシミやクスミも出て余り素顔を見せたく無かったのですが突然でどうしようもないことでした、おまけにТシャツにノーブラでした、お友達の方々は私の胸元の視線を。
夫がオイ酒と言うので適当に酒の肴を用意しました、夫がこれじゃない、お前だと言われ、私皆さんの前でスッポンポンになり、その場に寝て足を開き臭いオマンコ全開にして見て頂きました。
皆さん臭い臭いと言いながらもクリちゃんを箸でつまみクリクリするのです。
私思わずああ~んて声が出てしまったんです。
皆さんおチンポを出すとそれを口に咥えさせながら乳首クリマンコの三点責めを、もうたまらなくなり 入れて入れてと繰り返し叫んじゃいました。
皆さん交互に固いおチンポを生でマンコに入れて下さり私は昇天させていただきました。
夫は黙って自慰しながら果てていました。
今では週末のお楽しみ会になり違う相手を連れて来てはオマンコ自由にお使い頂いております。
7
2010/12/01 20:24:21 (aeqjm7nj)
大分、長くなってしまいますが良かったら読んで下さい。
嫌だろうら済みませんがスルーして下さい。読みずらいとは思いますが、御勘弁下さい。
ある地方都市でコンパニオン送迎のバイトをしています。
本職の仕事休みの土日が主ですが早5年になります。
熟女コンパニオンから「今は当時に比べて、すっかり不景気になって平日は殆ど暇な状態なのよ。」
僕が送迎のバイトを始めたのが25才で初めは興味本位でしたが凄く緊張していましたしコンパニオンの女性達からも警戒心を持たれました。女の子達の入れ代わりもありましたが信用と言うか警戒心が無くなるまでには長く半年間程、時間が掛かりました。
確かに綺麗な女性達ばかりですが中には色々、事情がある女性も多数人います。迎えから帰りの送迎までしていて事務所に戻るのが良く午前様でした。
正直、数人の女性と関係を持っています。事務所の制服は黒の上下のスーツに黒ストです。
送迎を始めたばかりの頃、足フェチの僕には堪りませんでした。
送迎はオバサンドライバー2人と僕の3人です。
最初の半年間程はオバサンドライバーが最後に事務所を閉めて帰っていましたが僕が半年を過ぎた頃の金土日は殆ど僕が事務所に帰って来るのが最後で遅い時は午前2時位になり事務所を閉めて帰る様になりました。
半年経った頃、オバサンドライバーの割と綺麗な女性から「気を付けてね。女の世界は。悪い噂が立つの早いからね。今までに何人もクビになってるのよ!でも隆司君は社長も安心してるみたいよ。私もだけどね?」
意味有りげに言われ「良かったら付き合って上げるわよ!
いつでも言ってね!」本物か冗談だか実は楽しみが有るんです。うちの事務所は週1でコンパニオンに安い黒ストを2足、支給するみたいなんです。
忙しい週末には帰り事務所の、更衣室のゴミ箱には黒ストが山になります。
社長(女性)はマメな人でパッケージに1人1人名前を入れてノートに付けて支給しています。
誰が脱ぎ捨てたのか一目瞭然。
強烈な足臭の女性が数人います。
この仕事絶対、辞められないと思いましたね。
週末は黒ストで○○○○三昧です。
中には伝染するまで数日間、穿いて捨てる女性が多いみたいです。節約型の女性が多いんです。
コンパニオンの中にチェーンのファミレスで働いていた綺麗で清楚な女性がいたんです。
バイトを始めて初めて関係を持った女性でしたが意外と真面目な女性でしたが足が凄く臭くて。結構、多いんですよ。
足が臭い女性が。
特に販売員とか営業の子とかですね。
匂いが気になる女性は、お座敷に上がる前に事務所の更衣室で足を拭いて行くみたいですが中には強烈な女性も数人。
まさしく初めに話したファミレスで働いていた奈美と言う女性です。
きっかけは彼女が酔っていて自分の車で自宅まで送った時でした。
送迎を初めて1年位経った頃です。
優しくて良く気を使ってくれる2つ上の女性でした。
奈美のアパートが帰り道だった事もあり時々、送っていたんです。
奈美は付き合っている人も居なかったみたいで誘ってみると意外にあっさりOKでした。以前、付き合っていた彼女と別れて3年位、ご無沙汰状態でしたから奈美と初めて関係した時は奈美の黒スト足に大興奮。
帰りの車の中で酔って寝ていた奈美を自宅に着いたからと起こして抱え部屋に入ったんです。
奈美が玄関でヒールを脱ぐと足の匂いがして思わず奈美の足元を見てしまいました。脂足なのか?
玄関先で態とらしく奈美に抱き付かれ「いつも、ごめんね。」と言われ奈美にキスをしてしまいました。部屋はリビングに8畳の和室。
8畳間にはベッドが有りました。
リビングのソファーは広さからしても大きめで奈美とソファーで重なってしまいキスをしながらジーンズのチャックを下げ黒スト越しにワレメを弄ったんです。既にパンスト越しに弄っていると濡れたヌルヌル感が伝わって来ました。
ジーンズを脱がしてパンストとショーツを片足から脱がしてしまいました。
事務所で足を拭いたらしいのですが、やはり濃厚な匂いが爪先辺りに残っていて自分でも気になったのか「ねぇ~、シャワー浴びさせて!」と言いました。
僕は無視をして再び、キスをしながら、直接ワレメを弄ると「ああ…、だめっ…、お願い、いやぁ…ん、汚れてるのに!」尖ったクリを弄ってやると物凄く興奮して口を開いて「だめ、だめ、いやぁ…ん、やめてぇ!」
本当に指の動きを止めると「い、いやあーん、もう~、ねぇ~、」ソファーの背もたれに寄り掛かって両脚を開いていました。
僕はスーツとズボンを脱ぎカーペットに跪くと隙を見てワレメに顔を埋めたんです。
抵抗は元より覚悟していましたが初めだけで抱え込んで舐めてやると自分から腰を使って色っぽく悶えて逆に頭を抱え込まれました。
不快な匂いは無く寧ろ、ねっとりした、いやらしい匂いに溢れるマンコ汁を啜りクリを舐めながら指を入れて、ゆっくり抽送してやりました。「奈美ちゃんの匂いって、いやらしい匂いだね?」の問い掛けに「や、やめてぇ!そんな事、言わないでぇ!」
強くガクッガクッと痙攣して逝ってしまいました。
僕は奈美の隣に座り指を嗅いでヌルヌルに濡れた指を奈美の鼻先に当てました。「いやぁ…ん、恥ずかしい!」
両脚を抱え担ぎ上げると奈美は顔を背けヌルッと中へ入りました。奈美は物凄く苦しそうな顔をして仰け反ったんです。奈美の色っぽく喘ぐ顔を見ながら、ゆっくり抽送して奈美に重なりました。
奈美の温かな肉襞に包まれ次第に深く抽送していくと再び、ヒクヒクして「い、いやぁ…ん、だめっ、逝っちゃう!ああ…、すごい!」
逝き顔を見て色っぽい喘ぎ顔だと思いました。
僕も見ているだけで逝きそうになってしまい根元まで入れると「ま、待ってぇ!止めて!変になっちゃうから!」
「そんなにいい?」構わずに奈美を見ながら、ゆっくり抽送してやると温かな液体が垂れて来たんです。「オシッコ漏らしたんだ?」
その言葉に奈美は酷く羞恥して顔を両手で覆ってしまい「いやぁ…ん、恥ずかしい!」恐らく恥ずかしい事に酷く興奮する女なのかも知れません。
キスをしてやると奈美は僕の首に両腕を回して舌を吸って来ました。
起き上がり再び両脚を担ぎ上げると深く抽送したんです。
奈美は両足の足裏を上に強く反らし「ああ…、だ、だめっ、そんなに深く突いたら、また逝っちゃうから!お願い!」
仰け反った隙にストッキングを脱がした足の裏に鼻を近付けたんです。
化粧水の様ないい匂いの中に爪先裏からは濃厚な匂いがして鼻先を押し付けて嗅いで深く抽送してしまいました。
気付いた奈美は予測もしなかった、まさかの出来事に「いやあっ、いやぁ…ん、やめてぇ!お願いだから!どうして、そんな事するの?」
言ってやりました。「凄くいやらしい匂いだね?奈美ちゃんの足の匂い。俺、女の人の蒸れた臭い足の匂い好きなんだよ!」同時に深く抽送してクリに触って擦ってやると「だ、だめぇ!いやぁ…だ、そんな所、い、いやらしい!いやぁ…ん、初めてぇ!」
奈美も、まさか臭い足を嗅がれるとは思わなかったでしょう!僕も余りにも臭く蒸れた匂いに我慢出来ずに中出ししてしまいました。
強く痙攣する奈美。ゆっくり抜くと溜まっていた多量の精が垂れて来ました。
「ごめん。我慢出来なかったんだ。」
慌てる様子も無く、うっとりした表情で「大丈夫よ!出来難いみたいだから!」
そして奈美はヒクヒクして余韻に浸っていました。
やはり蒸れた臭い足の匂いを嗅ぎながらするのは最高です。次に関係を持ったのはオバサンドライバーの美智子さん41才でした。
8

新宿ナンパ

投稿者:ひろ ◆2LEFd5iAoc
削除依頼
2026/03/29 11:33:25 (4hVndZzX)
昨日2年ぶりの友人と安いチェーン店で待ち合わせて新宿に飲みに出ました。
50もとっくに過ぎたオッサンが顔合わせるなり「キルケー観たみた?」とか、もーホントしょうもない(笑)やはり学生時代の友人とだと男はアホに戻りますな(笑)

新宿で飲むのも久しぶり。安酒で酔っ払った友人が「おっぱいが見たい!」と言い出しましたが、風俗とかはちょっとな感じでしたので、蝶ネクタイに赤いジャケットのガルバに遠征。

黒いブラ(?)から覗くおっぱいの盛り上がりを肴に延長に延長を重ねて店を出ましたが、早い夕方から飲み始めたこともあり、まだ宵の口21前時(^_^;)
せっかくだし(?)と、これまた久しぶりのゴールデン街まで脚を延ばしました。

知らない店も増えてはいましたが、全体的な雰囲気はそんなに変わらず・・・とは言え外人さん増えましたねー(^_^;)学生の頃も外人さんはいましたが、まずその数が比じゃありませんし、欧米系の方の比率もすごいですねー

汚い店でギューギューになりながら、飲んだり食べたりしていると、他のお客さんとも仲良くなれますし、たまにはこういうのも善き良き。

カルバのおっぱいに刺激されたのか、友人のヤル気MAX!とは言え、遊び慣れた人が集まってると、逆に(?)決め打ちまで出来ずで空回り。
友人は新宿に宿を取ってましたので「風俗で抜いてから宿行くから」と変なタイミングで帰って行きました。勝手な奴だなーとも思いましたが、私も1人でブラブラもしたかったので、まぁいいかって感じで解散。

ブラブラ歩いてビックロの前。建物の壁に張り付くようにしてタバコを吸っていると、ちょっと上機嫌なアラフォーOL風のお姉さんが火を借りにきました。
試しに「お疲れさまです(笑)良かったら一緒に1軒行きませんか?」と誘ってみるとなんとOK。OKは貰ったものの近くに飲む場所の心当たりも思い付かず、振り絞ってどん◯ゃか(^_^;)やべー久しぶりだーまだ学生モードかよ(笑)

ジンギスカンに日本酒と、夜中近くにはギルティーな飲み方で、2人ともベロベロ。時計は25時。店は5時までのようでしたが、これ以上飲めないし食えない、更に眠いで「なんにもしないし泊まってく?」とベタを重ねると「おにーさんいい人だしいいよー」って感じ。区役所方面に酔い醒ましがてら歩いてラブホに連れ込めました。

・・・と、記憶はほぼここまで(^_^;)部屋でビールを開けて、服を脱ぎ捨ててベッドに2人で転げ込んで・・・することはしたのですがうっすらとした記憶のみ(^_^;)丸まったティシュに結んだゴムがチラリ。一応最後まではしたみたいです(^_^;)

気配で目を覚ますと、女性はトイレでゲロしていて、水を飲ませては背中を擦り、落ち着いた所でベッドに戻り時計を見ると6時。裸でハグし合ってウトウトして次に目が覚めると10時。お互い急いでローブをきて「昨夜はどうも」と頭を下げ合って、シャワーしたらチェックアウト時間を15分過ぎており、お泊りに2000円プラス。まだお互い吐き気たっぷりで、朝ごはんもコーヒーも欲しい感じでは無く、連絡先の交換もせず。ホテルの前で「それじゃあ」と気まずく頭を下げ合って解散になりました。

財布には3万入れていたのですが、残りは1000円札3枚。ホテル代もカードでしたし、ガルバもカード切ったような・・・幾ら使ったのか知るのが怖い(^_^;)

こんなやらかし、コロナ前以来でした。
いい歳なんだし、飲み方気を付けないとダメですねー(-_-;)

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寝たふり

投稿者:さくら ◆m2nIThBwKQ
削除依頼
2026/03/07 12:57:43 (AEbWyAT3)
37才の地味な女です。スタイルはよくありません お尻大きいし脚太いし胸は小さいし
10才年上の旦那に、もう何年か前に寝取られの話をされました。
色々と説明を受けましたが、好きでも無い人に触られるのを想像すると嫌悪感しかなく「私はそんなのイヤ!」と拒否しました。
それでも旦那はあきらめる事なくHの最中に他の男にこんな風にされたらどう?なんて聞いてきますが拒否し続けていました。
そんな事が繰り返され3年くらいたって、最近言わなくなったなぁと思っていた頃の事です。
私のまわりの友人は飲み好きばかりで、飲み会に誘われる事が多いんです。
お酒は強くないのてますが、飲み会でのお喋りは大好きで月イチくらいで参加しています。
寝取られ癖の旦那ですが、女子会とはいえ心配だからと毎回車で迎えに来てくれるんです。
帰りの車の中では、だいたい眠くなってしまって「家に着いたよ」と起こされるまでグッスリ寝てしまう事がほとんど
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