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2025/06/17 21:42:51 (SlSQicZz)
彼女とデート中に彼女が「エッチしたい」と言ってきたのでしました。ラブホテルの部屋に入ると彼女とイチャイチャしました。彼女「キスしたら私から裸になるね」と言って、彼女とキスをして彼女が裸になりました。彼女「私の裸姿どうかな?」、私「裸になるとかわいい」、彼女「ありがとう」、彼女「裸になって」と言って、私も裸になりました。彼女「これってオチンチン?かわいい」と言ってました。彼女「おっぱい好き?」、私「好き」、彼女「エッチ!!」、彼女「おっぱい触って舐めて」と言って、彼女のおっぱい触って舐めました。彼女「あん、あん、あん、気持ち良い」、彼女「オチンチン舐めてあげる」と言って、彼女はフェラチオして貰いました。フェラチオした彼女とキスをしました。彼女「オチンチン入れて」と言って、オチンチン(コンドーム付)を彼女のアソコに挿入してピストン運動しました。彼女「あん、あん、あん、気持ち良い」、私「好き、愛してる」、彼女「あん、あん、あん、大好き」、彼女「あん、あん、あん、私の身体に射精して」と言って、彼女の身体に射精しました。その後彼女とシャワー浴びました。
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投稿者:くず鉄
削除依頼
2025/06/17 05:52:21 (rPaS71Cc)
小3の時に親が離婚、しばらく父親と二人暮らしだったが、中1の時に再婚して、再婚相手とその連れ子が加わり一気に四人家族になった。

再婚相手はその時35才。穏やかで優しい人で俺は抵抗無く受け入れることが出来た。
連れ子は8才の女の子。始めは緊張していたが根が明るいコなので10日ほどで打ち解けて、俺のこともすぐ「お兄ちゃん」と呼んでくれた。
1ヶ月もするとすっかり家族として馴染んで楽しく平穏に暮らしていた。

時は流れ、俺か21才の時の話。
俺は地元の会社に就職して実家から通っていた。
妹は17才。高3。特に反抗期も無く、思春期をこじらせる事も無く、明るく素直に育っていた。

ある日、俺は久しぶりに高校の時の友達と飲みに行き、楽しさのあまりつい飲みすぎてしまった。
しこたま酔った状態で帰宅し、ふらつきながら階段を昇り、なんとか部屋に辿り着いた。
と、思ったがそこは妹の部屋だった。
妹の部屋は俺の部屋の隣で造りも同じ。ベッドや机の位置などもほぼ同じだった。とは言え部屋全体の色合いが全く違うので平常時ならすぐに気づくのだか、その日は全く疑うこと無くベッドへ直進し、服も着替えず布団に入った。
当然、妹が寝ているのでびっくりして目を覚ました。
おそらく「部屋間違えてるよ」とか「自分の部屋帰って」みたいなことを言ってたんだと思うが眠くて動きたく無かったので無視して寝てやった笑

ふと目を覚ますと俺は妹を抱き枕のように抱えて寝ていた。
妹は俺を追い出すことを諦めたのか、腕の中でスースー眠っていた。
「小さい時はよく抱きついてきてたけど、いつの間にかこうやってくっつくことも無くなったな」なんて思いながら妹を抱いていると、身体の柔らかい感触とシャンプーの良い香りでムラムラしてきて、アソコがムクムクと大きくなるのを感じた。
そ~っとお尻に手を伸ばしハーフパンツの上から撫でてみた。
小さくて丸いお尻は弾力があって触り心地が良く、ますます興奮してきてしまった。
調子に乗った俺はTシャツの上から胸を揉んだ。ブラジャーをしているが弾力と柔らかさが伝わってくる。Tシャツの中に手を入れ背中のホックを外し直接揉んでみると、少し汗ばんでいてキメの細かい肌が吸い付くようだった。
自称Cカップのおっぱいは俺の手にピッタリ収まるサイズで揉み応えは十分だった。
我慢できなくなって、ついにパンツの中に手を入れた。
薄めの茂みを越え、後少しでクリトリスというところで手首を掴まれた。
びっくりして妹の顔を見ると、うつむきながら「これ以上は、ダメだよ…」と言った。
声のトーンと言い方から、言葉の意味は「これ以上やったらぶっ殺すぞ!」では無く「これ以上されたらアタシも我慢できなくなっちゃう」だと判断し、このまま押し切ることにした。
「もう我慢できない。お願い!1回だけ!お願い!」と頼み込むと「わかった。いいよ」と承諾してくれた。
OKが出たので俺は服を全て脱ぎ捨てて妹にのしかかった。
妹のTシャツを脱がし、おっぱいを揉みながら乳首を舐めた。小さめの乳首は感度が良いようで、すぐ固くなり、妹は控えめな喘ぎ声を出していた。
改めてパンツの中に手を入れアソコを触ると、しっかり濡れて中はヌルヌルの愛液で溢れていた。
ハーフパンツとパンツを一緒にずり下げ、手早く足から抜き取った。
脚を開かせると「恥ずかしいよ〜」と言っていたが、クリトリスを舐めてやると「あぁん」「うぅん」と声を上げ気持ち良さそうにしていた。

「じゃあ、挿れるよ」と言うと妹はコクンと頷いた。
ギンギンに反り返ったペニスを入り口に押し当て力を込めたる。入り口は狭かったが、硬直した肉棒でこじ開けた。
妹が「んっ」と小さな声を出したので「ごめん。痛かったか?」と聞くと「ううん。思ったより大きくてびっくりしただけ」と言った。
どうやら妹は処女では無いようだった。処女じゃないなら大丈夫だなと思い一気に根本まで挿入した。
入り口も狭かったが中も狭くてよく閉まる。
下に響くとマズいのでベッドを軋ませないようにゆっくり腰を動かした。
ゆっくりした動きのせいで中の肉を押し広げる感触をしっくり味わえて、逆にすぐイキそうになってしまった。
イキそうになるのを必死で堪え、妹の感じる場所を探りながら攻めていると、妹は手の甲で口を押さえ声が漏れないようにしながらも「ん〜ん、ん〜ん」と喘いでいた。
そして、もう一方の手で俺の手首の辺りをギュッと握りながら身体をビクビクッっと震わせた。
妹がイッたのを見届けて俺も妹のお腹の上に出した。

俺は約束通り1回きりにするつもりだったのたが、2週間くらい後なんと妹の方から誘ってきた。しかもコンドームも用意していた。
妹曰く、去年付き合っていた彼氏と初体験をして、その後何度かセックスしたが、相性が良くなかったのかあまり気持ち良く無かったからセックスしなくなったらそのまま別れたとのこと。
でも、久しぶりにした俺とのセックスが何故かめちゃくちゃ気持ち良かったからまたしたくなったらしい。

こうなるともう止まらない。親の目を盗んでヤリまくった。
リビングや風呂場でヤったり、ラブホに行ったり、二人だけで泊まりがけの旅行に行ったりもした。

あれから10年。二人ともまだ実家にいる。恋人はいない。
そして、前ほど頻繁ではないが今でも兄妹でセックスしている。
222
2025/06/16 22:05:43 (7FccCPH2)
私、昨年春に結婚しまして子作りよりも新婚生活を楽しむ35才です。

妻とは一切関係の無い話しです。


私の30才の誕生日を祝ってくれた友人の中にアユミ(22才)がいた。

どことなくミラン◯・カー似の洋ロリ顔で身長143cmちびっ子細身なのに胸も尻もプリップリで、まわりがタレントになる事を薦める程の嫌味のない可愛らしさがある女でした。

そんなアユミと付き合う事になったのだが、友人達の手前真剣交際する事にした。

私は彼女や妻とセフレではセックスの内容が変わります。彼女や妻には嫌われない程度に楽しむセックスですが、セフレには性癖全開のセックスをしてます。皆さんはどうですかね?


アユミは明るい部屋でのセックスを嫌い必ず暗めに調光してでないとセックスは許してくれず、ですが一緒にお風呂に入るのは大好きなので、裸を見られるのが嫌という訳ではないようでした。

最中に電気を明るくすると怒るので、嫌う事をわざわざすると後々機嫌を損ねてもマズいのでアユミの気持ちを尊重した。
だが、アユミとのセックスはめちゃめちゃ良かった。
話し声は普通だがアヘ声はエロアニメの声優(知らんけど)の様な鳴き声で、子宮が降りると私の中指の腹に当たる程膣が狭く、186cmの私がバックで突く時は、自分で腰を打ち付けるのではなく、アユミの腰を両手で掴んで身体ごと前後にピストンしてダッチワイフの様に突きまくり、ポルチオめがけて擦り付けるとマンションでは声漏れしてしまう程ギャン鳴きしてしまうのでタオルを咥えさせていて、まるでAV男優の様にテクニックが上がったかの様な錯覚をする程の感度良しでした。

アユミの特性技はカエル足の杭打ち騎乗位で毎回生中フィニッシュしてくれて、ペニスを抜くと白濁がペニス周りに滴り頼んでもないのに誰に教わったのか必ずお掃除フェラで舐め処理をしてくれていた。


互いのマンションを行き来して1年を迎えようとして結婚を会話の中でも意識する様になり、アユミのマンションを引き払い同棲をと話し合ってた矢先でした。

朝方カーテンを開けるとうつ伏せで眠るアユミの姿が、白のTシャツは捲り上がりクビレからのプリケツに欲情してしまい、白パンの谷間に顔を押し付け尻を揉みしだき、「あ〜〜〜良いケツ」っと思い、顔を離すと勃起していて、アユミのパンツをズリ下ろしてもう一度顔を真っ白な生尻に埋め弾力を味わうと私もボクパンを脱ぎ、膝まで下ろしてた白パンを脱がしてしまい、アユミの尻を両手で揉みしだきマンコとアナルを見ようと両の親指をクイッと押して拡げると、、、。

223
2025/06/14 17:28:29 (meQA8xN3)
シュワシュワシュワ、ジージージー。
夏。
最近、関東の蝉の合唱にクマゼミの声が混じり始めた。ここ数年は酷暑が続いていて、その影響だと思う。
39度をマークしたその日の太陽光線は白の石畳にまばゆく反射し、おかげで歩くのもままならない。

「トリガー」。
特定の情景を前にフラッシュバックが起きて、懐かしい気持ちになる瞬間は誰にでもあると思う。
それは秋の夕焼けに黄昏れる時であったり、熱帯夜の夜風が肌に触れる瞬間であったり、色々だと思う。
俺にとってのトリガーはセミの鳴き声と猛暑である。
低反発バットで膠着する高校野球に飽き飽きし散歩に来た。
そこで俺は思い出した。


エリを知ったのは食堂だった。
1人で食べていた。

孤独だから光る何か。
太陽は青空に孤独に煌めく。
それと同じで、彼女はひとり、輝いてた。

隣に誰かいると、損なわれる輝きに感じた。

先に。
彼女とたくさんセックスした。茹だるようなセックスを何度も何度もした。
繰り返し軋むベッドの音は2人が重なり合った重さでしか奏でられないものだった。

エリを見初めたのは海だった。
サークルで行った湘南、ふと目を外した時、目に入った。
ビキニ紐を張らせ縦に揺れる胸、高い位置にある形のしっかりした尻は割れ目がくっきり分かるほど丸く、そこから伸びる長い脚。
くっきりしたくびれと、形のいいおへそ。

 そんな体と思わず目が止まる顔がある癖にエリはつまらなさそうにしていた。
それは俺も同じだったけど、なんというかエリの見た目で楽しまないのは勿体無かった。
空は白い六角形を飛ばす太陽とクレヨンで描いたような積乱雲で凄まじく夏色をしてたけど、エリは波を見つめていた。

夏の色彩がうるさい八月。
入道雲の落とす影の色が濃くなり始める頃、エリに男が群がり始めた。
パーカーメインの服装から、極端にボディラインがくっきりする服装になったのが原因だった。
肩出しのショーパンは、大きな胸と尻を結ぶ、くびれの細さを明らかにした。
夏前、閑散気味で居心地の良かった食堂は男で騒々しくなり、かつて、孤独を極めたその特等席の景色は変わった。
慣れない男に言い寄られ、しどろもどろにする、エリの輝きは大きく翳った。




俺も大概だった。
したかった。エッチじゃない。
原始的なセックス、交尾がしたかった。女の温度は沢山知ってたけど、胸!くびれ!尻!というあからさまな女体を味わったことがなかった。想像はとめどなく、より深い快楽を求めていた。


それから時が過ぎた。


「おっす」
「誰だっけw」
「中本あきら」
「知ってるw」

エリと懇意になってた。

彼女の周りに男がいなくなるのに時間はかからなかった。エリは相当なクセ者だった。
前後の文脈が欠けて主語だけで話すので意思疎通が難しく、会話が続かず、加えてやや躁鬱気味なところがあった。今思うと孤独を助長していたのは難のある性格だったと思う。

そんな彼女と波長があった。

もっとも最初の方はかなり攻撃的で、手を焼いた。

そもそも会話にすらならず、のらりくらりかわされたりした。でも、鋼の意志と経験で何とか小さい会話から始めて、回数を重ねていった。
続けていたら、たくさん情報が集まった。
彼女はどうにものらりくらりかわす部分があるのだけど、一度信頼関係ができると、一気に距離が縮まり、今ではお互いの距離感もかなり近い。
以降もセックスに向けて慎重に歩み始めた。

そして。

「えへへ、家来ちゃった」
一カ月後。
ここまで来た。
警戒心もまったくなく、今までまとっていたバリアも解除されている。

エリは自分の領域ならよく話す。
よりマニアックに踏み込んだ質問をすると、嬉しそうに答える。理解されづらい好きなことならなお、熱く語る。
そしてその考えの深さを褒めるとさらに喋る。
踏まえて、あらかじめ下調べしておいて、知らない振りをしつつ彼女が語りたくなるようなポイントに会話を持っていく。
その返答に深い理解を示す。すると
「お、わかってるやん」
というエリの顔が見れる。
そんなやり取りをしつつも、エリを脱がした後を思うと妄想が止まらなかった。
そして、努力が実り。
エリは無防備に俺の家に来た。
この追い風、いや神風に
「行くしかねえ」
そう思った。
これは前からぼんやり思っていたけど、人生初の中出しはエリに受けとってもらおうかな、と思っていた。
ここまでの女の子に自分の遺伝子を送り込めたら、どれだけ最高の思い出になるのか。横にいるエリをまじまじと見てみる。
横顔はシャープで肌はシミ一つなく健康的。ショートのボブはやっぱりつやつやでぐしゃぐしゃに撫でまわしたくなる。
肩は女の子らしいなで肩。
ここまで見ると、ただの美女なのだけど、俺は知っている。
首から下はとんでもないことを。

もう、決まり、間違いない。
この娘に決めよう。

夜の8時くらいになって、アニメを見始めた。
エリはしっかり見ていて、俺も普通に見ていた。
でも、今日決めるんだと思うと、心臓がドキドキしていて、気が気じゃない。
一旦便所に行った。
パンツを下ろしゴリゴリに大きくなったそれを見る。
陰茎は石のように固く、表面には紫の血管がいくつも走っている。
そのデカさと固さ、磨き上げた腰使いで年上の女も泣かせた。
さらに、この日のために一週間貯めた睾丸はずしりと重く、しきつめられた精子は外に出せ!と暴れ回っていた。
・・・・すこし、落ち着こう。
セックスモンスターと言っても過言じゃない女体に自分の遺伝子を送り込むイメージをする。
あの大きな目をしっかり見ながら、泣きさけんでも絶対離さない。
そして最後の絞りカスまでしっかりと送り込むのだ。
もちろん、リスクは承知の上だ。
エリが乱暴されたと言いふらしたら、大学生活どころか人生も詰む。
それに中出しはやっぱり怖い。
…踏まえてもセックスの化け物に精子を受け取らせることはあまりある価値があるように、思えた。
それに無防備で家に来るのもこれが最後かもしれない。
「落ち着け…落ち着け。俺。」
気持ちを静め10分。居間に戻る。
エリは胡坐をかいててゆっくり俺の方を振り向いた。
「大?」
このデリカシーのなさがエリだった。
「おお。」
そういって手を上げたら、エリは胡坐を体育座りにし俺のスペースを空ける。

そこからしばらく、さりげなく画面に見入ったエリに肩をまわした。
「ちょっ、、、え。」
こちらに顔を向けるエリ。その瞳孔は見たこともないくらい大きく開いていた。
俺は手をどけない。
「いいじゃん、」
そう言いつつ、すぐ肩を掴み顔を迫らせる。
「えっ、なに、ちょっと、マジで?」
眉間にしわを寄せる小さい顔は今まで見たこともない動揺を示していた。そこに強い興奮を覚えて、強引に小さい体を引き寄せ唇を近づけた。
「え?ちょ、まじで?」
「うん、まじ。キスしよ。」
「冗談でしょ?」
「マジ、エリ、もう無理。」
あまりにあっけなくエリの唇を奪った。それで空気が一変した。
思いのほか抵抗しなくって状況を受け入れたのかと思った次には唇は柔らかくなって吸い付いてきた。
もっと欲しくなって、きつく抱くとおっぱいがむぎゅう!っと潰れる感触がして、背中の手を両腰に引っ掛けるようにして、ガッチリ捕まえる。
しばらくその状態をキープした後、唇を離すと、見たことのない顔のエリがそこにいた。
目はとろんとしてて、鼻の下が伸びている。出た声は
「あ~、今日ってそーいう~」
とろーんとした、甘えるような声。
もう我慢できない!!
「エリ!」
「キャ!」
俺はエリを押し倒して、さらに唇をむさぼった。
それはカラスが貪欲に啄むようだった。
唇を離すと、エリはとろけた目で
「急すぎ。頭しびれる…」
と言ったあと、バンザイし
「脱がせて」
とジェスチャーしてきた。
いよいよ、こいつとセックスできる!!
この時、変な汁が脳から湧き出てきた。

脱いだエリの体はすさまじかった。
胸はまん丸でデカくて柔らかい。真ん中にはパチンコ玉より少し大きいくらいの乳首があって、少し赤色が強かった。
腰はハッキリとクビレて大きな胸をより際立たせつつ、体のシルエットを保ち。お尻はキュッと引き上がりつつ、体に対しては大きめだった。
150半ばと聞いてたけど、長い太ももとふくらはぎでそれより遥かに高いように見えた。
生まれたままの体をベッドに背に無防備のエリは唇を突き出す。
大きなおっぱいは重力で少し潰れて、それがむしろ柔らかさの証明になっていた。
覆いかぶさるその時エリの熱い肌と柔らかいアソコの毛の感触に腰が跳ねた。
そして、改めて見下ろす唇。
死ぬほど味わった唇でも一度離れるとその魅力に再び気づく。
唇が押し付けるその途中、明らかにさっきまでとは違う柔らかい唇に脳が痺れ唾液が溢れた。
その気になったエリの唇ってこんなになるんだ。
俺は、そのまま、ずっと唇に夢中になり、エリはそれに
「あ、、、ん。チュー好きなんだ。」
と言いエリの方からより深く唇の形を理解させようと頭を傾けてより深く唇を密着させて来た。それでスイッチが入ったのか腕が背中に回ってきて、ぎゅっと抱き寄せられ、後頭部に右腕に巻かれたため一瞬息が出来なくなった。
唇だけじゃなく、
「この体が欲しいんでしょ」
と言わんばかりにじわじわとだきしめてくる。
お互いの体は恋人同士のように深く密着し、唇を離し息継ぎするタイミングで目が合う。
女の表情の変化はすごいと思う。これは一種の擬態だった。俺と言う男を捕食するための。
見惚れてたら、俺の首に手を回し強引に唇を奪われ唾液でぬめる舌が歯茎をなぞった。
一瞬飛んだ。
すでに互いの腰がうねりだし陰毛が何度も絡まり合い、「しても良い」空間が出来上がりつつあって、俺のアソコはゴッチゴチになっている。
さすると血管が浮き上がっていた。
お互いにチュッと、唇を合わせ、見つめ合って。切り出した。
「エリ?良い?しよっか。」
エリは赤くなった顔でコクっとうなずいた。
「・・・うん。エッチしよっか。」

ベッドの上に夢にまで見た、それがあった。
包み隠さず書く。
マンコだ。
子供を作る時、使う女の器官。
長い足の間、蜜が零れ落ち、俺をほしがっていた。
俺は両足の間に入って、ソレをあてがった。ゴムなしに言及してこない。
「良いの?入るよ?」
「ん。」
顔を赤らめたエリは俺のソレを秘所にもっていく。生チンを認められた。
俺はゆっくり侵入していった。
この時の状況を自慢したい。
「うえ。でかいね」
と言ったエリを俺の亀頭でブリブリブリと強引にこじ開けていく。
元の形を無理やり変えて進む感覚がたまらない。
そうして、一番奥まで亀頭を侵入させ、エリを見下ろした。
目はうるんでいて、大きいリングピアスはカタカタ揺れている。
でも、膣肉は情熱的に俺のアソコを何度も締め上げる。
憎たらしい表情、かわいい表情、怒った表情。女の表情。
いろいろ見てきたけど、初めて見る『男を許した表情』に俺は確かな優越感を抱いた。
俺は喉に声をかすらせながら切ない声を出し、真剣な目で言った。
「エリ・・・すき。」
あえて、キスするときも、チンポをぶち込むときも、ずっと今まで、絶対に言わなかった言葉。
それを今、マンコにチンポをブッ刺した状態でしっかり伝える。もちろん、気持ちよくなる目的で。
エリは目を見開いて、
「え?え?好き?」
「うん、気づかなかったの?」
「それって、告白?エッチ目的じゃなくて?」
「うん、好き。ずっと女として見てた。エリは?」
「え?う、うん、好、好きだけど。え、好き?ちょっと待って」
好きと言うたびにアソコがキュンキュン締め付けられる。
(あ~、やっぱうぶだわ~)
俺はもう我慢出来なかった。
(こいつ、ごりっごりに犯すわ~!!)

セックス人生で極めてきたのはポルチオ責め。
それを俺はいろんな女で磨き上げてきた。
そして目の前にいる女は絶世の美少女で。
その結果は・・・・・
「んに゛ぃぃ~~~~!!!!!」
人間のものとは思えないだみ声をマンションの4階から玄関に届くかっていう音量でエリは上げた。
「いや、まって!なになになに?だめだめだめだめだめ!!」
エリの小さい頭を両手でつかんで、腰を滑らかにクイン、クインとよどみなく回す。
亀頭は子宮に食い込み練り回る。
「い゛っい゛っい゛っ!!」
エリは歯をかみしめながら、喘ぐ。
俺はエリの顔をしっかり凝視していた。
ポルチオ責めのだいご味は、イキ顔だ。
大抵ブスになるため女はそれを見られたくない。
それを見るということは、その女を完全に負かしたことになる。
今まで、4歳上のOLやら同級生やら、合コンでひっかけた女やら見てきたけど、エリみたいなアイドル、芸能人クラスはお目にかかれなかった。
期待を込め、エリの顔をがっちりつかんで、腰のスピードを上げる。
「えあっ!?だめだめ、だめ!」
必死に俺の手をはがそうとしてくる。
このやり取りも個人的に最高だと思っていて、男の前では何としても自分のイキ顔だけは見られまい、と女は死に物狂いで顔を背けようとする。俺は胸板でエリの胸をつぶし、より深く腰を密着させ亀みたいに密着した。
そうすると、腕がガッチリと安定して絶対にはがせない。
そしてキツく密着したせいでかなり近い距離に顔がある、エリの唾と生ぬるい吐息が何度もかかり、それが腰を振るエネルギーに変換されるようだった。
もう俺もとどめを刺しに行く。
「えり、えり!行くよ、すっごいキツイの!!」
「え???ひ、ひ、だ、だめ、だめ、だべ!!!!!!」
聞き耳もたず俺は小刻みに早いピストンで、子宮をしゃくりあげた。
ムニムニムニムニと何度も潰れる感触が走り、スピードが最高潮になったその時には。
「うお、だ、だめ、だべだべだべ!ちょ、っと、だめ!くる、くる!」
耳につけた大きなピアスが何度も揺れ、ヒクヒクと痙攣する膣をアソコで感じる。
(あ~逝くわこいつ。)
俺は慈悲深くとどめを刺した。
しっかり助走をつけて、エリのデカケツに股間をぶつける。
バッチ~~~~~ん!!!!!
亀頭は
ゴリい!!
子宮にぶっ刺さった。
俺はエリの顔をまじまじと見る。
「あ、、、あ、、、ま、まって、見ないで。」
そうそう、本当の中イキって結構遅れてくる。
この焦った顔も最高で。
「あ、、ああ?だめ、何?これ!ちょっと!??」
顔は両手で押さえつけられて、逃げられず、ただ俺と向かい合うだけ。
「ちょ、ぎだ。あ、あ、だべ、ああああああ!ダメ!!!!ダメ!!!やめて!!!離して!!!!」
いよいよ来る!エリのガチイキ顔!!
「見ないで!見ないで!!見ないで!」
最後の抵抗も虚しく必死に連呼した後、ソイツがやってきた。
「あ、あ、あ、あ、あ、ぎ、ぎだあ!!!あ、だめ、イ、、、イッく、イ、イック、だめって、イック。イック。イック。だめ、イック。イック。
イック。イック。」
エリはブリッジの要領で腰を跳ね上げ始めた。
楽器みたいにリズムよく。
そして、肝心の顔の方は。
大きな黒い目がほどんど見えなくなるぐらいまでまぶたに隠れ、涙の筋が何本も流れる。
見事だった。
未だかつて、ここまで大きく崩れたイキ顔は見たことがない。
可愛い女の子ほど、原型をとどめられずにひどい顔になる。でもまさか、これほどまでとは。
俺はその小さい顔に指が食い込むほど強く捕まえて、その光景を頭に焼き付けた。
俺が押さえつけたことでエリの腰は思うように上がらない。
そうなると、長い両手両足ががっちりと俺の背中と腰に回されて、きつく締め付けられた。
俺もしっかりと抱きしめて、過去最高の女体を独り占めした。おへそから小刻みに振動が伝わり、口元に耳を澄ますと、歯がカチカチぶつかる音が聞こえてくる。
うん、すこし、ハリ切りすぎたみたいだ。

でも、本番はこれから。
俺は、エリが少し落ち着くのを待った。

顔には何度も涙と鼻水が流れた跡があり、自慢のショートボブも汗でおかっぱみたいになってた。
原型を残していたのは、首より下の体だけ。
それをなめるように見つつ。
「すごかった?」
「すごいってより、キモイ」
エリは少し間をおいて、唇を突き出してきた。
俺は応えるようにエリの頭を撫でて、大人のキスをベッドで繰り広げた。また、過激に舌を絡め合わせた。

そして一旦唇を離し、互いに見つめ合った。
「セックス・・・しよ?」
セックス。
子供がするエッチではなく、大人同士深く繋がろう。
そういった意味を声色と目で語る。
聡明なエリはすぐに感づいて。
「・・・うん。」
潤んだ目で首を縦に振った。

エリは俺の上のまたがって、その腰振りを披露していた。
「アキラあ!!ね?アキラ!!私も、好き!!アキラのこと」
そういって、見下ろしながら、腰をグラインドさせる。
合わせて、チャラチャラ揺れるピアス。
ここまで言わせたら、もう、いけそうだな。
そう思わせるぐらいに、迫真を孕んだ声だった。
俺は起き上がろうとすると、エリが俺の首に手をまわして、手を貸してくれる。
そして、男体が女体に向き合うとエリの方から背中に細い腕を回し、そしてやっぱり腰にぎっちりと足をまわした。
「逞しいよね。」
でかいおっぱいがペッちゃんこになって、胸板にむにゅ~と、感触が。
「アキラ~・・・」
甘~い女の声。
しかも上目遣いしつつ、眉間にも皺をよせる。
「ごめんな、好きだぞ。。エリ」
座位でポルチオをクッとひと押し.。
すると
「んはぁぁぁあん♡」
背中を反らせ吐息交じり、明らかに男を誘惑する声。
射精感が高まり、いよいよエリの子宮口の位置を亀頭で丁寧に探る。
記念すべき人生1発目。
どうせ出すなら、一番、奥の奥に。
そういった思いで、エリと一緒に溶けあってお互いの体をむさぼる。
そうして、正常位。
俺はエリの背中にさりげなく手を入れて、逃げられないように両腕を回しておく。
そこで、エリに告げる。
「エリ、ラストイっていい?」
「うん、いいよお~。でもね。」
「でも?」
「絶対、外ね。」
やっぱり、すんなりはいかない。
でも、もう、関係ない。
「わかった。」
とだけ言って、射精に向けて腰を振った。
器用に、くちばしみたいに子宮口にツン、ツンと丁寧に当てる。
子宮口に深く密着させてから離すと、にっちゃあーと愛液が伸びるのが分かる。
なんとなくだけど、
(これ、中出しされるの想定してない?)
と思いつつ、腰を振っていく。
部屋には再び
「ああああ!!!アキラ、すきすきすきすき!!!」
という、叫ぶエリがいる。
今まで、必死に落としてきた甲斐があった。
必死に汗だくでしがみついてくる、女の子。
死ぬほどエッチしたかった女の子。
それが今は、体も心も独り占めして、もう、中出しまで届きそう。
腰の動きを速めた。
改めてエリの顔を見た。
ぐっちょぐちょになってるけど、目鼻口、輪郭、ことごとく一般人離れしている。
そこからきつく抱き合っている、体に意識を飛ばす。
胸板に当たっているおっぱいはつぶれ、横にはみ出ている。
細い腰はたまにクイ、クイと前後に振ってくれる。
そして、女性器は子宮が小突かれるたびにヒクっと反応する。
すでに、子宮口の場所は亀頭が覚え逃げ場などない。
すべてがエロすぎる。
睾丸もすでにキュウ~・・・としまっていて、射精する準備に入っていた。
俺はラストスパートに入った。
「え、エリ、イキそ。」
「え、ほ、ほんと」
その時、ぶち上げた。
「エリ、これさ、中出していい?」
「ん、え、な、なか?な、なに?」
「中出ししたい」
「え?な、中?中って、中出し??」
「うん。」
エリは目を白黒させている。
畳みかける。
「俺さ、エリのことさ、マジで好きなんだよ、で、中出ししたことなくてさ、人生初をエリに捧げたい・・・」
「え、え、で、でも、あ、赤ちゃん?とか・・・」
「絶対できないって。もしできても責任取るから。」
「え、え、ちょ、ちょっと待ってね、え、いや、むり。だめでしょ。」
でも、もう無理だった。
俺は自慢のアソコと腰づかいで責め立てた。
「エリ、エリ、エリ!いいでしょ?俺と一つになってよ!」
「やだやだやだやだ!!!!中はダメ、ダメって!」
「ほんとにダメ?」
そういって、子宮口をトン、トン、トンと響くようにたたく。
「あ~ちょっと待って、待って、それだめ、それだめ、待ってね中はダメだよ?その前にさ、これ・・・あん!!!」
構わず、トントンたたきながら、交渉する。
「エリ、お願い、一回だけだから!」
(トントントン)
「ちょっと待って、その前にそのトントンやめて!!!」
「これ?」
俺は軽く腰を突きだして、子宮をクっと持ち上げた。
「ん゛びぃ~~~!!!!!!!」
のけぞって痙攣するエリを抱きしめて、またトントンする。
「まっで、なにごれ゛!やめてって!!」
無視して、続ける。
「エリ~、好きだぞ~。」
トントントン・・・
「ちょっと、まっで!!やめてえっ」
グっとまた子宮を持ち上げる。
「ンッグ!」
エリはブリッジに近い形で果てる。
「う゛っう゛っう゛っお゛っお゛っお゛っいっいっいっ。」
トントントン。
ちょっとつつき方を変える。
出てくる声が変わるのが面白い。
「エリ。お願い。出させて。もう俺も限界。出すよ?」
エリの顔を見ると、泣きながら頭を振り、言葉には出ないけど、口の動きは何度も(イヤイヤイヤイヤ)としていた。
よっしゃ。耐えてくれよ。
中出しもらうまで俺も頑張るから。
「エリ~、もういいじゃん、お互い好き好き同士で一緒にいこ~」
そういって、背中に回していた腕をきつく締め付ける。
腰もグイっと押し付けて、亀頭はつぶれるぐらい密着した。
その状態で、トントンは止めて、グリグリに入った。
腰を小さく回転させてグリグリグリ。
「ひっ!!だ、め!!!!!」
必死に体をよじらせて、逃げようとするエリ。でも腕を背中でクロスさせ両肩をがっちり捕まえている。
「エリ~、すきだ~おねが~い。良いじゃ~ん」
そういって、追撃をかけようと、腰をくねらせようとした、その時だった。
「・・・だしてっ」
本当に蚊のような小さい声。
「なんて?」
「・・・もういい!中に出して。」
俺は、喜びたい気持ちでいっぱいなのを押し殺して、
「ごめんね。エリ。」
謝る。
「うん、ひどい。めちゃくちゃして。」
鼻水交じりの声で返すエリ。
そこで、真剣な目でエリを見つめる。
「エリ。良いんだよな。ここに出して。」
そういって、子宮をつつく。
「うん。もう、いい。出して。」
「俺のことが好きでOKなんだよな」
「うん。それでいい。」
「最後出すとき、逃げないでくれよ?しっかり俺のこと、愛してるってチューしてくれよな?」
「うん、わかったってば」
(よっしゃ~!!!!)
俺の頭の中は、
『中出し』
でいっぱいになり、それからは腰を振りたくった。
それは射精に向けての動きで今までの小さい円運動とは違う。
ベッドが何度も揺れるピストン運動。
「エリ、来た、きてる、きてる」
そういうとエリが
「良いよ、中に出して。」
改めてのOKを出す。
いよいよという感じでベッドがギシギシと鳴る。
「ああ、ああ、エリ、エリ、マジでやばい。来る。」
いざ中出ししようとなると、とてつもない期待感と不安が襲ってきた。
やばい、これが中出しか。
もしかしたら、赤ちゃんができるかもしれない。
エリは泣きながら責任取って、というかもしれない。
でも、そんなスリルがオスの生殖本能を満たす。
最高の女の人生を壊すかもしれない。そんなリスクを背負って、最高の女と子供を作る、やばい、エロすぎる。
「エリ、エリ、本当に出すぞ、出すぞ?良いんだな」
「もういい、好きにして。後のことなんて知らない。きて!!」
諦めた女の叫び。
たまらない。
しかも投げやりになったせいで、両手両足は俺の体全部を限界まで締め上げ、中出しから逃げられない状況だった。
それで、大きなおっぱいがムギュウ~~と胸板でつぶれる。
もう無理だった。
「エリ、エリ、エリ~!出る~~~~!!あ~~!!!」
「あ、わかる、来る、来るよね、あああ、もういいや、もう、ああ、出して、あ、赤ちゃんうませて!!!!!!」
は?
『赤ちゃん産ませて』
ってエリから!?
大学生だよ!?
いいの?
こんなエロい子が俺の赤ちゃん産みたがってんの?
もう良い。
俺の子、産め。
大学なんてやめて、二人で赤ちゃん育てようぜ。
そう思いながら、子宮に亀頭をぶっ刺した。
そして、精子がせめぎ合って、尿道を焦がして、そして。そして。そして。
頭が真っ白になった。

出た。
エリのあったかいマンコの中で。
ブリブリのザーメンが。
精子が尿道を登っていき、小便みたいに出続ける。
ぶっとい精子のかたまりがずっと出てくる感じ。
びゅっくびゅっくびゅっく。
マジでなんだこれ・・・きもちよすぎる。
マンコやさしすぎ~、全然拒まね~。
死ぬほどかわいい女の子と赤ちゃん作ってる。
エリ、マジで可愛すぎる。
いろいろな思いが頭の中をぐるぐる回る。
快楽に圧倒されて白目を剥く中、俺の体はエリの肉によって包み込まれていた。
覚悟を決めたエリは両手両足で俺を逃すまいとしがみつき、どっくん、どっくんと注射みたいに送り込まれる精液を最後の最後まで搾り取ろうとしていた。
最後の方
「エリ、すき~」
といった俺にエリは膣肉は尿道の搾りかす一滴残らず搾り取る恐ろしいうねりと共に
「産むゅぅ〜…」
と、情け無い声で答えた。

死ぬほど良かった。
白目をむきながら、余韻に浸る。
今思い出しても、脳みそがただれるほど最高の快感だった。
そりゃその時はまともな声ひとつ出なくて部屋にはエリと俺の
「あっ、あっ、あっ・・・・・」
という、力のない声が続いた。

全部が終わり、エリは魂の抜けた人形のように何もないところを見ていて
「エリ、しちゃったな、中出し。」
と呟くと
「うん。しちゃった。」
ポツンと返す。
横目でみるとさっきまで好きにしてた体が大の字で転がっていて、そのプロポーションに改めて目を奪われた。
つい抱き着くと、何も言わずまったりと抱きしめ返してくる。
強く抱くほど、どこまでも飲み込んでいくような肌に俺はまた興奮してきて、固くなったアソコを突き立て
「ええ、もう無理」
というエリの股を開いて、再び、挿入する。
「も、もう、やめて、、おお」
そういって、目に光のない女体をがっちりと捕まえながら一晩中腰を振りたくった。

そして、夜が明けたとき。
「あへ、あっへ、・・・ま、まいりまじだぁ~・・・ゆるじでぇ~~・・」
仰向け、ガニ股でへそをびくびくと震わせ、顔面は瞼を痙攣させ口の端からはよだれが延々と零れ落ち、KOされるエリが朝日に照らされていた。
ごちそうさまでした。
そう言いたくなる、エリの全部を頂いた最高のセックスだった。

一週間貯め卵大にデカくなった睾丸。
その全ては生命として成就するためにエリの中を必死に泳ぎ回っている。
キンタマを根こそぎぶっこぬくことを可能とする
どれだけ抱きしめても飽き足りない怪物みたいな肉体に命が溶けるような夢の一晩を堪能した。

そうして余韻に浸ると徐々にまどろみが始まるのを感じた。
現実と夢が曖昧になり、脳の機能は一つ、また一つとシャットダウンされ、瞼が重くなってゆく。
必死に抗うものの、抗えるはずもなくすぐ泥のように眠った。

そして目を覚ました時。
フローリングに斜陽が揺れていた。網戸越しの風で煽られたカーテン。
「はっ」
同時に吹き出してくる冷や汗。寝起き、冷静になった今分かる。とんでもないことをした。
取り返しのつかない中、言うのは最低だけど、本当は中出しするつもりじゃなかった。
セックスモンスターが正常な俺の良心を壊したのだ。
まあ、そうだ。こんなのは言い訳でしかなく。俺は
「エリ」
と、呼びかけた。
するとエリは居間から寝室に入ってきた。
「おっ、起きた?」
「エリ、あ、あの、あのさ、きの、昨日さ」
「んー?」
「俺、ヤバいことしたよな。ど、どーしよ」
「あー、すごかったね」
そう言って、おへその下をさする。
「どーしよ。出来たら。」
そう言って、裸のままの俺の横に腰かける。
「まあ、産むよ。責任取ってね。」
サーと、血の気が引く感覚。
「あれ、嬉しくないの?好きって言ってなかった?私のこと」
言葉が出なかった。
「ま、大丈夫だと思うけど。出来たら…ね?」
言葉の一つ一つにある、静かな圧。
そうして、蛇とカエルのような関係性が構築されたや否や、逆らうことは出来ない。
「この部屋のスペアキーちょうだい。あるでしょ」
と切り出すエリ。
当然、拒否権などなく渡すことになった。

ここから俺とエリはハマってゆくことになった。
セックスの沼に。
大学生が飲み会で自慢するような浅いものではない、えぐみや、アクなど、汚い部分含めた、もはや熟年の夫婦すら超えた性別の絡まり合い。
価値観が爛れるくらい溶けるような交わりだった。
今になって思うと、嘘ではないかと思うくらい快楽に溢れていて、思ってた以上に意味のなかった日々。

それを書くのはいつになるのか分からないが、兎も角はここまでにしておく。
224
2025/06/14 07:21:40 (8jm9ytjm)
43歳のバツイチです。
ヒロシとは同い歳でバツイチ同士、マッチングアプリで知り合いました。
元々、SEXの気持ちよさがわからなかったんだけど…
初めての時、身体を這う彼の手が何とも言えない温かさと優しさで心地良くて。
そして彼が入ってきた時、頭のてっぺんまで衝撃が走って。
私の中がいっぱいで身体が張り裂けそうな感覚。
今まで感じたことがないところまで入ってきて。
「ヤバい!」と声に出しちゃって、何がヤバいの?と聞かれたけど「気持ちいい!」としか応えれず。
ぐぅ~と気持ち良さが押し寄せてきて一気に溢れだして。
これが[イク]と言う事なんだって。
それから何度も同じ感覚が繰り返し繰り返し。
頭の中はボーっとしてくるし。
彼の生暖かいお汁が胸の辺りまで富んできて、ハッ!と意識が戻りました。
そのまま夢見心地。
これがイクって感覚なんですね。
我慢できなくてもう一回してと催促しちゃって。
私の知る限り、少し大きくて硬いんですよね。

一気にSEXしたい病に嵌りました、沼ですね。
失神すること数回、彼にイカされ続けてます。
離れることが出来ません。
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