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2025/10/10 08:54:44 (yRJT1h1C)
俺は普段からパートナーを“脳イキ”させてる。
ただのイカせ合いじゃなく、意識が飛ぶくらい深いところまで引きずり込む感覚。

この前、生理中だったから中には入れなかった。触らなかった。
でも、そんなことは関係ない。

後ろから抱き寄せて、耳元で
静かに、「イって」。

その一言で、彼女の身体がびくんと痙攣して、あっという間に絶頂。
ほんの囁きだけでイく身体に育っている、その感覚がたまらない。

ゆっくりと服を脱がせ、温かいオイルを手にとって足の裏に触れる。
それだけで全身が波打つように震え、息が漏れる。
ふくらはぎ、足首、足裏…指先が触れるたびに、またひとつ波が走る。
呼吸が荒くなって、声にならない声が洩れている。

一度スイッチが入ったら、もう俺のペース。
指パッチンでも、耳元でのカウントダウンでも、ただ近づくだけでも、目を合わせるだけでも彼女はイく。
刺激なんて必要ない。身体そのものが、俺の合図に反応するようになっている。

鼠蹊部に軽く触れた瞬間はもう壊れたみたいに腰が跳ねた。
止めても止まらない、オーガズムの波が容赦なく押し寄せる。
声が漏れるたび、震えが伝わ流。

乳首に指を滑らせた瞬間、マルチオーガズムのスイッチが完全に入った。
何度も、何度も、波がきてたぶん50回以上はイってたと思う。
途中から彼女は何度目なのかも分からない状態で、ただ全身を震わせながら俺の声と指先に反応してた。

“本気の開発”って、こういうこと。
ただイカせるんじゃない。
合図ひとつで、身体も心も、すべて手の中に落ちていくように育てること。
一度この領域に踏み込むと、もう戻れない。
121
2025/10/09 15:53:22 (FXy/4gVJ)
忘れられない体験が2つほど。
1つは小6のときに親戚の伯母さんと。もう1つは19歳のときに友達のお母さんと。

このうち1つ目のほう。夏休みに母方実家(九州某県)に帰省したときのこと。
簡潔に言えば、日中誰もいなくなった家の中で伯母さんが昼寝してるところに忍び寄っていって体を触りました。

その日本当は親戚・いとこ・うちの家族全員で長崎の島原まで遊びに行くことになってたのに、
朝起きたら自分だけ39度くらい熱が出てて。家で留守番しとけと。
当然うちの母親も残る流れになったけど、伯母さんが
「私が残るから大丈夫。せっかくの里帰りなんだから〇〇さん(うちの母親)は行っておいで」となり
結果自分と伯母さん2人だけが家で留守番することになりました。

自分は宴会をやる大広間?みたいなところに布団を敷いてもらって寝かせられてました。
台所がある手前の部屋にはテレビが置いてあって、そこは普段みんなで居間みたいに使ってる8畳くらいの和室なんですが、
伯母さんはそこで横向きに丸くなって寝てました。のどが渇いてフラフラと冷蔵庫行こうとして、そこで人生で初めて
「女」が目の前で無防備な姿を見せつけていることを強烈に意識させられました。
黒いスパッツによれよれのTシャツ姿・・。顔を向こうにむけて、体をくの字に折って、でかいお尻をこちらに突き出して・・。

「これってチャンスなんじゃ・・」
「あのおっきいお尻、何が何でも触ってみたい・・」
「もし触ってて起きちゃったら、伯母さんを起こそうとしてたってことにすれば大丈夫かな・・」

人生で1番エロいことばかり考えていたであろう小6当時の自分のその足りない頭で、
それでも必死に、なんとか痴漢しながらオナニーまでいくことの意志だけは固めてました。
その年の春には精通してたので、ちんちんが気持ちよくなると精子が出ることは知ってました。

「おばちゃん・・?」
ちゃんと寝てるか確認。そっと声をかけても起きない。大丈夫だ、いける。
この時点でもう既にジャージの上から必死でもみもみしてました。がちがちに勃起した小6ペニスを。
寝ている伯母さんの背中側にそっと座ってもう1回。
「おばちゃん・・?」
今度は手の甲で軽くお尻に触れながら。ここでもし起きても「起こそうとしただけ」と説明がつくよな・・。
おばちゃん起きない・・。

伯母さんの背中側にそのまま自分も横になって、背後からしがみつくようにして伯母さんのスパッツの巨尻に
いきり勃った子供ペニスを押しつけました。露出はしてません。ジャージは穿いたままでテント張ってる状態のやつです。
途中からは静かにバレないように腰を振って必死になすりつけてました。
いける・・おっぱいもいける・・。
まったく起きる気配のないのをいいことに、それをしながら今度は右手だけ前に回してTシャツの上から
でかい胸の膨らみをそっと揉みます。
いける・・いける・・。やばい呼吸苦しい・・。やばい、ブラジャーしてる、いやらしい・・。

Tシャツの裾から慎重に手を入れて、ゆっくり上まで。まくり上げることなく、Tシャツの中で自分の手をあのデカパイまで。
手のひらにブラジャーの刺繍の凹凸を感じます。しがみついてゆっくりちんちんをこすりつけながらブラジャー生地の丸い膨らみをゆっくり撫で回して。
全然起きないのをいいことに大胆になった自分は、ついにブラジャーの脇から中に指を滑り入れます。そしてついに指先がいやらしく硬い乳房の先っちょに触れたその瞬間・・。

「う~ん・・・」

!!!!!!!!!!

伯母さんが寝返りをうちました。まじで死ぬかと思った。瞬間的にさっとTシャツから手を抜いて伯母さんから体も離したけど、
血の気が引いて、子供ながらに「あ、これは終わったな」と。
子供の自分は、問答無用でエロ=即犯罪の認識だったのでこのとき自分はこれから警察に捕まるんだと思いました。
だけど・・。
伯母さん全然起きてない。というか今度は仰向けになっておっぱいがむしろ余計に無防備になってる・・。

今思えば、たぶんもう最初のほうから俺に体いたずらされてるの気付いてたんだろうなと思ってます。確認はしてないけど。
仰向けになった伯母さんは尚もすやすや寝ている様子だったので、ゆっくりゆっくり、かなり時間をかけて慎重に
今度はTシャツの前を上までまくり上げました。ブラジャーのカップを少し下げて乳首を舐めたところで
何の前触れもなくいきなりパッと目をあけた伯母さん・・。こちらがぎょっとして身を引く間もなくニヤッと笑顔で一言。
「〇〇、いやらしかねぇ・・」と。

よくあるエロ漫画の1シーンみたいですが、「絶対に何があっても他人に言わないこと」を何度も念押しされて
その後おっぱいを触らせてもらいながらしごいてくれました。
当時まだ包茎だったので優しく皮の上から亀頭をごしょごしょしてくれました。
いま自分でするみたいな握って上下にこすり上げるスタイルではなく、先端からつまむように指先をすぼめて、カリ首の周囲を
ゴショゴショ刺激してくるスタイルの手つきがなんとも卑猥でたまらなかった思い出です。
伯母さんって、大人の女の人って、人間って、こんな卑しくてわいせつなことするんだな・・って、強烈でした。

あれから何十年。自分は既に40に突入し、伯母さんは60代になってます。
大人になって彼女ができたりアダルトなお店を利用したりと、エロ系のことはあのときよりもずっと選択肢が広がって充実してるはずなのに
あのとき経験した以上の性的興奮に巡り合うことがありません。何も知らないウブ男児だったからこそ感じることのできた快感だったんだろうなと、
性的な事象にも詫びさびや哀愁、切なさなどいろいろ考えさせられるなぁ・・とね。
この年になって少しおセンチになり始める私です。
だらだら書いてしまいましたが、「どうしても忘れられない」少年時代のエロ体験でした。











122
2025/10/07 21:06:49 (16owTWbQ)
精液のにおい
おしっこのにおい
包茎のにおい
乾物みたいなにおい

シャワーのせずいつもフェラしてました。
忘れられません。
大好きで大好きで心が壊れるくらい好きでした。
17年忘れられないです。
このまま老けちゃうのかなあ、自分。
彼は二股してその人と添い遂げました。
つらすぎる。
123
2025/10/07 16:59:03 (owurYZx4)
本番~心もカラダもトロける秘密はLINEに隠してある💖
👉 ID:kg89u
124
2025/10/07 12:39:50 (80bIWrwL)
私は、目を瞑ってしまうと、ほんの少し眠ってしまい、ほてった自分の熱さで、目が覚めました。

彼は、私を起こさない様に、ちょっと辛そうな姿勢のままいてくれました。

私は、彼の姿勢を直してから、腕枕をしてもらい、お互いが楽な姿勢で抱き合いました。

私は、ホッとしていましたが、2人のエッチな液が、お互いの身体に残っていて、私はお風呂を思い出したので、「お風呂溜まったかな、お風呂行こう」と彼を誘いました。

お風呂に向かう時は、2人して全裸なので、私は彼の背中に胸を押し付けて、後ろからおちんちんを握りながら行きました。

湯船のお湯は少し冷えて、ちょうど良いくらいだったので、私は、「今日は、シャワーで流すだけにして、湯船に浸かっちゃおう」と言って、軽く身体を流して、向かい合わせで、湯船に浸かりました。

私は、もう4回で、ちょっぴり身体が重く感じてしまっていましたが、気持ちやアソコは、まだ欲しがっていて、また固くなっているおちんちんを見たら、何となく手が伸びて、おちんちんの先を軽く摘んでいました。

彼は、私の両方の乳首を、人差し指の背で、下から優しく撫でてくれながら、「少し疲れた?今日は一段と激しかったからね、でも、まだ前半戦だからね、潮吹きもまだだしね」と言いました。

私は、そう言えば、会社の帰りに会った時に、私が、「暫く、ラブホじゃ無いから、潮吹きしていないね、もう、潮吹きはしなくなっちゃったかな〜?」と言って、彼が、「今度、ラブホに行ったら、潮吹きしなきゃね」と言っていたのを思い出しました。

私の場合は、逝くときと、潮吹きの快感が少し違って、逝く時は、快感が強い押し寄せるようになって、快感が溜まって逝く感じですが、潮吹きの時は、快感が溜まる事は無くて、快感の延長で潮吹きしてしまう感じで、潮吹きもしてもらいたいと思っていました。

私は、潮吹きか〜、と思ったら、身体は疲れているのに、潮吹きしたくなっちゃいました。

私は、「潮吹き、、、またするかな?暫く潮吹きはしていないから、しないかもよ」と言うと、彼は、「一緒に見た、AVは、指で立ちながらだったよね、ちょっとだけ、ここで試してみる?いっぱい出ても、お風呂だから心配無いし」と言いました。

私は、ちょっとだけためらいましたが、ベッドで潮吹きしちゃうと、寝る場所がなくなっちゃうから、「ちょっとだけね、ちょっぴり恥ずかしいな」と言うと、彼ばバスタブの縁に座って、私を立たせると、私の乳首を舐めながら、アソコに片手を伸ばして来ました。

私は、彼の両肩に手を着いて、身体が滑らない様にしてから、脚を開きました。

彼の手は、中指で、クリの穴の方の付け根を触りながら、人差し指と薬指で、リクの両脇のヒダを開くと、優しく、早く、上下に動かすので、私は、腰が引けるくらい感じてしまいました。

私は、「潮吹き、じゃないの?、ァッ、もぅっ、普通に、逝っちゃうよ」と言うと、彼はクリから、アソコの中へ指を入れると、もう片方の手を、私の腰に手を当てて、少し後ろに引いてしまった、私の腰を、手前に引き寄せて、私を真っ直ぐに立たせると、アソコの手前側の奥を、少し押す様にしながら、ベッドでしている時と同じ様に、早く手を動かしながら、乳首を軽く噛んでくれました。

私は、アッと言う間に、快感に包まれて、クチュクチュククチュと、液を溢れさせてしまい、潮吹きをする快感になって、「逝く、逝くっっ、出ちゃう」と言っている間に、湯船にぴちゃぴちゃぴちゃと、潮吹きを垂らしてしまいました。

少しのあいだ、湯船に潮吹きを垂らしながら、逝ってしまい、ビリビリしてしまったので、立っていられなくなり、自分の潮吹きが沢山入った、湯船に座りこんでしまい、バスタブに座っている、彼のおちんちんに、顔を押し付けって、彼の腰を掴みながら、ビリビリに耐えていました。

潮吹きのビリビリは、そんなに強くないので、私はすぐに回復しましたが、息は切れぎれのまま、おちんちんに頬擦りすると、彼は、「やっぱり、ちゃんと潮吹きするね、良かった」と言いながら、私の頭を撫でてくれました。

私は、「潮吹きの入った、湯船に浸かっちゃった!出る前に身体を洗いたいな」と言うと、彼は、お風呂の椅子を、ボディソープで軽く洗って、シャワーで流してから、私を座らせて、いつものように、優しく全身を優しく洗ってくれました。

彼は、自分で身体を洗うと、私からシャワーをかけてくれて、彼もシャワーを浴びると、バスタオルを取って、いつものように、優しく身体を拭いてくれました。

私は、いつものように、ラブホの服を先に着て、彼が自分で身体を拭き終わると、私が彼に、ラブホの服を着せました。

2人で、コンビニで買ったお部屋を、いつものように、ベッドに持って行って、枕を立てて寄りかかりながら、お弁当を食べ始めました。

いつも、彼が先に食べ終わって、ゆっくり攻め始められてしまうので、少しでも彼が食べ終わるのが遅くなる様に、私は、テレビで
AVをつけて、「ご飯の時は、少し明るい方が良いけど、電気を明るくするより、テレビの明るさくらいが、ちょうど良いよね」と言いながら、お弁当を食べました。

私は、彼が私といる時は、AVを見ないのは知っていましたが、私が、「ほらほら、あんなにおちんちん咥えているよ、私もあのくらい舐めたい」とか、騎乗位のシーンを見て、「私もあのくらいしたい」とか、お喋りしました。

それでもやっぱり、彼の方が早く食べ終わって、彼は歯磨きまで済ませて来ちゃいました。

私は、気持ちの良い気怠さで、ずっとニコニコしていた気がします。

彼は、私が食べるのに、邪魔にならない様に、お腹や腰にキスしてくれましたが、お腹も腰もキスが気持ち良くて、アソコがまた欲しがり出してしまいました。

私が食べ終わって、飲み物を飲んでいると、彼は、私の脚を開いて、クリに吸い付いて来て、クリを下から上へと舐め始めました。

私は飲み物を置いて、彼の頭を両手でアソコに押し当てて、舐め難くしたつもりでしたが、彼はクリに吸い付いたまま、アソコの中に指を入れて来ました。

ビチャビチャなアソコは、彼の指をすんなり受け入れて、クリと中を、一緒に刺激されてしまい、アソコの周り全部が熱くなってしまいました。

私は、そのまま逝かされちゃっても良いかと思いましたが、私は、「ちょっと待って、今AVでやっていたの、試したい」と言って、彼を止めました。

彼は、AVを見ていなかったので、私はどんなふうにしようかと、一瞬迷いましたが、私は起き上がりながら、彼を仰向けにして、彼に背中を向けた騎乗位にしようと思いました。

彼とは初めての体位でしたが、誰かの車の中で裸にされて、何度かした記憶があったので、私は彼に背を向けて、おちんちんを握りながら跨って、ゆっくり中に入れました。

いつもとは違う、彼のおちんちんの感触で、後ろから入れられている感じがして、私は自然と腰を早く動かしてしまうと、彼は、「この体位は、私が逝く時、タイミングが危険かも」と言うので、私は、「、、逝く、時は、言って、、、」とだけ言って、彼の太ももに両手を着いて、おちんちんの快感に浸っていました。

彼は、身体を起こしたのか、後ろからおっぱいを揉まれたかと思うと、そのまま一緒に後ろに倒されて、私は彼の上に仰向けで重なって、彼が激しく下から突いて来ました。

私は、初めての体位で、乳首み摘まわれながら、もう方の手で剥き出しのクリを触られ、下から突き上げられるので、「ァッ、ァッ、ァッ、ズルい、ダメ、アッー、また、逝く!」と先に逝かされてしまいました。

その日は、彼は2回、私は10数回逝かされてしまい、帰りの買い物も、少しふらついてしまうくらいでした。
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