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2024/07/29 19:27:40 (EVxVlVK4)
梅田これますか食事飲み行きましょう 
かかーおlovetako
726
2024/07/28 22:55:47 (kygpI3jA)
私の名前はトモコ。40過ぎてからバレー部の友達と遊びで、初めて出会い系のサイトに登録しちゃって。
登録したら、直ぐに男性からメールが来ちゃって、ドキドキして返事してたら、ついつい出会う事になっちゃったの。
待ち合わせ場所で、直ぐに彼の車を見つけて、飛び込むように乗って。
私たちメールだけで、お互いの顔さえ知らないのに、直ぐに意気投合、食事して、気が付けば車はホテルの駐車場の中に。
部屋に入ると、彼がお風呂の支度をしてくれてる。彼は、裸になると「先に入ってるよ」って、私はドキドキしたままだけど、思い切って裸になるとバスタオルを巻いて、お風呂の戸を開けたのです。
お風呂の中は、ミストで何も見えないくらい。彼は笑いながら近づいてきて゜タオルが濡れちゃうよ」って、タオルを剥がしてしまって。
私は、両手でオッパイを隠したんだけど、彼が「下が見えてるよ」って。
慌てて、右手で下を隠そうとしたんだけど。彼に抱きしめられちゃって、キスまで。
キスしたまま、私をグイグイと抱き寄せる。お腹に、固くなったチンポが張り付くみたいに。
彼に全身を泡立ててもらって、私も彼の体を泡立ててあげて。
両手に泡を付けたら、チンポを撫でるように洗ってあげる。彼のチンポは先が大きくて、キノコみたいな形なの。
「私すごく久しぶりなの」って、彼に告げたんだけど。
お風呂から、上がると、彼が早めにベッドに入る。私も体を拭いて、またバスタオル巻いて(笑)ベッドに。
部屋は明るいまま、カーテンも開いて、太陽の光も入ってくる。
それでも、恥ずかしくないのは、彼の振舞いからかも。
私が横になると、彼が上に来て、キスから。さっきのキスとは違って舌が入ってきて激しい。彼の指が背中から、お尻の割れ目に届く。
お尻の割れ目から、指先が私のアソコに触れてくる。指先はアソコのヌル味を確かめるように。
何度も何度も、指先が入り口を撫でまわしてる。キスの途中で声も出せないまま。
キスの次は、乳首にキスを、左右の乳首を舌が這いまわっていく。お腹には、彼の勃起したチンポがグイグイと押し付けられながら。
私は、勃起したチンポが舐めて見たくて、たまらなくて。声に出しちゃった!
でも、彼は私の両足を開くと、ヌルヌルと光ったアソコを舐め始めたの。
彼の舐め方は、優しくて、小さなクリの周りを舌先でクルクルと舐めてきて、
クリが出てきたら、舌の腹をピッタリとクリに張り付けてくる。クリに彼の体温が伝わってくる。
時折に、舌をヌルヌルって動かされると、恥ずかしいくらい感じてしまう。
彼のエッチで優しいクンニで、感じすぎてる。舌は動かないのに、体温が伝わるだけで、快感が押し寄せてくる。
今にも爆発しそうになって「動かさないで」って叫んじゃったけど、彼は当然、舌をヌルヌルって動かし始めてくるから、
「ダメだから、ダメってば、お願い」って叫んじゃったのに。爆発しちゃったの。
一瞬、お尻が暖かくなったような。彼が音が聞こえるくらい激しくアソコを舐めてくれたの。
はじめて会った男性に、クンニされてイカされちゃって。次は、私の番だけど、私旦那一人しか経験ないから心配だわって。
この後の事は、また話しますね。
727
2024/07/28 19:37:37 (QjFlbT.A)
投稿場所が合ってるかわからないですが、とりあえずこちらに投稿させてもらいます。

俺は30歳の独身。3歳年上のシンジ君と仲良く、まぁ色々楽しんでいる。
今年の年明け頃、いつものように2人で飲みに行った時にアイコとマミという2人の女を引っ掛けた。俺は26歳のアイコを、シンジ君はマミをそれぞれお持ち帰り。はっきり覚えて無いが、マミはアイコの1つ上って言ってたような。
2人とも結構スタイルはよく、アイコはFカップとなかなかの巨乳。シンジ君曰くマミはDカップらしい。顔はマミの方が全然可愛かったが…2人ともノリが良く、割と早い段階からエロトークもし盛り上がっていた。アイコから聞いた話だと良い人いたら遊ぶ気満々で飲みに出てたようで、まぁヤリマン二人組に運良く出会えたってわけです。
流石遊んでるだけあって、またフェラ好きと言うだけあってアイコのテクはなかなかだった。マミのテクニックもなかなかだったようで、「エロくて興奮した」とシンジ君の話。
二組ともセフレとしてその後も付き合いが続いている。俺とアイコは家も割と近いので仕事終わりに軽く会ってヤッたり生理でもフェラだけしてくれたりとだいぶ楽しんでる。
それから数ヶ月してシンジ君と飲んで時にお互いの話をしてると「俺もアイコとヤッてみたいな〜」と言う。「俺だってマミともヤリたいですよ」と言う会話から交換してみるかと言うノリになり、4人での飲み会を開催。
一次会の居酒屋ではカップル同士並んで座っていたが、二次会のカラオケから俺等は行動に移した。シンジ君がトイレから戻ってきたタイミングで入れ替わりで俺が出て、戻るとシンジ君はアイコの隣に座っていた。俺は勿論マミの隣に座った。「逆じゃ〜ん」とアイコスを吸いながら笑うマミ。「まぁまぁ、せっかくだから良いじゃん」と笑いながらマミにくっつくように座った。アイコが「こらこら」みたくツッコむも「まぁまぁ」といなすように笑ってシンジ君もアイコにくっついた。
2人とも「おかしいじゃん」みたいなことを言って笑ってたが、察したのかマミは「まぁ良いけど〜」とアイコを見る。アイコも軽く頷くいた。
そこからはマミは積極的だった。俺の足に手を乗せてきたり手を触ってきたりしてた。俺もマミの太ももを擦ったりした。アイコもシンジ君に腰に手を回されケツでも触られているのか、ちょっとケツをあげくっついて座り、足を触ってるのが見えた。
そろそろカラオケの時間が迫ってきた頃、シンジ君が「そろそろ時間だけど、今日はこのままのカップルで良いしょ?」と笑う。アイコが「今更確認するんだ」とかマミも「最初からそのつもりで集まってたしょ〜」とつっこむも「ウチらは全然良いけど〜」とマミの言葉にアイコも頷く。
解散しマミと2人で帰ることに。マミは腕を組んで「今日はよろしくね」と笑顔。「驚いた?」俺の質問に「最初はね〜まさか?みたいな」笑い「でもアイコから話聞いてまさしともエッチしてみたいなぁとは思ってたかも〜」と言う。俺等と同様に女同士でもお互いの相手の報告をしあってたとか。
「マミのフェラ気持ち良いって聞いてるから期待してるよ」と伝えた。「え〜期待しないでよ〜」と言いつつ、「まさしのも大きいって聞いてるから楽しみ」と言われた。「アイコよりおっぱいは小さいからパイズリはできないからね」ってアイコにパイズリさせてるのまでバレていた(笑)
長くなったのでコメントに続き書こうと思います
728
2024/07/28 11:30:44 (EW4W9mzL)
まだCAではなくスチュワーデスと呼ばれていたお姉さんたちの淫乱な夜。
私は地方空港のある都市でスッチー向けの高級飲み屋の店員としてバイトしていた大学生。
21時から深夜3時までのバイトだったが、泊まりの30代スッチーにとって私たちバイト生は格好の獲物だった。
翌日オフなんて甘い勤務があった頃だから、お姉さんたち泥酔して俺達バイトの股間を握ってくる。『あら、固くなってきたじゃない』店の店長は見て見ぬふりどころか、お得意先であるお姉さまたちが『この子今夜連れてくから』と言われてどうぞご自由にと。
航空系のホテルに拉致されたあとは数人の泥酔スッチー達に朝までおもちゃにされた。『私たちピル飲んでるから、もっと一生懸命突きなさい』などと何度も射精させられ、ムレムレの腫れたまんこを窒息するほど舐めさせられた。
元々店のバイト料も良かったが、高級のスッチーにはその数倍の小遣いをいただき、ホテルのチェックアウト時間を延長してまで休みなしにハメさせられた。
何度かお付き合いさせられたが、もうたくさんだ。今のおれはロリコン専門になってしまったよ。
729
2024/07/27 14:00:04 (A5QGpQ4q)
私(男)→現在45歳。37歳で離婚してからは独身を続けているが、様々な女性と交尾を重ねてきたゲス男。寝取りも寝取られも好き。

1年前の話
旅行で地元から2時間程度の都市の小さな居酒屋で飲んでいた時に、常連の70代男性(不動産所有の社長)と意気投合。
娘が41歳バツイチで、ぜひ紹介したいとのことで、日を改めて社長の娘と会うことになった。

娘(真理子)→41歳だが、35歳のルックス。かわいい寄りの美人で、久しぶりの大当たり。色白、眼鏡、そして巨乳と、私のタイプに刺さりまくり。

社長とその飲み仲間の老婆、そして真理子と私で食事をし、しばらくして社長から「2人でどこか飲みにでも行っておいで。」とのことで、店を変えて真理子と2人になった。真理子とはその時点では普通の自己紹介トークだった。


真理子「あんなお父さんでごめんなさい。私のことを気にかけてるんだと思うけど、ゆうたさんもご迷惑でしたよね」
私「そんなことありませんよ。私も独身だし、こんな変わった出会いもあるんだなーって。真理子さんはいきなりお父さんからの紹介でどう思ったの?」
真理子「困ったけど、会ってみたら優しそうな方だなって。」
そのまま酒が進むにつれ、真理子とも打ち解けてきた。近況の話やタイプの男性を伺うと、真理子はなぜか言いにくそうにしている。これだけの美人だから、男が放っておくわけないか。
そう直感した私は、恋愛的なトークよりもワンチャン狙いのトーク内容に変更。
私「俺は今独り身だし、自由気ままに生きてるから、こうやって飲んだりできる友達になろうよ。」
真理子「うん。でもゆうたさん住んでるところは〇〇でしょ?結構遠いよね。」
私「それくらいの距離感の方が会う時新鮮かもよ?」
真理子「たしかにそうね。でも食事するだけでこの距離は厳しくない?」
私「じゃあ食事以外のイベントも作らないとね。」
真理子「どんなイベント?」
真理子はからかうように聞いてくる。
私「えーと、体験型の思い出作りかな(笑)」
真理子「体験型って(笑)その言い方(笑)」
酒のせいか本性なのか、ノッてきた真理子。
真理子「ゆうたさんは、お父さんとは飲み屋で知り合っただけで何も関係がないの?」
私「本当に何も関係がないよ。ただ飲み屋で知り合っただけ。」
真理子「そうなんだ。私もゆうたさんと同じで自由気ままに生きてる(笑)お父さんは結婚しろみたいなところがあるんだよねー。」
私「美人なら自由気ままでも楽しい人生でしょ。」
真理子「自由すぎて離婚したんだけどね(笑)」
私「俺も自由すぎて離婚した(笑)お互い話が合う内容だと思うよ。」
真理子「やっぱりゆうたさんも?(笑)お互い浮気と言わないところがウケるんだけど(笑)こういう話って、身近な人だと出来ないけど、こんな関係だと話しやすいかもー(笑)」
私「今はどうなの?」
真理子「んー、彼氏はいないよ。」
私「彼氏ではないってことね(笑)」
真理子「彼氏ではないってことです(笑)」
私「彼氏ではないけど・・・することしてるんだね(笑)」
真理子「尋問しないでよ(笑)ゆうたさんもそういう人、何人もいるんでしょ?」
ゆうた「何人もいないよ。何人かだよ(笑)」
真理子「“も”も“か”も1人じゃないってことでしょ(笑)」
私「それ言ったら真理子さんだって1人じゃないでしょ?(笑)」
真理子「ゆうたさんぶっちゃけたからなぁ(笑)1人じゃない(笑)でも基本1人かな」
真理子とのトークは初対面同士とは思えないほどのディープで赤裸々な内容になってきた。基本1人と言っていたその男性の話題に触れてみた。

真理子「その人は既婚で、SNSで知り合ったの。お互い遊び感覚で知り合ったんだけど、相性が良すぎて続いてるの。」
私「不倫というか、セフレ感覚ね」
真理子「お互い都合が良すぎてやめられないの(笑)その人には彼氏作ってもいいよって言われてるけど、彼氏ができてもやめられない自信がある(笑)」
私「それだけデカいんだね(笑)」
真理子「違うの。相性なの。今までの人はすぐイッちゃうから(笑)」
可愛いと綺麗を兼ね備えた真理子だが、その美貌とは裏腹にえげつないエロトーク。人に言いたくても言えなくて、悶々していたのであろう。

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