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2026/04/11 22:12:18
(8x8ZmqgE)
21才の頃です。
女装自体は、中学から始めてました。
最初は、母の下着や服を着て
母が細かった頃に着てたのを
母がまた細くなるからとだいじに残してた。
でも母は、痩せるどころか太る一方
そのおかげで私の女装に使う下着や服に困らなかった。
高校生の頃には、女装外出もしてました。
ナンパもされたけど抱かれるのにまだ抵抗が有り
小遣いの関係で新しい下着や服が買えなくて
下着や服も傷んでいき着れなくなった。
高校卒業して就職
初めての給料で母にプレゼント
その時に便乗して
安い下着や服も購入
新入社員教育も終わり
配置場所が関西から関東になり
会社が用意してる寮に
寮といっても会社がアパートを借りてる一部屋
たまたまアパートには、私だけで
他の部屋は、別の会社や夫婦や独身女性でした。
1人暮らしだから女装できる環境
ただし私の部屋が2階の一番奥の部屋
隣が独身女性で階段のそばの部屋が空き部屋
一階が夫婦で真ん中が独身男性とその隣も独身男性
隣の独身女性とは、一度も会うことがなかった。
関西と違い物価が高い
それと私が持ってた服がダサくて着て出る勇気が無い
それで女装外出のブランクに
会社では、長髪にうるさくなくて
先輩でも長く伸ばした人も数人
似合わない長髪や手入れ不足
私も肩まで伸ばしてたけど
手入れは、キチンとしてたから天使の輪
基礎化粧もシッカリしてたのと
日焼け防止もして色白
自慢じゃないけど女顔だから
よく女性に間違われてた。
雑誌でエリザベス会館の特集を見て
エリザベス会館に行って見ることに
そこで置いてた下着や服は、粗悪品なのに高すぎる
行った時には、下着女装してたから
会館の置いてる服を借りて
化粧は、スタッフの女性にしてもらい
髪の毛もその人が着てる服に合うようにセットしてくれて
上の階に行き記念撮影されて
婦人雑誌やレディースコミックなど見てたら
しばらくしたら常連さんみたいな女装お姉様が上がってきました。
続けさまにもう一人上がってきました。
その2人は、友達みたいで仲良く話しながら自撮りして楽しまれてた。
私にも話かけてくれて少し話しました。
時間なので私は、先に帰ることになり
下に行き借りてた服を脱ぎ
化粧を落とさないで予備に持ってきてたワンピース
それで帰ろうとしたら
私に化粧してくれた女性も退社時間
会館から2人で外に
私は、都会での初女装外出
自分で化粧するより可愛くなってる
私がどうしようか悩んでたら
彼女が声かけてくれて
食事を一緒に行かないかと誘ってくれました。
着てる服も都会の彼女です。
私の年齢聞かれて正直に21才と
彼女は、28才で前に婦人自衛官だったと教えてくれました。
食事しながらいろいろ聞かれました。
私の女装歴や男性との経験ありなのかと
男性とのエッチ経験無いと
バイブでアナル拡張は、してた私
それは、秘密にしました。
女性とのエッチも聞かれたけど
この顔だから女性とは、友達みたいな程度
すると彼女の目が輝いた。
これから私といいことやらないかと
でもホテルに行くほどお金の持ち合わせが無く
断りました。
私の住んでる方向と彼女も同じで
電車を一緒に乗り降りた駅も同じでした。
コンビニで買い物して別れましたが
私と同じ方向を歩いてく彼女
なんか彼女の後を付けてるみたいで嫌でしたが
まだ慣れてないから違う道を使えなくて
彼女は、私のアパートの2階に上がり始めてた。
びっくりしました。
隣の独身女性が彼女でした。
彼女が部屋に入ってから
私は、階段を上がり自分の部屋に向かうと
彼女の部屋の戸があき
彼女が顔をだしました。
私が後をつけてきてたと思われてました。
私の部屋にたどり着く前に
彼女の部屋に引き込まれてました。
彼女は、私の童貞目当てでした。
服は、彼女に脱がされて下着姿にされて
彼女も服を脱ぎ下着姿に
抱きつかれてキスから始まり
彼女に愛撫されていき
私の未使用の竿を握りシゴキ出されて
初めて尽くしで私の竿が勃起
彼女は、大きさに少しがっかりしてたけど
シッカリ口でフェラされてすぐに
口の中に発射
溢さず飲み干してフェラを続けられて
萎えてた竿も再勃起して
彼女は、口を離して
ショーツを脱ぎました。
陰毛の茂み量が凄かった。
私に跨り手で竿を握りながら
彼女の中に挿入させられました。
初めての女性への挿入
中の気持ち良さを感じました。
一度出してるから2発目は、なかなか逝かなくて
彼女が先に逝くことになり
私に抱きついてきました。
まだ勃起してたから彼女を抱きしめて
体位を騎乗位から正常位に
雑誌で見たことのあるように
彼女の足を肩に乗せて突きまくりやっと2度目の発射
彼女もまた逝ってくれました。
2人とも疲れてそのまま寝てしまい
それから付き合っ出だして
彼女公認女装して
彼女から化粧やいろいろ教えてもらいました。
その代わりに彼女とのエッチも
そのうちに彼女みたいに男に抱かれてみたい思いが湧いてました。
彼女は、なんとなく気がついてた。
彼女の愛撫にアナルほぐされて
指を1本、2本、3本、と入れられて
彼女が一度私から離れて何か付けたあと
私の足を持ち広げて
アナルに何か押し当ててきて
少し入り痛さで
痛い痛いと言っても押し込んでいき
ほとんど私の中に挿入されて
彼女が何かのスイッチを入れると
挿入されてたのが動きだすのと
振動がきました。
彼女も鳴きだすのと私より喘ぎ声を
2人でアンアンと鳴いてました。
私が先に逝き射精して
彼女のお腹と私のお腹に精子が