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2026/04/04 16:29:03
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洋子は女装して家政婦として個人宅に派遣されたり、介護ヘルパーをしています。
奥様を亡くされた高齢男性宅にも家政婦として家事をしています。
その方は御元気なんですが家事能力は全く無く、炊事は掃除等を奥様の代わりにしています。
ある日、帰ろうとしたときに、いきなり抱きしめられました。
高齢の男性とは思えない位の力で洋子の背中に手を回し片手で洋子の胸を揉まれました。
元々感じやすい身体でしたので「あん、いや」と言いながら神経はスパークしたような感覚でした。
彼は物凄い力で洋子をうつ伏せに押し付けると後手に手を回して縛られてしまいました。
彼に服を剥ぎ取られてティバックパンティとブラジャーの格好にされると
彼は「思たとうりだ。良い女の子だな」と言いながら白い豊満なお尻をビンタされました。
洋子は「何をするのよ、早く縄をほどいて」と言っても彼はお尻をビンタして楽しむだけでした。
彼が裸になると体毛は濃く、巨根でした。
それを見て恐怖心で処女のように震えていました。
「御願い、やめて」と言っても彼は洋子のお尻をグイと持ち上げると、洋子の豊満なお尻に肉棒の先端がかきわけてきました。
洋子の秘孔に無慈悲にも亀頭がめり込んでくると、痛さで「あ、ぐぅ」と悶えながら耐えていました。
腸壁に射精されると洋子は絶叫とともに失神してしまいました。