2020/04/15 13:14:07
(pU7dEcco)
雅代も最初のうちは、恥ずかしげに
してましたが、背後から抱きしめて
彼女のうなじに唇を押し当てながら
乳房を揉み乳首を指で弄ってやると、
切なげに甘い吐息を洩らし始めます。
乳首も固くなってて、
「雅代、乳首が固くなってるわよ。」
と耳元で囁くと
「い いやっ. . . 言わないで. . .
恥ずかしい. . 。」
と、切れ切れの小さい声で答えます。
そこで私は彼女を振り向かせ、一瞬
見つめ合ってた後、雅代の唇を奪います。
私の舌で雅代の舌を絡め取り、彼女の口内
を弄ります。
この時点で雅代の躰から力が抜けて、
私にもたれかかってきます。
私の手が雅代の乳房や脇腹やお尻を
撫で回し、彼女の息づかいが荒くなります。
そうしたら、雅代の手を取り、リビングの
ソファに彼女を座らせ、スカートの裾から
手を入れて太腿を撫で回しながら、
その付け根あたりを下着の上から優しく
可愛がってあげます。
「あら、雅代、もう濡れてるよ。イヤラシイ
人ね。」
と揶揄ったりします。
それからは徐々に服を脱がせて、まずは
ブラとショーツだけの姿にします。
雅代の下着の色はいつも白で、あまり
セクシーではありませんが。
ここから先は、私がほぼ一方的に
雅代を責めます。指と唇と言葉で。
あ、いけない!思い出すと私も変に
なりそうです。
その他、いわゆる裸エプロンさせたり、
超ミニを穿かせて夜の街を歩かせたり、
結構、虐めましたね。
そんな時の雅代の表情がたまらない。
私のこと、縋るように上目づかいで見るの。
私は、この人を完全に堕としたい、
と考えます。