私は現在高校二年生です。父は私が小学三年生の時に蒸発し母は私が小学五年生の時に病死しました。それから四年間は母の再婚相手と過ごしました。時々、二人だけの時になると嫌らしい目で私を見てくることがありました。母が亡くなった年、六年生だった私は義父に書斎へ来る様言われ部屋に行くと急にベットの上に押し倒され服をぬがされました。「やっ、やめてっお義父さん!」叫んでも抵抗できるだけの力もなくされるがままでした。義父は私の口におちんちんをしゃぶらせました。「んっ!?うくっ…」私が苦しんでいると「公一くん、君はあいつに似て