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2002/11/08 23:26:16
(wyRD9UhU)
ぐいんぐいん動き続けるバイブを、一気にケツマンコからひっこ抜くから僕はそれだけでイキそうになったおちんぽを握って我慢したんだ。 「いいぞ、だいぶ我慢出来るようになったな」僕のケツマンコはバイブで開きっぱなしになる。そこにまーくんのビンビンのおちんぽがずっぷり入ってきたから、僕はたまらず女の子みたいな声を出して本当に喜んでしまった。「ひぃっ…あっ!あっ!…いいよぅ!まーくんもっと入れてっ!」「今度お前、スカート履けよ。女物の下着も履いて、あとナプキンつけろ。それともアナルにタンポン入れるか?そしたら朝までケツマンコ使ってやるぞ?」女の子にされるのはいやだったけど、まーくんがしろって言うなら…。「言う通りにするからもっとおちんぽ頂戴よ!」僕がスカートと下着、それに生理用品を着ける約束をすると、まーくんはビッチリ挿入したまま僕を台所へ連れて行き、着たままの制服を脱がしてくれた。「汚したらまずいかんな」そう言うと、まーくんはすごい勢いでズッコンズッコン、玉はペチペチ音は出るし何よりも根元まで入ってピストンで突かれるからたまんない…。突きまくられるから僕もおちんぽを激しくシコシコ。あ~あ~っと涎を垂らしながら声を上げてシコると、二回目を彼の手の中に射精した。「お前もっとオナニーしとけ。溜まりすぎ」その後すぐに彼も僕の中に種付けザーメンをたっぷり出してくれました。出る度にドックンドックンしてて、それが又気持ち良かったです。「あ――出したぞ。久しぶりだ!」そう言ったとたん、ジュワ~~ッ。ザーメンよりも熱くて大量のオシッコが僕のケツマンの中に…。僕のアナルからザーメンとオシッコが混ざりながら台所のフローリングに溢れ出たけど、まーくんは満足そうにそのままピストン。チャブッ!ジュびゅ、びゅぶぶっ…ってすごい卑猥な音ばっかり出てたけど、僕もあーあー突かれる喜びに一生懸命ケツマン振ってまーくんを喜ばせました。結局彼が出勤するまでお互いイキまくりで、シャワーを浴びながら僕はアナルに指を入れるとスコスコ開きっぱなしだったから、寂しいので僕は今までよりも少し太めでグニグニ動くバイブを入れて泊まりました。朝、(いや、昼近かったや)揺すられるから起きると、まーくんがまた僕のケツマンコを使ってくれてたのが嬉しかったです。