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2002/11/06 01:43:19
(LJRIgLzZ)
この間、六時間目をサボって彼のアパートに行きました。彼の会社が繁忙期の為、課は違うけど応援で夜勤をやってます。22時からなので、その前に来いと呼び出されたのでサボりました。アパートに着くなり布団に押し倒され、制服のズボンと下着ごと脱がされると太股にローションを塗りたくられ、彼も自分のふにゃペニにも塗ってシコってます。僕は足を揃えたまま四つん這って尻を高く突き出すと、彼はおちんぽを僕の閉じた太股に挿入したんです!正直、すっごい屈辱的でした。ケツマンコがあるのに使わないで素股だなんて!「使ってぇ…僕のケツマンコ使って!久しぶりなんだよぅ!」ニュルニュルジュプジュプ…彼はおかまいなしに激しく擦って勃起すると、僕の尻肉を掴んでピストンして「う!イクっ!イク、イクイクぞ~」と、すごい大量のザーメンをビュウビュウ射精しました。そのザーメンが勿体なくて、僕はシーツの上のザーメンをにおちんぽを擦りつけヌラヌラにすると、はしたないくらいに勃起しました。「もうしないん?」アナルが疼いて…。僕は彼と出来ない時は彼のおちんぽをおかずにいつものバイブを突っ込んでオナニーしていました。それなのに今、僕の大好きなおちんぽが目の前にあるのに入れて貰えないなんて気が狂いそう。「いや、今のは我慢出来なかっから。ま、オナニーみたいなもんだ」聞いたとたん、彼のおちんぽをジュルジュルしゃぶりながら僕は自分でもアナルをイジくりました。「バイブ入れるか?」僕は一旦おちんぽを離し、いつもの引き出しをあけると、躊躇いもなくぐにぐに動いて楽しませてくれるバイブおちんぽをまーくんに見て貰いながら挿入したら、僕はそれだけで感じてビュビュビュービュププ!って射精しました。「なんだ、トコロテンするほど溜まってたんか?」そのまま根元まで入れてバイブのスイッチをまーくんに入れて貰うと、「あっあっあ~~っ溜まってたよぅ、すごく…早くまーくんのおちんぽ入れてぇ~!」女の子みたくおねだりしたと思う。(やってる最中だからうろ覚えなんだよね)グイングイン、ケツマンコの中で動き続けるバイブをまーくんはぐちゃぐちゃに動かして楽しむと、いきなりズボッと一気に引き抜くから僕はたまらずおちんぽを握りしめて射精を我慢した。
←続く