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2002/10/07 08:28:58
(JZPgAyHZ)
俺の飼ってる処理奴隷はいま三人だ 昨日は残業続きでたまりまくった 種汁をぶちまけようと一匹呼び出した! ゆっくり犯したい俺は自室でやる やってきた奴隷はすぐ俺のチンボをしゃぶると同時にぶっといモノをケツから抜く! 俺のチンボがすぐ入るように来るときはクワエこんでこいと命令してある 奴の臭いケツ穴はガバガバマンコだぜ! 勃起した俺のチンボを入れるため四つん這いにさせる 犬みたく後ろからズッブリ入れてやると奴は「俺を呼んでもらいありがとうございます! 俺のケツマンにたっぷりご主人様の種汁をぶっぱなして下さい!」これはどの奴隷にも言わせる言葉だ 俺は容赦なくケツマンを使う 俺がピストンするたびにマンコはグチャグチャいい音だ 「オイ出すぞ!出してやるからありがたくケツマンにしまい込め!」「はい!種付けありがとうございます!だし終わったら今度は俺の口マンできれいにさせて下さい!」俺はたまりまくった種汁をぶっぱなす!ドビュビュビュビュバッ、ブバッ!すげぇ多いぜ ひっこ抜いたらまだ出てやがる 「オラ、口あけろその後飲ましてやる」 奴は旨そうにしゃぶりながらてめぇのチンボをセンズリしてやがる きれいになった俺のチンボは今度は奴はにションベンをくれてやる 「オラ!飲めよこぼしたら次は呼ばねぇ!捨てんぞコラ!」 ジャージャー便所みたくションベン出すと奴はこれまた旨そうに飲みやがる 俺は気分良くなり一晩中そいつを使い合計四発種付けした 奴は一発だけ出すのを許してやると勢い良くザーメン出して喜びやがる もうそろそろ新しい奴を飼うか