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2002/10/02 02:30:09
(nFKaugan)
やっと逢える日が来た。夕方、雨が降ってきけど僕は待ち合わせのロッテ○アで彼を待っていた。泊まる用意もしてきた。(下着持ってきただけだけど)もう、絶対抜かずの3発とかトコロテン3連発とかとにかく3回はやりたかった。彼の車が駐車場に入ってくるのが見えたので、僕は飲みかけのウーロン茶を持って車に乗り込んだ。「まーくん!」「おぅ、久しぶり。まだ少し鼻声だな」彼がキスをしてくれた。雨の降るうす暗闇だから見られないだろうと思い、結構長い間キスをした。それだけでも嬉しかった。車で向かったのはそこから1キロ程離れたパチンコ店だった。そのパチンコ店の駐車場側は川と田んぼなので、端の方に止めるとパチンコ店のライトがようやく届く位の暗さだ。「家は?」「ワリィ今日はまだ仕事あっから会社戻んねぇと…決算棚卸しなんだよ」2時間ほどで戻らないと駄目らしくて時間が少なかった。「じゃあ、今日はやめようか?あんま時間ないし」嫌だったけど僕のせいだと思った。いつ逢える?いつ逢える?って繰り返してたから。だからこんな忙しい日に来てくれたんだと思う。「お前さぁ、俺の方から日にち指定して今日にしたんだから気にすんなよ。ほら、そっち行くからちょい席空けろ」助手席に来た彼が僕を上にしてシートをやりやすい角度に倒すと、Yシャツの中に手を入れて乳首をイジってくれた。「ほら、浮気されたくないならチンポ入れさせろよ」ズボンの上からお尻を揉まれ、アナルをグリグリされただけで僕のおちんぽはイヤらしくなるのがわかった。「カキコ見たんだ…あれ、熱の時だからわけわかんねー位の内容だからさぁ…」そうだった、彼はチェックしてたんだよなぁと、今更ながら恥ずかしい。「俺、マジ嬉しかったけどな」僕の方が嬉しかった。なんかつき合って3ヶ月たつけど、一方通行みたいな気持ちがあって、逢えばヤルのが大半で処理みたいな時もあったし、友達にはそりゃ初めてヤられた奴に情があるだけだとか言われたけど、なんかもう、寝ても醒めても彼の事を考えてんのが恋愛じゃなかったらなんなんだろう?って。只のサカリだと言われたら、確かに欲情してるから何も言えないけど。(駄目だ、また不快に感じさせてしまう)僕は彼の名前をいっぱい呼んで抱きついた。ずっと逢いたくて抱いて貰いたかった。彼は僕のズボンを下着ごと脱がすと、ぐにぐにアナルのしわをいじってる。続く。