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2002/10/18 17:00:07
(vFAlyk/J)
今日から、中間テストなので午前中で全員帰宅する。俺はノート提出の為職員室にいって
たので帰るのが少し遅くなってしまった。教室前を通ると日直で秀介が一人残ってた。秀
介はまつげ長くて白くて育ちがいいって感じの奴で密かに俺のお気に入りだ。教室には秀
介しか居ないしチャンスだと思って俺は秀介に接近した「どうしたん?」秀介はいつもの
ように笑顔で聞いてきた。俺は秀介にいきなりキスをすると「!?」秀介は複雑な顔つき
になったが俺は秀介のベルトを外してペニスを取り出した「ちょ…やめ!」抵抗しだした
が、そのままパクリと口に含むと
「ああっ!・・・や・・・っ」秀介のを舐めてやるとピクピク反応して硬くなっていった。
舐めたり吸ったりすると、今にもイキそうな感じなのに赤面しながら目つぶって必死に射精
を我慢してるようだった。だから俺は秀介に一段と強い刺激を送ってやると「!・・っく・
・・ああぁぁぁぁー!!」勢いよく精液を吹き上げてそのままズルズル座り込んでしまった
。その後一緒に帰ったが、ずっと恥ずかしそうに黙ってた。でも「気持ち良かった?」って
聞いたら秀介は遠慮がちだったけど、頷いてくれた!
もし希望があれば、何かあった時はまた投稿します☆