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2002/09/15 16:24:01
(9a.tNFs.)
三連休ともあり、僕は彼の家にお泊まりしてます。昨日はバイトがあったので、終わってから電車で向かいました。その際、いつもの様にすぐに入れて貰う為にケツマンをグチュるバイブちんぽをトイレで挿入して電車に乗りました。駅に着くと彼が車で迎に来てくれてました。「入れてる?」「うん…いつもの。だから早く行こ」「じゃ、ご褒美」そう言って彼は僕のペニクリをしごきながら運転しました。家に着くと勃起してる僕のおちんぽを彼が足で『でんきあんま』しました。彼もこのサイトを読んでるのでやってみたかったそうなのです。足首持たれて小刻みに刺激されると、僕はあーあー言いながら射精しちゃいました!とにかくすごいんです。この刺激…。そのまま下着ごと剥かれると、バイブちんぽでゆるゆるのケツマンに彼はいきなり突っ込んでくれました。実はこの間の金曜日以来彼が忙しくてしてません。だから飢えてたのかも…。腰を掴まれ、ガンガン揺さぶられて彼のおちんぽがピストンされます。汁でグチュグチュヌポヌポのケツマンは強姦みたいに乱暴に入れられたけど、だから僕はバイブちんぽで解しておくんです。彼がすぐ入れられるように。彼が一生懸命僕の穴で擦る最中、僕は2度目の射精でザーメンをまき散らしました。「何だよお前だけいきやがって!」「ごめん…でも、でもっ」いつもより激しくて我慢できませんでした。彼は入れたまま僕を四つん這いにしました。叩きつけるおちんぽはズブッズビュ!睾丸はぺちぺち当たるので、まーくんの為にケツマンを淫乱に振ってあげました。「すごい…穴が、穴がまーくんでイッパイだよぅ!」「いいぞ、気持ちいいケツマンだ!尚が一番だ!」グッチュグッチュ、ズブッズビュル…。イヤラシイ音と彼の興奮声、僕はまたいきそうだった。(早漏かなぁ)「はぁっ!イク…イクイクッ!いくぞ尚!俺の事好きって言え!」「好き!好きだよまーくん!まーくんのおちんぽ!おちんぽぉ…」「うっ!」激しいピストンの後、彼は僕のケツマンに種付けザーメンを出し、じゅわ~とおしっこを漏らしました。「あ~、しちゃったよ」わざとだったかも。でもあったかい尿は僕をすごく興奮させました。それに厭じゃなかったし…。その後彼はオシッコちんぽを僕に嘗めさせました。僕は丁寧に嘗めて彼にまた挿入して貰い、一晩中SEXを楽しみました。寝たのは朝の五時頃でした。