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2002/09/23 22:33:45
(3mSwjEa8)
彼は手を抜くとビール瓶にコンドームをかぶせ、穴に挿入して座らせました。
「抜くなよ」完全に座れず非常に辛い姿勢です。
そして更に僕の頭を手で押さえ彼のいきり立った物を口に押し込んできました。
『うぐうぅ』僕は穴に入れられたビール瓶で感じながらYさんのを必死で
フェラします。
「あぅ気持ちいいぞあぁ~」彼は僕の頭を掴み激しく腰を動かし快感の声を
出していました。
「あぁいいぞ・・・いきそうだ・ああ~いく~う」
遂に彼は僕の中で果ててしまい、僕は搾り出す様にしながら飲み込んで
いました。(初めて飲んだ精子は何か生臭くしょっぱい感じでした。)
彼は僕の口に入れたまま余韻を楽しんでいた様ですが…。
続きはまた後で書きます。