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2002/09/17 23:30:35
(ODouwBHZ)
上司の舌は、そのまま、首筋へとおりていき、すごくいやらしく僕を舐めあげまし
た。そして右手は僕のアソコをさすり、左腕で片足をもちあげ、まるで立ったまま
犯されるような感じでした
「だっだめです、うんっああ」と声が出てしまいました。上司は、
「感じてきたな?今夜はゆっくり犯してやるよ」って耳元でささやきました。
その瞬間僕もスイッチが入ってしまい、
「は・・い、いい・・で・すよ、あ・あ、んん、いや」なんて、男経験のない自分
からは、考えられないような言葉が出てきました。
「ふふ4人でゆっくりイカせてやるからな・・・」と上司が言いました。
「え・・・・・?」と言ったすぐ後に、部屋の入り口から他の上司が入ってきまし
た。
長くなってしまった・・・・。
続きはまた明日にでも・・・。