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2002/09/17 17:15:22
(9dc7/ckK)
続けて長々カキコして御免なさい。
どうしても書いて見たくなってしまったので・・・。
あれから3年経ち僕はボーイスカウトに入団していました。
隊長は優しい小父さんで僕は大好きでした。
でも友達の皆はキャンプで寝ている時にオチンチンを触られたなどと噂されていま
した。
学校が夏休みになり隊長からテントの張り方を教えてあげるからと呼び出され
隊長と僕と二人でキャンプをする事になりました。
夜、寝ていた時の事です。
チンチンがムズムズするので目を覚ましてしまいました。
既にパンツを脱がされ、隊長は自分のものを扱きながら僕のチンチンを悪戯してい
ました。
「隊長・・・」声を出そうとするとキスされ口の中に舌を入れられ声が出せませ
ん。
隊長は「気持ち良くしてあげるから他の皆には内緒だよ」と言うとチンチンに
透明な液体を塗りチンチンを優しく扱いてくれました。「あぁ隊長気持ちいいで
す」
「そだろう、もっと気持ち良くしてあげるから誰にも内緒だよ」「ああ隊長何か変
です
あぁ~あぅ」僕のチンチンから白い液体が出てきて疲れてしまいました。
オナニーはしていましたが、これが僕の初射精でした。
そして今度は僕をうつ伏せにし御尻と股辺りにサッキの透明な液を塗ると、僕に負
い被さりチンコを挟んで、「はあはあ」いいながら激しく御尻を動かしたと思うと
僕の股に
たくさん暖かいものを出されました。
それからは、僕だけキャンプに誘われ悪戯され続けました。
とても気持ち良かったので、僕も言いなりになっていました。
そして高校生2年生の夏の出来事でした。
隊長との行為がどの様な事かは自分でも理解出来る様になっていましたが、
長年調教され快楽の虜になってしまった僕には拒絶出来ずに、隊長に呼び出されな
されるがまま裸になっていました。
「今日は今までしなかった事をしてあげるからね、少し痛いかもしれないけど直ぐ
良くなるから我慢して」と言いながらローションをチンチンとアナルに塗りまし
た。
子供の頃、悪戯された思い出が蘇りこれから何をされるか薄々気が付いていました
が
拒絶出来ず目を閉じてジットしていました。
隊長は僕の腰辺りに枕を宛がいアナルに指を入れ始め穴を何時もになく広げる様に
されました。
普段自分でオナニーする時、アナルに指やソーセージを入れたりしていましたし
隊長にも指で調教されていたので痛くありませんでした。
そして隊長の指を二本楽々に入る様になると「さあ舐めて大きくしてごらん」
「はい」僕は一生懸命舐めると口の中でどんどん大きくなりました。
隊長は、大きくなった自分のもと僕のアナルにローションを満遍なく塗ると
足を肩に抱えアナルに、そそり立ったペニスを宛がいユックリと挿入しようと
しました。「隊長・・・そんな大きいの入りません、御願いです、止めて下さい」
「大丈夫ユックリ痛くない様にするから、我慢してて」止めてくれません。
でも少しずつ入って来る様な感じで、そのまま入れて欲しい気持ちもありました。
「もう先っぽの方が入ったよ」「ああ~うぅ~はぁはぁ、たっ隊長」隊長は一旦
入ったものを抜くと、またググット押し入ってきました。
ニュルリ「あぅいっ痛い」それはとうとう僕の奥まで入った様です。
「入った、入ったぞ」「あぁ~いゃ~あぅはぁはぁ」少しずつ出したり入れたりさ
れ
僕はもう意識朦朧なされるままでした。
段々痛みが薄れるにつれ、もっと動いて欲しい様な感覚に囚われ「あぅ変ですあぁ
~
おかしくなる~う、いや~」まるで女性見たいに悶えていました。
気持ちい~い、昔中学生が言っていた通りでした。
僕が気が付いた時には隊長は横で裸のままグッスリと寝ていました。
まだアナルに何か入っている様な気がします。
僕は先程の事を思い浮かべながらオナニーをしいって僕も寝てしまいました。
あれからボーイスカウトを止め結婚した今でも妻に内緒で、あの時が忘れられず
映画館・サウナ等のハッテンバに行く様になってしまいました。
長々読んで頂いて有り難う御座いました。