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2002/09/18 22:19:31
(VkQ/to8g)
「近所のホテルへ行かないかい?もっと気持ち良くしてあげるよ」
「えっ・・・」彼に初めてホテルへ誘われ少々ビックリしました。
「大丈夫、心配しないでいいから・・・ね」でも僕は少々迷っていました。
彼は先に席を立つと館内から出て行きました。
「もっと気持ち良くなりたい・・・ついて行ってみよう」僕は彼と
映画館近くホテルに行くと人目を気にしながら入りました。
部屋に入ると「風呂に入ってビールでも飲むかい?」
御互い風呂に入り裸で冷たいビールを飲みほろ酔い気分になった頃
「そろそろ楽しむかい」と言うと彼は持っていた鞄からローション、
太めのバイブレーター、コンドームそしてゴム手袋、ビニール製ロープを
出しました。
僕が呆気にとられていると「心配しないで、君のアナルがよく見える様に
手足を縛らせてね、あまり強く縛らないから」と彼に右手足、左手足を
縛られ赤ちゃんのオムツを交換する様な格好にされてしまいました。
僕は、ビニール製ロープで縛られ赤ちゃんのオムツを、交換する様な
格好にされ身動きできません。
彼は僕の御尻の下に枕を宛がいアナルが自分から見やすい様にして
手術で使う様なゴム手袋をつけ、アナルにローションを塗り込んできます。
「さあ心配しないで・・・穴の力を抜いて・・・」言われる様にすると
「そうだ、ゆっくり時間をかけて入れてあげるからね、気持ち良くなるよ」
まるで催眠術をかけられているみたいにウットリとしてくる。
「いくよ」「あっあぁ~入ってくる・・・!」Yさんに調教されていた
僕のアナルは簡単に指一本を受け入れました。
彼の指は容赦なく僕の穴を奥まで責めます。
身動き出来ないのが刺激になり凄い快感が襲ってきます。
「気持ち良さそうだね、嬉しいよ。僕は君とこんな風に楽しめたらと
いつも思っていたよ、暫く君が映画館に来ないから寂しかった。」
彼は指を抜くとゴム手袋全体にローションをタップリ塗り二本指で
じっくり穴を広げていき更に三本、遂には四本の指まで挿入されました。
「あぁ~あっ・・・あぅ~はぁはぁ」不思議と自然に力が抜けていて
痛みを全く感じない。
それどころか四本指でアナル奥の壁を刺激されながら快感に翻弄され
いやらしい声を女みたいに出していました。
そんな僕の姿を彼は楽しんでいる様です。
そして、とうとう5本目の指まで入れられました。
でも、タップリと時間をかけて広げられたせいか僕の穴に入ってしまいました。
彼は、その指を中で更に広げ様としました。
「あぅ、もう駄目です。これ以上入りません、いゃあ、あぁ~いやだ~」
5本指は受け入れたものの骨盤に阻まれ、それ以上は無理です。
彼は、ここまできたら最後まで僕のアナルを貫いてしまおうとしている様です。
「あぁ~御願い、壊れちゃいます。あぁ~」僕が幾らもがいても身動き
取れないままで、彼は「はぁはぁ」言いながら必死に手を全部入れ様として
いました。
痛みは感じませんでしたが、やっぱり入りませんでした。
彼は、やっと諦め無理やりの挿入を止めアナルに指を収めたまま右手足の
ロープを外し「御免痛かったかい?」「いいえ、大丈夫です」
「舐めてあげるから口に出してね」彼は僕のアナルを穿りながら舐めて
くれました。
込み上げる快感でアナルがツイツイ絞まり、これが僕を快楽に導きました。
「あぁ~気持ちいい、だっ駄目~」彼はお構いなしに舌を絶妙に使い
攻め立てます。「いゃ~いくいくいくぅ~」僕は下半身を激しく痙攣させ
いってしまいました。
その時です、彼は急に今までアナルに入れたままの右手をググット
力を入れ挿入してきました。
「あぁ~痛い痛い嫌だ助けてあぁ~」「入ったよ、入ったよ」
彼は僕を上から押さえつけ気が狂った様にアナルにフィストファックを
続けました。
「嫌だ、御願い痛い助けて裂けちゃうよ」必死に訴えもがきましたが
左手足を縛られたままで動くに動けませんでした。
激痛の中、意識が薄れていきました。
気がつくと彼は未だ僕のアナルに手を挿入したままでした。
「気がついたかい、痛くして御免よ、未だ痛い?」
「酷いです。死にそうに痛かったです。」
「御免」でも感覚が麻痺しているのか、きついが先程より痛みを感じなく
なっていました。
「御願いです、手を抜いて下さい」やっと彼は手を抜いてくれたが
穴が広がりきってしまったみたいです。
何だか涙が込み上げてきました。
彼は縛っていたロープを外すと抱き締めキスをしました。
そして胸・お腹へとキスしまたチンチンを舐め始めました。
「あぁ~気持ちいい」また快感が襲ってきます。
彼はシャブリながら、僕の足を広げると緩くなってしまったアナルに
太いバイブを挿入しスイッチを入れ出し入れしました。
「あぁ~気持ちいいよ、あぅ~あぁ~」またいきそうです。
「あっいくぅ」アット言う間に果ててしまいました。
更に僕をバックから犯してきました。
「君のアナルは最高だよ、気持ちいい」「あぁ~いい~もっと・強くして~」
「いいあぅあぁ~気持ちいいよ~うぅ」僕はもう女みたいに激しく悶え
狂っていました。
「いくぞあぁ~出る~うはぁはぁ・いい~いくいく、あぁ~」
激しく出し入れされ遂に二人共ほぼ同時にいってしまいました。
暫く余韻に浸り風呂に入りホテルを出て別れました。
ホテルを出る前に
「有り難う良かったよ、また逢ったら一緒にホテルで楽しませてくれるかい」「は
い、でも今度は痛くしないで下さい。」
「ああ約束する、今度する時は貫通したから、もう痛くないよ、これで何か
買いなさい、僕からの御礼だよ。」と5万円くれました。
でも暫くは僕のアナルは緩んだままで元に戻りそうにありません。
上司のYさんにバレタラ・・・。きっと彼もフィストファックに興味を
持っている様なので心配です。