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2002/09/16 19:10:33
(uIMcEwR6)
営業活動を終え帰社する途中、所沢航空公園個室トイレで上司のYさんに
また犯されました。
「ちょっとションベンしたいから公園駐車場に車を止めてくれ」と言われ
車を止めました。「僕も行きます」二人共ようをたすとYさんは空いた個室トイレ
に
僕を急に引っ張り込み鍵をかけてしまいました。
そして僕のズボンを脱がし四つんばいにしながら「Kくんの御尻を見ていると
欲しくなってしまうんだ」「他の人が来ますよ、違う場所で御願いします」
「いやここがいい、ほら落書きを見てみろ、ここで楽しんでいる奴がいっぱいいる
ぞ」
Yさんは僕と出かけると必ずローションを持って来ているみたいで、ローションを
取り出すとアナルに塗りながら指を挿入してきます。
Yさんは僕の耳元で「段々指が入り易くなってきたな」と囁きました。
「Yさんが僕をそういう様にしたんじゃないですか?」
一本・二本・三本グチュグチュいわせながらアナルを広げられ僕は居ても経っても
いられなくなり「御願いですもう入れて下さい」と悲願していました。
彼はズボンを脱ぐと既に大きくいきり立った物を埋めてきました。
「あぅあぁ気持ちいいです。」「あぁ俺も気持ちいいよ」でも中々いってくれませ
ん。
散々抜き差しされやっと「あっいきそうだ・いくぞ」僕の奥深くに熱い液が放たれ
るのが
よく分かりました。Yさんが離れると僕は「見てて下さい」と言い自分の物を扱き
達してしまいました。
僕は完全にYさんのセックスフレンドになってしまった様です。