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2002/09/18 15:59:58
(Gv1TwoYU)
「いきそうかい?もう少し我慢していてね、君の精子が沢山欲しいから」
いきそうになると手を止められ中々いかせて貰えず、気が狂いそうでした。
僕は周りを気にせず背を反らし、彼が扱く度に体が諤々してしまいました。
「お・御願いですいかせて、いかせて下さい、あぁ~はあはあ・あぅ~」
やっと彼は激しく扱きだしました。
「さあいっていいよ!たくさん出してごらん」「あぁ~いっいきます、あぁ~」
僕は周りにお構いなく下半身を大きく突き出して、いってしまいました。
手の動きが、ゆっくりとなりギュット握り最後の一滴まで搾り出す様にされ
あまりの快感に放心状態でした。
彼はコンドームを外すとハンカチで綺麗に拭いてくれました。
グッタリしている僕の横で、彼は外したコンドームを自分の大きくなった
ものに被せると激しく扱き始め「あぁ~いいよ、あぁ~はぁはぁ・あぅ~」と
悶えて、いってしまいました。
「あぁ~はぁはぁ・気持ち良かったよ」とニッコリ笑いました。
以前はこれで彼が席を立ち終わりになるのですが、今回は違いました。
つづく