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2002/09/18 15:57:34
(Gv1TwoYU)
僕は安心し身を任せる事にしました。
彼は以前と同じ様に背広を脱ぎ僕の膝に被せ、他の人が見えない様に
してくれました。
僕は、そんな彼の細やかな気遣いが好きでした。
目を瞑っていると彼は、ズボンの上から優しく擦りそしてチャックを下ろし
直接触れて絶妙な指の動きで、僕を魅了していきます。
「あぁ~気持ちいい」彼にされるとウットリしてしまい朦朧としてきます。
何とも言い表せない、この安心感Yさんといる時に似ている。
彼は触っていた手を引くとバックからコンドームを取り出し中にローションを
塗ると大きくなった僕の物に被せました。
「あぅ・・あぁ~」冷たくヌメッとした感じだけで、爆発してしまいそうです。
ゆっくりコンドームの上から擦られているのに、ローションのヌメヌメとした
感覚が、まるで濡れたオマンコに入れた感じと同じです。
自然と腰辺りが硬直し下半身が上がってきます。
つづく