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2002/09/18 13:15:10
(0e7jfKly)
続きです(^_^)
驚いている僕をよそに、他の上司3人が入ってきました。
「ごめんねー入り口から聞いてたんだよ。んで入るタイミングを探してたわけ」と
言われました。
「え?なんか騙されたのかなっ?」と思って、あたふたしてるまもなく、そのまま
4人に抱えられ、布団に押し倒されました(和室でした)
「ん、可愛いよ。ほんとチャイナ似合うね」
「俺も我慢できなかったよ」
「宴会場で、押し倒す訳にはいかなかったしね」など、押さえつけられている僕の
身体を4人の指でなぞられながら上から色々言われました。そして、
「さすがに4人一度は疲れるだろーから、2人づつで相手してやるよ」と言われ、
僕を四つん這いのカッコにさせた後、1人の上司(45歳ぐらい)が後ろからドレ
スをめくり、お尻や股間を指で刺激してきました。
「ああ、あう、んん、あんん・・・」 自然に声が漏れてしまい、そして目の前に
は、50歳台の上司のおおきくなったペニスがありました。
「なあ、口でいかせてよ」と言われ、こちらもかなり興奮してしまい、上司のペニ
スをくわえて舐めはじめました。
僕の口が50歳の上司のをくわえ、お尻の方では下着の上から45歳の上司の指や
舌で僕を刺激してきました。
「あうう、うっむん、うんうん」口をふさがれている為あえぎ声になりませんでし
たけど、僕もものすごいエッチな事をしてると自覚し、夢中でシャブリつづけまし
た。
「おお、いいよ、いいよ、すっげ良いよお、うん 、ああ出る出るぞ!!おう出す
ぞ!!飲めよ飲めよ!」と上司の声と同時に僕の口の中に、いっぱいの精子が発射
されました。
「んぐっ、むぐ、んああ、げほ、げほ」さすがに飲めませんでしたが少しは喉の奥
の中に精子が入っていきました。
「すっすいません、の、飲めませんでした」と僕が言うと、
「いいよ、いきなりは飲めないよ」と言ってきれました。そしたら、僕の股間を刺
激していた45歳の上司が
「んじゃ俺の番な」っと言って、再び僕を押し倒しました。そして、ドレスをめく
り、下着をずらされ、興奮して大きくなった僕の股間をシャブリはじめました。
「うああ、やん、ああああんん」とあえぎ、さらにさっきイッタ上司が僕の両手を
押さえつけ、僕の口にペニスをいれてきました。
後の2人は暗い部屋の中でビールのみながらこちらを眺めていました
男同士の3Pは、かなりいやらしく、ただただ、部屋には
「じゅぼじゅぼ」とすいあげる音と、女になってあえぐ僕の声が聞こえていまし
た。
そしてしばらくしてから、体位を変えて、45歳の上司との69になりました。僕
が上になり上司が下でした。お尻の穴が丸見えなはずかしさと、ペニスにしゃぶり
ついてくる興奮で、上司のをシャブリつづけました。
「あっあっあんあん、◯◯さん!!気持ちいいよお、あ、口にいっぱいだしてくだ
さい!!」と僕が言うと
「いいよ、いいよ、お前のも飲んであげるよ!」と言ってくれて
「おお、いいぞだすぞ!!」「ああん、僕も僕もいっちゃう!!」と言って奇跡的
(笑)にほぼ同時にイキました。
ラストに続きます