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2002/09/12 01:47:50
(Xtv/rBA0)
興味持ってくれた人がいるみたいなんで続きです。駅から降りて公園の身障者トイレに連れて行かれたんですけど、その人は多分100キロはあったんじやないかな?トイレがメチャ狭く感じました。
そのオタおじさんは
いつもそんな格好してるのかい?と聞くんで、ハイと答えると今日は楽しめそうだと言いながら私の両手を後ろでネクタイで縛りにかかってきたんです。
怖くなったんでヤダって抵抗したけど、かなうはずもなく両手を縛られた私は、痛い事はしないで下さいとお願いすると、ああたっぷりと気持ち良くさせてあげるよとニヤニヤ笑いました。実はこの時点で私のオチンチンも半立ちになってて興奮してたんです。おじさんは私の耳を後ろから舐めながら、いくつ?と聞いてくるので16と答えると(当時高一の話なんで)子供のくせにこんなカッコでヤラしい事されたいのかと言いながらブラウスのボタンを外しブラの紐を降ろして半脱ぎのカッコで私の胸をあらわにさせると私の乳首を唾液で湿らせるとクリクリとイジってきたんです。敏感な所を触られて思わず「あ、あふぅ」って声が出ちゃっておじさんはホントの女みたいだな~って
ますます興奮したみたいでとうとう私の乳首に吸いついてきたんです。お世辞にもカッコイイとは言えないオタッキーなおじさんから乳首を弄られてると思うと私も興奮してきてオチンチンをカチコチにさせちゃいました。そうやってしばらく、おじさんは私の乳首だけ責めて私の悶え苦しむ所をじっくり楽しみながら味わったんです。私はヘロヘロになって自分から「お願い、イカせてぇ~」っておねだりしたんです。
そしたらスカートの中に顔を突っ込んで、おじさんは自分の口でパンティを降ろしたんです。どうして手で降ろさないかと言うとおじさんの両手は私の乳首を相変わらず弄んでたからなんです。そして私は立ったまま両手を後ろで縛られ両方の乳首とオチンチンを嬲られおもちゃにされました。イカせてくれると言いながらもそれからしばらくは嬲られなかなかイカせてもらえませんでした。やがて、おじさんのオチンチンを吸う強さが強くなり乳首をクリクリされながら私は「あひィ、ああ~ん、イクぅ」って悩ましい声と共にイカされちゃいました。するとおじさんは力が抜けその場に座りこんだ私を引き起こし私の口を今度は自分ので犯しはじめました。おじさんのは大きく私の口では処理できない程で時折喉の奥まで入ってきて思わずむせちゃいました。それでも私がフェラしてあげると「おお~子供のくせに上手いじゃないか」てか「これが女子高生のフェラか~」とか、かなり満足してました。そしてイキそうになったのか口から自分のを出すと「後ろを向け!犯してやる」と私を後ろ向きにさせました。生でいれようとするので慌てて「生はダメぇ 私のバッグにゴムが入ってます」とお願いしました。そして私のお尻とおじさんのオチンチンを唾液でヌルヌルにするとズブリと入れられちゃったんです。
私は壊されそうに激しく貫かれながらも、おじさんの右手は私のオチンチンをシコシコするので、あまりの快感にまた搾り取られちゃったんです。おじさんも「おお~締まりがいいなあ~最高だ」とか言いながら私の中で果てたんです。
終わって、また会ってほしいと言われたのでそれから何度か会いましたが、いつしか自然と見かけなくなりました。これが痴漢に会って初めて最後までヤラれちゃった時の話です。長くなってすいません。この時の事はかなり印象深くて今でもオナニーする時のネタに使います♪
次回、書く事があったらもっと簡潔にまとめます。これでも来年文系受けるんですけどね(笑)ではまた!