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2002/09/12 01:44:53
(YhEXQgTv)
俺の住んでいるマンションにはよくセールスマンが来る。この前もチャイムが鳴ったので
覗いてみるとスーツ姿の若いセールスマンが立っていた。俺は急いでビキニ一枚になって
ドアを開けた。彼は一瞬かたまったようだったが俺が「どうぞ。」と言うと玄関の中へ入
ってきた。なかなかかわいい感じの彼。部屋へ上げるとドアをロック!彼の背後から抱き
締め股間をまさぐる。「あ、何するんですか?や、やめて…」そう言いながらも股間はふ
くらんできた。「セールスに来たんだろ?君を買ってやるよ。」彼の鼻息も荒くなってい
る。
彼をソファーにすわらせジッパーをおろし生で熱い肉棒をしごく。彼の顔は上気して赤くな
っている。肉棒をひきずりだし根元までくわえこんだ。「あっうっ」彼は腰を浮かす。右手
でボタンをはずす。彼の乳首が見える。乳首を指先で撫でると体をくねらせる。口の中の肉
棒は熱く堅く喉の奥突きささる。くちゅくちゆと音をたてしゃぶる。俺は彼の股間にまたが
り腰を沈めた。ズブズブと肉壁を押し広げ肉棒が侵入してくる。根元まで入ると俺は激しく
腰を振る。熱い棒が中で暴れる。彼は体を硬直させるとあっという間に放出!次の獲物はま
たすぐに来るだろう。