1
2002/09/03 00:21:14
(/HHfVBEF)
お言葉に甘えて書かせて頂きます。広海は俺の服を全部脱がした。「可愛いな」俺の細い体をまじまじと見て言った。「恥ずかしいんだけど…」広海はニコッと笑っていきなり俺のちんぽを口に含んだ。「ん…」生暖かい。彼女よりもうまかった。「ふ…う…」「薫、声聞かせて…」広海が言った。恥ずかしいけど、何か嬉しかった。「はぁっ、んあ、ひろみぃ…」ヒチャヒチャと音を立てて俺のを舐める。妙に色っぽく見えた。「あ、もぉダメェ…イクゥ…」俺は広海の口にドクトクと精液を出した。「ごめ…」「今度は俺のもやって」俺のより遥かにデカイちんぽを差し出した。69をしてまたイッた。「薫はエッチだね」俺の精液を指に塗ってアナルに入れた。「痛…」ちんぽをしごきながら1本、2本と増やしていった。だんだん痛みより快感の方が強くなっていって…。「あ…広海の…早く…」「いくよ…」「はっ、あっあっ…」指何かとは大違い「すごく締め付けてくるよ…」広海は激しく腰を振った。「ああ――」イクと同時に気を失った。目をさますと隣りには幸せそうな広海が寝ていた。今日は学校帰りにデートしてきました。カラオケでヤリまくりました☆