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2002/08/06 13:19:54
(rJRaEkVw)
何時もの様に彼に呼び出されました。
彼の家に入ると突然抱きしめられ「いつもと彼の雰囲気が違う」
そして「カズが来るの待っていたんだ」と言うと僕は服を全部脱がされて
しまいました。
風呂に入り御互い体を洗い合い、彼はシャワーのホースを僕のアナルに宛がい、
まるで浣腸するみたいにしアナルの中まで念入りに洗ってくれました。
「うんこがでちゃう恥ずかしいよ」「大丈夫だよ、今日はカズのアナルを僕好みに
したいんだ、いいだろう。」僕はなんとなく嬉しくなり「うん」と素直に頷いてい
ました。
布団に寝ると彼は「今日は大人しく僕に任せてくれるね、痛くしないから・・・」
と
いいながら僕の右手足し、左手足をバンドで縛り「こうした方がハッキリ、君のア
ナルが
見えるし広げ易いから心配しないで」
僕は「うん」と頷き、これから彼が何をする気になりましたが目を瞑って完全に身
を任せました。
暫くすると僕のチンコが生暖かくとても気持ち良くなってきました。
彼はユックリと僕の物を優しく舐めながらローションをタップリアナルに塗り込み
中指をニュルッと出し入れしています。
「あぅあぁ~気持ちいいよ。あぁ~」僕は縛られ身動きできず彼になされるまま、
もがいていました。
どのぐらい時間が経ったのでしょうか、僕はいくにもいけず頭の中空っぽになった
見たいに意識もうろうとしていましたが、彼はしゃぶるのを止めてしまい今度は、
産婦人科で使用する
クスコをアナルに挿入し序序に広げていきます「あぅ、もう開かないです。」「じ
ゃもう暫く慣れるまで待とうね、カズの中とても綺麗だよ、さあしゃぶってあげる
から僕の口に出してごらん」「あぁ~気持ちいいよ、直ぐいきそう~はぁは
ぁ・・・うぅいく~」僕は夥しい量の精子を彼の口へ出してしまうと彼は絞りとる
様にし飲んでくれました。
「気持ち良かったかい」「うん」「じゃもうちょっと広げてみるよ」少々慣れてき
たのか又ちょっと広がったみたいです。
そして彼はパックリと開いた穴にローションを流しクスコを抜いてくれました。
でも何かまだ何か入っているみたいな感覚にとらわれています。
彼は薄いゴム手袋を付けると指を全部アナルに入れようとしましたが中々入らず親
指を除いた四本を挿入しアナルの中をかき回してきました。
「何だかとても気持ちいいよ、御願いもっとして」前立腺を刺激され僕のチンコは
また大きくなってしまいました。
「じゃ今度はカズのケツマンコを頂くよ。」やっと縛っていたベルトを外してくれ
僕を四つん這いにし後ろから一気に挿入してきました。
広げられていたせいか、それはとても簡単に奥まで入って激しく出し入れされてい
るのに痛くなくとても気持ち良くなりました。
「カズいい穴になったねとても気持ちいいよ、あぁ~いくぅ~」初めて中に精子を
ぶちまけてくれ何だかとても嬉しい気持ちになっていたら、何とまた彼の物はどん
どん大きくなり二度目も激しく僕を犯しいってしまいました。
そして余韻を楽しんだ後、僕の物を激しく扱きいかしてくれ二人ともアマリの刺激
にぐったりとしてしまいました。
アナルフィストがこんなに気持ちいいなんて・・・何か病みつきになりそうです。