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2002/08/05 01:50:03
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「なんかAVみたいじゃねぇ?」冷たいフローリングであぐらをかいて課長を上に座らせる。パンツまでずり下ろして、開脚させた課長の脚。卑猥な光景に課長は恥ずかしそうに目を背ける。「さっき出した精液で亀頭濡れてるよ?なんかすげぇキレイ。」俺は興奮気味に囁いて、ローションを手で暖めながら課長のアナルに垂らす。指でほぐすごとに出し入れの様子が見える。「ほら、見てみ?仁科さん」 「あっ、んン..っや..!」「出し入れしてんの、分かる?」「んふ..ぅあ..わか..る..っ」グチュグチュいう音と視界の責め苦に、課長は酔ったみたいに淫乱になってる。自分でチンポいじりながら背筋のけ反らせて喘ぐのが官能的。ちょっと早いけど俺も限界だったから、体勢変えて鏡から見えやすい体勢で入れた。「あっ!あぁっ!ひ..っ堤く..ぅ」俺は鏡見て楽しんでるけど、課長はもうそれどころじゃないらしい。しがみついて腰動かして、モノホンのAV女優みたいだ。普段は真面目な上司のこんな痴態を俺だけが知ってる。俺は微かな優越感に浸りながらラストスパートをかける。「堤くっ、あぁっ!も..我慢できな..っ」感じまくる課長とディープキスしながら絶頂を迎えた。