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2002/08/30 12:38:11
(FrUGxDJL)
とうとう会社の上司のYさんと関係をもってしまいました。
彼も僕も妻が居ますし特に彼は女性にも男性にも好かれている人気ものです。
それなのに、こんな関係になってしまうとは夢にも思っていませんでした。
私自身は子供の頃、先輩に悪戯されたりして同性にされるのも嫌いではなく
偶に発展場の映画館やサウナに行ったりしていましたが、
まさか上司にされてしまうなんて。
確かに兆候はあったのかもしれません。
入社以来、Yさんと車で出張すると運転する僕の肩や耳あたりを触られ
たりしましたが、あまで冗談だと思い「Yさんくすぐったいですよ」と
軽く受け流していました。
切っ掛けは私なのかもしれません、或る日いつもの様に上司と同行して
車を走らせている時の会話で「妻とアナルセックスしちゃいました」
なんて言ったらYさんは『あれはやる方もやられる方も病みつきになるからな』
「そうですか?妻はあまり好きじゃないみたいです。」
『それはローションを塗らないでしたんじゃないか?』
「ええ」『ローションを塗ってユックリとすれば必ず病み付きになるよ』
そんなさり気ない会話がYさんに火を付けてしまった様です。
一週間前上司と一泊二日の出張へ行った時の事です。
ホテルへチェックインする際、彼は『経費節約の為、ツインルームにするよ』
僕も「そうですね、いいですよ」と受け入れました。
伴食を食べながら話しに盛り上がり日本酒を飲んでいたのですが、つい飲み
過ぎて僕は朦朧としながら風呂に入り先にパンツ一枚で寝てしまいました。
ふと下半身に心地よい気持ちの良さとアナル辺りが、ヒャとした違和感で
眼を覚ますと、僕はパンツを脱がされ股を開かれていました。
そしてYさんはローションをチンコとアナルに塗り『起きたかい、アナルの本当の
良さを教えてやるから気を楽にして』僕は酔いで朦朧としていて何も反応せず
滑りとした気持ち良さに身を任せていました。
Yさんは『アナルの力を抜いて』あっ指が入ってくる。
何とも形容しがたい気持ちの良さで腰が自然に動いてしまっています。
アナルをほぐす様にユックリと抜き差ししながら広げられます。
「あぅYさん、とてもいいです」『そうだろ、これからもっと良くなるよ』
今度は二本の指が中に入れられてきました。
ユックリとユックリと無理せずローションを塗りながら僕のアナルはYさんに
拡張されていきます。
左手でアナルを犯され、右手もユックリチンコを扱かれ、いきそうになると自然に
アナルが絞まってしまいます。
Yさんは『出そうかい、先に出してあげるよ』と言うと激しく扱きました。
『あっあ~い・いきそ~う、いく』大量の精子を放出してしまうと、今度は
ユックリ残っていた精子を絞り採る様にされ、何だか身体に力が入らず放心状態
でした。
そしてYさんは僕の足を肩に乗せ、彼のいきり立ったものにローションを
塗りアナルに宛がい『穴を窄めてごらん』言う通りにすると少し強めに押してきま
す。
でも無理には入れてきません『さあ今度は力を抜いてごらん』「あぁ~入りそう」
痛くも無く自然に僕のアナルは彼のものを包み込んでいきました。
『どうだ入りそうだろ無理にしないから繰り返して』「はい」何回か繰り返すと
ニュルリとYさんのものは僕の中に納まってしまいました。
かれは暫くあまり動かず突く様にし、そして抜いてしまいました。
彼は、またタップリと広がってしまったアナルに塗り込み『今度は直ぐに入るから
ね』
と言うとズズット挿入し優しく抜き差し始めました。
「あぁ~いい、あぁ~」『どうだ気持ち良いだろ、僕も気持ちいいよハァハ
ァ・・・』
段々早くなってきます。
僕はもう彼の恋人になってしまった様に悶え声を上げていました。
『い・いくよ、中に出すからなハァハァいく~』Yさんは僕のアナル深かくに
出しピクピクとしていました。
僕はそれに答える様にギュっと穴を絞めていました。
事を終えると彼は『君が男性を嫌いじゃないと薄々気がついていたよ』
「・・・」『またいいだろう』「はい」それからグッスリと彼の胸に抱かれ
眠ってしまいました。
出張を何も無かった様に終えあれからも普通に御互い対応しています。
また一緒に泊り掛けの出張になったらと・・・期待しています。