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隣のあの子

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2002/08/27 00:59:30 (B3R242GQ)
僕は25歳の会社員です。実家に住んでいるのですが今年の始め父の退職を期に家族で〇
京区に引っ越してきました。お隣は高3の姉と高1の弟の兄弟をもつ4人家族です。始め
高校生の息子がいると聞いたときは(どうせ、チャラチャラしたクソ生意気なガキだろ
う)と思いました(高校生の皆さんごめんなさい)
数日後の朝、出勤するために車庫を開けていると(車通勤の為)隣の家から学生服が飛び出
してきました。それこそ僕の嫌がっていた息子でした。しかし、その子は想像とは裏腹に今
時珍しいくらいに真っ黒な髪で坊ちゃんぽい髪型で色白で涼しげな目元をしたちょっと華奢
な感じの子でした。ぶっちゃけヒトメボレでした。母によるとその子は慶太くんというらし
い
(長くて本当にすみません)。慶太の部屋はウチの和室の真ん前だった。その日から毎日慶
太を見続けた。何回か目があう事があったが僕の趣味を知らないため気にした感じはなかっ
た。しかし、ある日目が合うと慶太は僕をにらみつけ部屋から出ていってしまった。バレタ
かなと思った次の朝車庫から車で出てくると目の前に慶太が立っていた。(バレたっぽいな
)と思いながら窓を開け「何?」と聞いた。すると慶太は僕をにらみながら「姉の部屋を
のぞかないでください!」と言った。一瞬何のことか分からなかったがすぐに彼の勘違いに
気付いた。
慶太は僕が隣の姉の部屋を見ていると思ったらしい。自分がとは知らずに怒っている慶太が
可愛くてしかたなかった。挑戦的な顔も魅力的でこのチャンスを逃す気になれず、「話し合
いたいから車で話そう。」と答えた。慶太は疑うことなく乗り込んで来た。しばらく走らせ
、人通りの少ない道の路肩に停めた。慶太はにらみながら「もう見ないでくださいね。今度
見たら警察呼びますから。」と誘ってくる。我慢できなくなった僕は慶太の座っている助手
席のリクライニングを倒し、慶太を押さえ付けた。そして慶太の耳元で「俺が見てたのは君
だよ。」と囁いた。
慶太は驚いて目を見開いた。僕は慶太にDキスをしかけた。慶太は暴れだしたが15歳に負
ける僕ではない。手足を押さえ付け慶太の動きを封じる。慶太は脅えきった顔をして僕を見
ていた。慶太のズボンをおろし、チンコをしごいてやると「ん‥っ‥はっ」と気持良さそう
な声を出した。暫くしごいた後、アナルに指を入れようすると慶太が「ヤダッ!ヤメロー!
!」と泣き出した。僕は慶太の頭を優しく撫でてやり、泣きじゃくる慶太の口に指を突っ込
んだ。十分に濡れた指を未経験の慶太の固いアナルにつッ込み、かき回した。慶太は苦痛と
恥辱に泣き続けた。
僕は徐々に指を増やしていった。すると突然、「…んっ…あっ‥あっ」と明らかに感じてい
る声がした。「気持いいの?」と聞くと慶太は「…やっ‥だ‥、‥きくっ‥な」と あえい
だ。だいぶほぐれたので、僕は自分のチンコをだし慶太に舐めるように指示した。しかし、
車の中なので上手く出来ず、仕方がなしにそのまま突っ込んだ。突き上げるたびに慶太は泣
き叫んでいた。その後も僕は時々慶太を見ている。慶太は目が合っても無関心そうだが、あ
の日以来あの子の部屋のカーテンは開いたままになっている。
 
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