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2002/08/14 18:06:31
(eFZ98P3i)
部活(吹奏楽)が御盆休みに入ったので水島(部長)と二人で遊ぶ事にした。丁度、家に
誰も居なかったので水島を家に呼んだ。水島は俺の部屋にある吹奏楽CDに興味を示し真
剣に次回の演奏会の曲目について考えちゃったりしてる。学校でも水島はこんな感じで真
面目っ子だ。俺は「折角二人きりなんだからこっち来いよ」って呼んだが「片山がこっち
来てよ」とか言ってCDに夢中だ。俺は水島の方へ行き後ろから抱き締めた「何するんだ
よっ」水島はCDを置いて俺を引き剥がそうと頑張ってたが、そのまま俺はずるずる水島
をベットまで引っ張っていった。
水島を仰向きに寝かせたついでに両手をそれぞれベットの柵に縛りつけてみた。「ヤダ!コ
レ外してよ」って水島は訴えるがもう遅い。俺は水島のTシャツをまくり上げツゥって乳首
を撫でる「んっ!!」喉がヒクって震える。水島はもの凄く敏感だ。何度も指先でいじくっ
てるとだんだん乳首が堅くなりズボンも膨らみを帯びてきた。乳首をきゅっとつまんでひっ
ぱってみると水島は反射的に足でシーツを蹴った。俺は水島のズボンと下着を脱がしすでに
先走りで濡れているペニスをしごく「・・・っんあぁ!!」すでにペニスがヒクヒク痙攣し
てて、
俺が「もうイク?」って聞くと水島はコクコク涙目で頷いた。でも折角縛ってるし、普段真
顔しか見せない水島のもっと乱れた姿め見てみたくなったので、俺は「でも、まだ早いよ」
って言いながら、水島のペニス根元をぎゅってイケないように掴んだ「やっ・・・だぁ!!
」俺は構わず水島のペニスを掴んだまま、すっぽりと口にくわえだ「やぁっ・・・あぁぁっ
っ!!」水島は首をのけぞらせて身悶えた。その間も俺はペニスを吸い上げたり敏感な先端
に舌で集中的に舐めたりしてると「やっ・・・もう・・イキた、イキたいよぉぉ!」って言
いながら
ベットの柵をギュって握りしめ、口からは唾液が流れてて淫らな感じだった。さすがにこれ
以上我慢させるのも可哀想かなって思って、俺は根元を掴んでた手をはなし限界に震えるペ
ニスを強くしごきあげると「ああああぁぁーー!!」水島は長くじらされた為いつもより激
しく精液をとばした。俺は縛ってた手をほどいてやり体中にキスをした。ふと見ると水島は
気持ち良さそうに寝息をたてていた。ちょっとムリさせたかな?と反省する俺でした。(ま
た長くてごめんなさい!)