僕には小学生の時から好きな男の子がいます。背が高くて筋肉質でなにより僕に優しくしてくれる人でした。ある日、ユウが「純、今日泊に来いよ。」って誘ってくれたんです。その時はすごく感激しました!夕方ユウの家に行くと「今日誰も居ないんだ」と言うと突然、ガバッと僕に抱きついて、押し倒されました。「い、いや~!ユウ、やだ!やめてっ」って叫ぶといきなり僕のチンコを舐めはじめましたあんまり気持ちが良くてユウの口に出すとユウは自分の顔に付いている精液を拭い「舐めろ」と言ってきました。あまりの気持ち良さに成すがままにしちゃいま